ハイパーカミオカンデ建設工事で感謝状 ↗
株式会社ミックは、ハイパーカミオカンデ建設工事の完工に尽力したとして、東京大学宇宙線研究所から感謝状を拝受しました。今後も大型クレーンの運用技術と施工実績を活かし、安全・品質の向上と社会の発展への貢献に努めるとしています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 東海テック自動車学校 |
大山商店として運送業を始める。
三重重機運輸有限会社を設立し、移動式クレーンを導入、港湾・土木関係のクレーン作業開始。
クレーン部門を独立し、株式会社三重重機運輸を設立。
工事部を併設し、主としてプラント橋梁架設重量運搬据付等に従事。
世界最大級の揚重量300tのクローラークレーン4台を導入、海外工事にも進出。
場所打杭の施工を開始。
世界最大級の揚重量650tの5650 クローラークレーンを導入。
中部運輸局指定自動車分解整備事業の認可を受け業務を開始する。
世界最大級の揚重量2000t級 西ドイツリーファ一社製ウイングリフト 2000-CG導入。
全社CI導入により、株式会社ミックに社名変更。
保有車車両等のカラーリング変更によりドリーミックカラー登場。
鈴鹿サーキットオフィシャルクレーンとなる。
世界最大級揚重量3000t級クローラー クレーンドイツリーファ一社製LR11200を2台導入。
中部電力(株)の工事請負企業となる。
建設大臣、特定建設業の許可取得。
日本車両ユニットジャッキを導入、橋梁工事の新工法となる。
建設大臣(扇千景)顕彰状受賞。
回転貫入鋼管杭(ジオウィングパイル)大臣認定取得。
創業50周年。
世界最大級揚重量3500t級クローラークレーンドイツデマーグ社製。 CC8800-1を導入。
災害発生時支援協定を南警察署、南区役所と締結。
強化型ブームを装着したCC8800-1ブームブースターを導入。
災害発生時支援協定を安城警察署と締結。
秋の褒章にて代表取締役 大山永吉が藍綬褒章を受章。(長きに渡る交通安全功績が評価)
代表取締役会長に大山永吉、代表取締役社長に田代浩信が就任。
株式会社ミックは、ハイパーカミオカンデ建設工事の完工に尽力したとして、東京大学宇宙線研究所から感謝状を拝受しました。今後も大型クレーンの運用技術と施工実績を活かし、安全・品質の向上と社会の発展への貢献に努めるとしています。
エネルギー事業部の風車工事のプロモーション動画を入れ替えています。
株式会社ミックは、第66回中日クラウンズに協賛し、昨年度に続いて特別賞「ヤングジェネレーション賞」を実施します。また、クレーン先端にゴンドラを取り付け、高所からの撮影にも協力します。大会は名古屋ゴルフ倶楽部和合コースで、2026年4月30日、5月1日~3日に開催されます。
株式会社ミックは、2025年度のNSエコパイル販売実績が評価され、普及・拡大への貢献に対して日本製鉄株式会社の厚板・建材営業部から感謝状を拝受しました。今後も安全で高品質な施工・サービスの提供を通じて、お客様や地域社会への貢献を目指すとしています。
株式会社ミックは、日頃の安全衛生管理への取り組みを評価され、大林組協力会社災害防止協会の名古屋支部会長から表彰状を受領しました。今後も安全で高品質な施工・サービスの提供を通じ、お客様や地域社会に貢献していくとしています。
株式会社ミックがアニメCMを公開しました。中日クラウンズ2024で全国放送されたTVCMで、生成AIを背景と仕上げに活用しています。YouTubeでも視聴可能です。
ミック株式会社がSNSへの投稿を開始し、X、YouTube、Instagramの各アカウントで情報発信を行うことを発表しました。今後も随時投稿を行い、入社希望者や興味を持つ方に情報を提供する予定です。
株式会社ミックは、25tフル電動ラフテレンクレーン eGR-250N-1の導入を決定しました。詳細はリンク先に記載されています。
株式会社ミックは中日クラウンズに協賛し、ヤングジェネレーション賞への支援と大会運営サポートを実施しました。大会期間中は高所撮影用クレーンを提供し、中継映像制作を支援しました。今後もスポーツ振興や地域社会への貢献を通じて次世代を応援していく方針を示しました。
株式会社ミック及びミック四日市株式会社は、三重県津市で開催される第73回津花火大会2026に協賛することを発表しました。ミックグループは地域社会とのつながりを大切にし、事業活動を通じた地域貢献に取り組んでいます。今後も地域の発展に貢献する活動を継続していく方針です。