イデシギョー株式会社
1950-02-10
Japan
ティッシュペーパー
ソフトパックティッシュ
パルプトイレットペーパー
キッチンタオル
ポケットティッシュ
再生紙トイレットペーパー
ハンドタオルペーパー
紙オシボリ
ペーパーナプキン
プライナプキン
保湿ティッシュペーパー
天ぷら油処理パック
猫草
猫砂
原紙販売
OEM製造
〒417-0033 静岡県富士市島田町2丁目198番地
井出 貴臣
50,000,000 円
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
イデホールディングカンパニー株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 親会社
Ide International, inc.
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
Nittoku Vietnam, inc.
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
イデサンコー株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
イデセールスプロモーション株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
イデペーパーコンバーティング株式会社(IPC)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
イデペーパーコンバーティング(IPC)
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
ジェーワイシー株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
ジャパンロジスティックス株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
ニットク株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
ホーコー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
マウントフジビバレッジ株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
三幸製紙株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
大一紙工株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
大同生命
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社DNコーポレーション
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社アイディーティー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社九州紙工
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

208 件
日付概要
1950年02月 創業者、井出増太郎により設立。資本金50万円、円網ヤンキー750m/m 1台から始まり、2号京花紙および平ちり紙を生産。
1950年02月 創業者、井出増太郎により設立。資本金50万円、円網ヤンキー750m/m 1台から始まり、2号京花紙および平ちり紙を生産。
1957年08月 抄紙機幅を1,000㎡に増幅。京花紙および薄葉紙を抄造。
1957年08月 抄紙機幅を1,000㎡に増幅。京花紙および薄葉紙を抄造。
1967年04月 井出純一が代表取締役に就任。
1967年04月 井出純一が代表取締役に就任。
1968年10月 2号機1,830m/m抄紙機を新設、京花紙、セミクレープ紙、ティッシュペーパー抄造開始。
1968年10月 2号機1,830m/m抄紙機を新設、京花紙、セミクレープ紙、ティッシュペーパー抄造開始。
1969年01月 ティッシュペーパー専門加工工場を新設、今泉工場とする。ギフト用品ポケットティッシュ、ギフトボックス加工開始。
1969年01月 ティッシュペーパー専門加工工場を新設、今泉工場とする。ギフト用品ポケットティッシュ、ギフトボックス加工開始。
1971年11月 1号機のスクラップアンドビルドによって2,030㎡抄紙機を設置。ロールティッシュ加工所を新設、販売開始。
