| 1945-12-20 |
本間賢作が本間モートル商会を創業。モーターの巻替え業務をはじめる。 |
| 1959年 |
高圧モーターの絶縁修理技術を身につける。 |
| 1962年 |
水害で多数のモーターが水没、家族総出で朝までに巻替え修理を行い、お客様に喜ばれる。 |
| 1963年 |
本間晃が入社。 |
| 1966年 |
本間晃が東京の佐々木電気さんへ見習いへ行く。 |
| 1968年 |
本間晃が三条に戻り、電気工事業を開始する。 |
| 1969年 |
自動制御盤第1号を制作する。 |
| 1970年 |
新潟県電気工事工業組合に加入。 |
| 1974-10-28 |
本間電機工業株式会社を設立。資本金1,000万円。本間賢作が社長に、本間晃が専務に就任。 |
| 1975年 |
建設業許可(電気工事業(一般))を取得。 |
| 1976年 |
三条市の公共工事(大崎中学校)を初受注。 |
| 1977年 |
新潟県の公共工事(公営住宅)を初受注。本社住所を三条市下須頃681-1に移転新築。 |
| 1979年 |
本間好夫が入社。 |
| 1980年 |
新潟県設備工事協同組合に加入。 |
| 1981年 |
地獄の特訓研修を開始し、人間力を高める取組みを始める。 |
| 1982年 |
建設業許可(電気工事業(特定))を取得。 |
| 1983年 |
資本金を3,000万円に増資、新潟県電業協会に加入。 |
| 1984年 |
(株)サンアイ(現ホンマコーポレーション)を設立し、製造業務を開始。 |
| 1985年 |
工場の新築工事を多数受注。 |
| 1986年 |
本間晃が社長に就任。創業40周年記念式典を開催。 |
| 1987年 |
経理、原価管理のためのコンピュータシステムを自社開発。 |
| 1988年 |
年間売上10億円を達成し、新社屋(三条市須頃3-60)を新築。 |
| 1989年 |
「お客様の満足、わが社の願い」とロゴマークを設定。 |
| 1990年 |
資本金を5,000万円に増資。三条倫理法人会に加入。 |
| 1991年 |
日本創造経営研究所の研修を開始。第1回事業発展計画発表会を実施。中小企業大学校を受注。 |
| 1992年 |
創業者本間賢作が逝去。評価制度を確立し、家族同伴のハワイ社員旅行を実施。市民球場を受注。 |
| 1993年 |
建設省優良工事表彰、優秀代人表彰を受賞。建設電気技術協会に加入。道路公団中央IC照明工事を受注。 |
| 1995年 |
製造業務を集約するため、石上に工場を移転新築。 |
| 1997年 |
建設業許可(電気通信工事業)を取得し、通信工事業を開始。光ケーブル工事を初受注。 |
| 1998年 |
新潟県優良工事を受賞。 |
| 1999年 |
経営理念を策定。管工事業(一般)の建設業許可を取得。 |
| 2000年 |
県内の1/3のETC設備を施工。 |
| 2001年 |
県内の光ケーブル敷設工事を多数受注。ゴルフナビ関連の受注開始。HQM活動開始。 |
| 2002年 |
ICタグ活用回転寿司自動廃棄システムの受注。 |
| 2004年 |
高崎営業所を開設し、関東での仕事の受注開始。建設業許可(電気通信工事業(特定))、土木工事業(一般)、消防施設工事業(一般)を取得。 |
| 2005年 |
発電機工事を多数受注し、年間売上14.7億円達成。建設業許可(機械器具設置工事業(一般))を取得。 |
| 2007年 |
高崎営業所を閉所し、発電機事業を終了。 本間好夫が代表取締役社長に、本間晃が会長に就任。 |
| 2009年 |
省エネ提案事業を開始。建設業許可(とび・土工工事業(一般))、鋼構造物工事業(一般)を取得。 |
| 2010年 |
NEXCOと国交省の工事を多数受注。 |
| 2011年 |
新潟県内で初となる東部工業団地のメガソーラーを施工。 |
| 2013年 |
関東営業所を開設し、建設業許可(大臣許可)を取得。本間隼人が入社。 |
| 2014年 |
東北営業所を開設し、メガソーラーやETC2G化工事を受注。設立40周年感謝の集いを開催。 |
| 2015年 |
省エネ補助金を活用したLED化工事の受注。組織開発の研修開始。 |
| 2017年 |
創業の精神を策定。関東営業所を閉所し、学校空調工事の受注。 |
| 2018年 |
経営理念と中期ビジョンを策定。東北営業所を閉所。 |
| 2019年 |
本間隼人が代表取締役社長に、本間好夫が会長に、本間晃が相談役に就任。設立45周年感謝の集いを開催。 |
| 2020年 |
事務所の全面改修工事を実施。 |
| 2021年 |
第二次中期ビジョンを策定。 |
| 2024年 |
設立50周年記念パーティーを開催。 |