1971年11月 1号機のスクラップアンドビルドによって2,030㎡抄紙機を設置。ロールティッシュ加工所を新設、販売開始。
1976年08月 2号抄紙機2,080㎡に増幅。増産に伴い加工部門を増強。
1976年08月 2号抄紙機2,080㎡に増幅。増産に伴い加工部門を増強。
1976年12月 ボックスティッシュ加工工場を新設。
1976年12月 ボックスティッシュ加工工場を新設。
1978年10月 3号抄紙機2,540㎡を新設。
1978年10月 3号抄紙機2,540㎡を新設。
1979年02月 200W用ボックススタンド型加工機導入。150Wボックス加工と2ラインとする。
1979年02月 200W用ボックススタンド型加工機導入。150Wボックス加工と2ラインとする。
1980年03月 紙オシボリ生産開始。全国に少ロット配送を行う。
1980年03月 紙オシボリ生産開始。全国に少ロット配送を行う。
1981年05月 テーブルナプキン製造加工販売。
1981年05月 テーブルナプキン製造加工販売。
1983年10月 静岡県富士市島田町に建物面積延7,920㎡の本社・加工場を設立。第1加工工場とする。
1983年10月 静岡県富士市島田町に建物面積延7,920㎡の本社・加工場を設立。第1加工工場とする。
1983年11月 5号抄紙機3,750㎡日産能力45tマシンおよび原質部門の自動化設備増強。
1983年11月 5号抄紙機3,750㎡日産能力45tマシンおよび原質部門の自動化設備増強。
1985年04月 東京都港区浜松町に東京営業所を開設。
1985年04月 東京都港区浜松町に東京営業所を開設。
1986年07月 建物面積延9,900㎡の四階建加工場を建設。第2総合加工工場とする。
1986年07月 建物面積延9,900㎡の四階建加工場を建設。第2総合加工工場とする。
1986年12月 成人用おむつ、タオルペーパー、テーブルナプキン、ロールティッシュなどを自動化し、第二工場に集約。抄紙工場と加工工場を分離する。油吸収ボックスの加工開始。
1986年12月 成人用おむつ、タオルペーパー、テーブルナプキン、ロールティッシュなどを 自動化し、第二工場に集約。抄紙工場と加工工場を分離する。油吸収ボックスの加工開始。
1991年03月 岩手県水沢市に水沢営業所及び配送センターを開設。
1991年03月 岩手県水沢市に水沢営業所及び配送センターを開設。
1992年05月 茨城県つくば市につくば営業所及び配送センターを開設。
1992年05月 茨城県つくば市につくば営業所及び配送センターを開設。
1992年07月 新潟県南蒲原郡栄町に新潟営業所及び配送センターを開設。
1992年07月 新潟県南蒲原郡栄町に新潟営業所及び配送センターを開設。
1993年06月 宮城県柴田郡村田町に仙台営業所及び配送センターを開設。東京営業所を千代田区岩本町に移転し、本社営業所を富士営業所と改称する。
1993年06月 宮城県柴田郡村田町に仙台営業所及び配送センターを開設。東京営業所を千代田区岩本町に移転し、本社営業所を富士営業所と改称する。
1993年09月 本社・第3加工工場を建設。
1993年09月 本社・第3加工工場を建設。
1994年08月 神奈川県相模原市に相模原営業所及び配送センターを開設。
1994年08月 神奈川県相模原市に相模原営業所及び配送センターを開設。
1994年12月 愛知県小牧市に小牧営業所及び配送センターを開設。
1994年12月 愛知県小牧市に小牧営業所及び配送センターを開設。
1995年05月 埼玉県桶川市に埼玉営業所及び配送センターを開設。
1995年05月 埼玉県桶川市に埼玉営業所及び配送センターを開設。
1995年07月 千葉県柏市に千葉営業所及び配送センターを開設。
1995年07月 千葉県柏市に千葉営業所及び配送センターを開設。
1995年08月 東京営業所を新宿区西新宿に移転。
1995年08月 東京営業所を新宿区西新宿に移転。
1996年11月 大阪府吹田市に業務・販促用品主体の大阪営業所を開設。
1996年11月 大阪府吹田市に業務・販促用品主体の大阪営業所を開設。
1997年02月 ニットク株式会社を設立。
1997年02月 千葉営業所を千葉県印旛郡白井町に移転。
1997年02月 ニットク株式会社を設立。
1997年02月 千葉営業所を千葉県印旛郡白井町に移転。
1997年11月 イデセールスプロモーション株式会社にて営業開始。
1997年11月 イデセールスプロモーション株式会社にて営業開始。
1998年02月 北海道札幌市に業務・販促用品主体の札幌営業所を開設。
1998年02月 北海道札幌市に業務・販促用品主体の札幌営業所を開設。
1998年07月 静岡県富士市に建物面積延9,114㎡、総三階建の総合物流センターを建設。
1998年07月 静岡県富士市に建物面積延9,114㎡、総三階建の総合物流センターを建設。
1998年12月 富士営業所を富士市厚原に移転。配送センターを開設。
1998年12月 富士営業所を富士市厚原に移転。配送センターを開設。
2000年01月 東京営業所販売強化の為、西新宿内に移転増床。
2000年01月 東京営業所販売強化の為、西新宿内に移転増床。
2001年04月 飲料水製造工場稼働開始。
2001年04月 飲料水製造工場稼働開始。
2001年11月 福島県福島市に建物面積延6,469㎡の物流センターを建設。 宮城県柴田郡村田町に1,343㎡の物流センター増築、建物面積延1,1068㎡とする。
2001年11月 福島県福島市に建物面積延6,469㎡の物流センターを建設。 宮城県柴田郡村田町に1,343㎡の物流センター増築、建物面積延1,1068㎡とする。
2002年09月 依田原工場がISO14000認証。
2002年09月 依田原工場がISO14000認証。
2002年10月 長野県須坂市に建物面積延6,910㎡の物流センターを建設。
2002年10月 長野県須坂市に建物面積延6,910㎡の物流センターを建設。
2003年01月 静岡県富士市島田町に建物面積延8,626㎡の第二物流センターを建設。屋上に県下最大級の『太陽光発電施設・最高出力130kW』を設置。 オリエンタル紙業株式会社がイデシギョーグループに参入。 札幌営業所を営業停止。
2003年01月 静岡県富士市島田町に建物面積延8,626㎡の第二物流センターを建設。屋上に県下最大級の『太陽光発電施設・最高出力130kW』を設置。 オリエンタル紙業株式会社がイデシギョーグループに参入。 札幌営業所を営業停止。
2003年06月 飲料水製造工場をマウントフジビバレッジ株式会社として発足。
2003年06月 飲料水製造工場をマウントフジビバレッジ株式会社として発足。
2003年07月 三幸製紙株式会社の抄紙機2台をスクラップアンドビルドとしてコスト削減を図る。
2003年07月 三幸製紙株式会社の抄紙機2台をスクラップアンドビルドとしてコスト削減を図る。
2003年12月 三幸製紙株式会社を買収。新しく三幸株式会社として営業開始。
2003年12月 三幸製紙株式会社を買収。新しく三幸株式会社として営業開始。
2004年02月 長野県須坂市に5,428㎡の物流センターを増床、建物面積延12,337㎡とする。
2004年02月 長野県須坂市に5,428㎡の物流センターを増床、建物面積延12,337㎡とする。
2004年09月 エネルギーの効率アップを図り、コージェネレーションシステム2号機(電力1,500kW・蒸気5t)を増設。環境に配慮し重油ボイラーを廃止。
2004年09月 エネルギーの効率アップを図り、コージェネレーションシステム2号機(電力1,500kW・蒸気5t)を増設。環境に配慮し重油ボイラーを廃止。
2005年09月 イデホールディングカンパニー株式会社を設立。
2005年09月 イデホールディングカンパニー株式会社を設立。
2006年02月 依田原工場2号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。
2006年02月 依田原工場2号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。
2006年04月 井出純一が代表取締役会長に、井出芳則が代表取締役社長にそれぞれ就任。
2006年04月 井出純一が代表取締役会長に、井出芳則が代表取締役社長にそれぞれ就任。
2006年12月 富士営業所を富士市島田町に移転、物流センターを開設。
2006年12月 富士営業所を富士市島田町に移転、物流センターを開設。
2007年07月 富士市内4ヶ賃貸倉庫を引き払い、富士市島田町(6,399㎡)の土地を買い取り島田倉庫として保管倉庫にする。 千葉営業所を千葉県印西市に移転、配送センターを開設。
2007年07月 富士市内4ヶ賃貸倉庫を引き払い、富士市島田町(6,399㎡)の土地を買い取り島田倉庫として保管倉庫にする。 千葉営業所を千葉県印西市に移転、配送センターを開設。
2007年11月 本社加工所北側へ新倉庫(第八倉庫2,548㎡)を建設。
2007年11月 本社加工所北側へ新倉庫(第八倉庫2,548㎡)を建設。
2008年03月 ノベルティ販売強化の為、東京営業所に販促事業部を開設。
2008年03月 ノベルティ販売強化の為、東京営業所に販促事業部を開設。
2008年04月 イズミコーポレーション株式会社がイデシギョーグループに参入。再生紙ロール生産を本格稼働させる。
2008年04月 イズミコーポレーション株式会社がイデシギョーグループに参入。再生紙ロール生産を本格稼働させる。
2008年06月 熱ボイラー燃料(重油)使用を、CO2削減を目標にガス燃料へと変更工事を行う。
2008年06月 熱ボイラー燃料(重油)使用を、CO2削減を目標にガス燃料へと変更工事を行う。
2008年07月 依田原工場の抄紙機生産向上に伴い、新たにパルパー1機増設。 依田原工場ワインダーがスクラップアンドビルドにより生産効率を上げる。
2008年07月 依田原工場の抄紙機生産向上に伴い、新たにパルパー1機増設。 依田原工場ワインダーがスクラップアンドビルドにより生産効率を上げる。
2008年08月 依田原工場3号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。
2008年08月 依田原工場3号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。
2008年09月 名古屋営業所を愛知県一宮市に移転、物流センターを開設。
2008年09月 名古屋営業所を愛知県一宮市に移転、物流センターを開設。
2008年11月 依田原工場敷地内へ新たに飲料水工場(マウントフジビバレッジ)を増設。飲料水販売に注力する。 イデシギョー東北加工部を開設、東北ブロックの顧客に対応する為、仙台営業所内にオシボリマシン2台、ナフキンマシン1台を入れ販売強化をする。
2008年11月 依田原工場敷地内へ新たに飲料水工場(マウントフジビバレッジ)を増設。飲料水販売に注力する。 イデシギョー東北加工部を開設、東北ブロックの顧客に対応する為、仙台営業所内にオシボリマシン2台、ナフキンマシン1台を入れ販売強化をする。
2009年02月 創立60周年記念式典。
2009年02月 創立60周年記念式典。
2009年04月 インターネット販売強化の為、カミングネット株式会社を設立。
2009年04月 インターネット販売強化の為、カミングネット株式会社を設立。
2009年09月 静岡県富士市原田にイデワコー株式会社を設立。再生紙ロール抄紙加工を行う。
2009年09月 静岡県富士市原田にイデワコー株式会社を設立。再生紙ロール抄紙加工を行う。
2009年10月 三幸株式会社を改め、イデサンコー株式会社に社名変更。 グループ企業管理を統括する為、イデホールディングカンパニー株式会社をイデシギョー本社からイデシギョー第6倉庫二階へ移設、財務・経理・仕入の効率化を図る。
2009年10月 三幸株式会社を改め、イデサンコー株式会社に社名変更。 グループ企業管理を統括する為、イデホールディングカンパニー株式会社をイデシギョー本社からイデシギョー第6倉庫二階へ移設、財務・経理・仕入の効率化を図る。
2010年06月 イデシギョーグループであるジェーワイシー株式会社(運送業)が富士市中丸へ移転。4290㎡の土地を購入、新家屋完成。
2010年06月 イデシギョーグループであるジェーワイシー株式会社(運送業)が富士市中丸へ移転。4290㎡の土地を購入、新家屋完成。
2010年07月 イズミコーポレーション株式会社が1号抄紙機のスクラップアンドビルドを行い電力費・薬品コストを軽減する省エネマシンが完成。
2010年07月 イズミコーポレーション株式会社が1号抄紙機のスクラップアンドビルドを行い電力費・薬品コストを軽減する省エネマシンが完成。
2010年11月 ニットク株式会社がバーガー用ラップなどのカラー印刷に対応する為、ドイツより6色印刷機を導入。
2010年11月 ニットク株式会社がバーガー用ラップなどのカラー印刷に対応する為、ドイツより6色印刷機を導入。
2010年12月 イデワコー株式会社が2台目のマシンを導入。省エネ・省力・省人化など徹底した最新鋭抄紙機が完成。
2010年12月 イデワコー株式会社が2台目のマシンを導入。省エネ・省力・省人化など徹底した最新鋭抄紙機が完成。
2011年03月 ニットク株式会社ナプキン工場へ336枚の太陽光パネルを設置、年間発電量64,000kwの設備を整える。
2011年03月 ニットク株式会社ナプキン工場へ336枚の太陽光パネルを設置、年間発電量64,000kwの設備を整える。
2011年08月 イデワコー株式会社工場へ720枚の太陽光パネルを設置、年間発電量130,900kwの設備を整える。
2011年08月 イデワコー株式会社工場へ720枚の太陽光パネルを設置、年間発電量130,900kwの設備を整える。
2012年05月 井出純一会長、静岡県紙業協会会長に就任。
2012年05月 井出純一会長、静岡県紙業協会会長に就任。
2012年06月 名古屋営業所を小牧市に移転。
2012年06月 名古屋営業所を小牧市に移転。
2012年07月 ジャパンロジスティックス株式会社長野物流センター横に、大型低温倉庫2,300㎡を建設。
2012年07月 ジャパンロジスティックス株式会社長野物流センター横に、大型低温倉庫2,300㎡を建設。
2012年11月 イデシギョー株式会社富士営業所、配送効率アップを図るため、ジャパンロジスティックス株式会社本社一階へ移転。
2012年11月 イデシギョー株式会社富士営業所、配送効率アップを図るため、ジャパンロジスティックス株式会社本社一階へ移転。
2013年07月 イズミコーポレーション株式会社が2号抄紙機のスクラップアンドビルドにより生産を上げる。
2013年07月 イズミコーポレーション株式会社が2号抄紙機のスクラップアンドビルドにより生産を上げる。
2013年09月 依田原工場1号抄紙機スクラップアンドビルドによって3,700㎡に生産を上げる。
2013年09月 依田原工場1号抄紙機スクラップアンドビルドによって3,700㎡に生産を上げる。
2013年11月 イデシギョー本社加工所北側の第8倉庫西に3階建3,790㎡の倉庫を増設。
2013年11月 イデシギョー本社加工所北側の第8倉庫西に3階建3,790㎡の倉庫を増設。
2014年11月 シャワートイレットロール加工生産ライン設置。
2014年11月 シャワートイレットロール加工生産ライン設置。
2015年02月 依田原工場2号抄紙機スチールドライヤー更新。
2015年02月 依田原工場2号抄紙機スチールドライヤー更新。
2015年09月 ベトナムハナム省ティーソンにニットクベトナムが完成。キャリアシートの生産をスタート。
2015年09月 ベトナムハナム省ティーソンにニットクベトナムが完成。キャリアシートの生産をスタート。
2018年03月 富士市八代町にイデサンコー株式会社の新工場が完成。 延べ床面積15,230㎡。
2018年03月 富士市八代町にイデサンコー株式会社の新工場が完成。 延べ床面積15,230㎡。
2018年06月 市内に社員用ワンルームマンション(全24室)を建設。
2018年06月 市内に社員用ワンルームマンション(全24室)を建設。
2018年08月 富士市と「災害時における物資供給に関する協定」を締結。
2018年08月 富士市と「災害時における物資供給に関する協定」締結。
2018年10月 第7加工場内にタオルロール加工生産ライン設置。
2018年10月 第7加工場内にタオルロール加工生産ライン設置。
2018年11月 ニットク株式会社が三階建3,300㎡の新工場を建設。 ニットクベトナムに2号抄紙機を増設。
2018年11月 ニットク株式会社が三階建3,300㎡の新工場を建設。 ニットクベトナムに2号抄紙機を増設。
2018年12月 経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定される。
2018年12月 経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定される。
2019年02月 大一紙工50周年式典を開催。
2019年02月 大一紙工50周年式典を開催
2019年06月 イデシギョー創立70周年記念式典を東京帝国ホテルにて開催。 イデワコー株式会社でソフトパックティッシュの生産を開始。
2019年06月 イデシギョー創立70周年記念式典を東京帝国ホテルにて開催。 イデワコー株式会社でソフトパックティッシュの生産を開始。
2019年08月 イデサンコー2号機抄紙機上架式。
2019年08月 イデサンコー2号機抄紙機上架式。
2019年10月 イデサンコー2号機抄紙機起動式。
2019年10月 イデサンコー2号機抄紙機起動式。
2019年11月 イデペーパーコンバーティング早朝火災。
2019年11月 イデペーパーコンバーティング早朝火災。
2020年01月 グループ会社のイデサンコーにコージェネレーションシステムを導入。 稼働1,900kw/時 タービン2基。エネルギーコスト約20%低減。
2020年01月 グループ会社のイデサンコーにコージェネレーションシステムを導入。 稼働1,900kw/時 タービン2基。エネルギーコスト約20%低減
2020年02月 イデペーパーコンバーティング2号機稼働。 イデペーパーコンバーティング5号機稼働。
2020年02月 イデペーパーコンバーティング2号機稼働。 イデペーパーコンバーティング5号機稼働。
2020年03月 イデペーパーコンバーティング3号機稼働。
2020年03月 イデペーパーコンバーティング3号機稼働。
2021年01月 イデシギョー第9加工所(3階建て)が竣工・稼働。 稼働敷地面積1,600㎡、延床面積2,870㎡。
2021年01月 イデシギョー第9加工所(3階建て)が竣工・稼働。 稼働敷地面積1,600㎡、延床面積2,870㎡
2021年04月 ジャパンロジスティックス静岡小山物流センターが竣工。 敷地39,400㎡(小山町工業団地富士山麓フロンティアパーク小山)。
2021年04月 ジャパンロジスティックス静岡小山物流センターが竣工。 敷地39,400㎡(小山町工業団地富士山麓フロンティアパーク小山)
2021年05月 本社第2加工所にインターホルダー加工機を増設。
2021年05月 本社第2加工所にインターホルダー加工機を増設。
2022年03月 第10倉庫(3階建て)を新設。 敷地面積5,870㎡、延床面積11,500㎡。
2022年03月 第10倉庫(3階建て)を新設。 敷地面積5,870㎡、延床面積11,500㎡。
2022年06月 第1加工所トイレットロール部を第7加工所へ移設。 加えて新トイレットロール製造設備を新設。
2022年06月 第1加工所トイレットロール部を第7加工所へ移設。 加えて新トイレットロール製造設備を新設。
2023年06月 第1加工所2階へソフトパック部を新設。
2023年06月 第1加工所2階へソフトパック部を新設。
2024年06月 75周年記念祝賀会をホテルグランド富士にて開催。
2024年06月 75周年記念祝賀会をホテルグランド富士にて開催。
2024年10月 グループ会社であるイデペーパーコンバーティングにパルパー設備を新設。
2024年10月 グループ会社であるイデペーパーコンバーティングにパルパー設備を新設。
2025年03月 九州紙工第3工場設置。
2025年03月 九州紙工第3工場設置。
2025年05月 ジャパンロジスティックス株式会社移転。第1加工所2階にソフトパックティッシュ製造設備を新たに4台増設。
2025年05月 ジャパンロジスティックス株式会社移転。 第1加工所2階にソフトパックティッシュ製造設備を新たに4台増設。
2025年06月 イデシギョー相模原営業所移転。
2025年06月 イデシギョー相模原営業所移転。
2025年10月 井出貴臣が代表取締役社長に、井出芳則が会長にそれぞれ就任。
2025年10月 井出貴臣が代表取締役社長に、井出芳則が会長にそれぞれ就任。
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2080101008148
商号又は名称イデシギョー株式会社
フリガナイデシギョー
英語名
法人種別301
住所〒417-0033 静岡県富士市島田町2丁目198番地
郵便番号4170033
都道府県コード22
市区町村コード210
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2021-02-12
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号3376571
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
2080101008148
法人番号2080101008148
商号又は名称イデシギョー株式会社
商号又は名称(カナ)イデシギョー
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所静岡県富士市島田町2丁目198番地
郵便番号4170033
都道府県静岡県
都道府県コード22
市区町村(郡)富士市
市区町村コード210
番地以下島田町2丁目198番地
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数278
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2021-02-12
キー情報2080101008148
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-06-30 16:18 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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