| 1950年02月 |
創業者、井出増太郎により設立。資本金50万円、円網ヤンキー750m/m 1台から始まり、2号京花紙および平ちり紙を生産。 |
| 1950年02月 |
創業者、井出増太郎により設立。資本金50万円、円網ヤンキー750m/m 1台から始まり、2号京花紙および平ちり紙を生産。 |
| 1957年08月 |
抄紙機幅を1,000㎡に増幅。京花紙および薄葉紙を抄造。 |
| 1957年08月 |
抄紙機幅を1,000㎡に増幅。京花紙および薄葉紙を抄造。 |
| 1967年04月 |
井出純一が代表取締役に就任。 |
| 1967年04月 |
井出純一が代表取締役に就任。 |
| 1968年10月 |
2号機1,830m/m抄紙機を新設、京花紙、セミクレープ紙、ティッシュペーパー抄造開始。 |
| 1968年10月 |
2号機1,830m/m抄紙機を新設、京花紙、セミクレープ紙、ティッシュペーパー抄造開始。 |
| 1969年01月 |
ティッシュペーパー専門加工工場を新設、今泉工場とする。ギフト用品ポケットティッシュ、ギフトボックス加工開始。 |
| 1969年01月 |
ティッシュペーパー専門加工工場を新設、今泉工場とする。ギフト用品ポケットティッシュ、ギフトボックス加工開始。 |
| 1971年11月 |
1号機のスクラップアンドビルドによって2,030㎡抄紙機を設置。ロールティッシュ加工所を新設、販売開始。 |
| 1971年11月 |
1号機のスクラップアンドビルドによって2,030㎡抄紙機を設置。ロールティッシュ加工所を新設、販売開始。 |
| 1976年08月 |
2号抄紙機2,080㎡に増幅。増産に伴い加工部門を増強。 |
| 1976年08月 |
2号抄紙機2,080㎡に増幅。増産に伴い加工部門を増強。 |
| 1976年12月 |
ボックスティッシュ加工工場を新設。 |
| 1976年12月 |
ボックスティッシュ加工工場を新設。 |
| 1978年10月 |
3号抄紙機2,540㎡を新設。 |
| 1978年10月 |
3号抄紙機2,540㎡を新設。 |
| 1979年02月 |
200W用ボックススタンド型加工機導入。150Wボックス加工と2ラインとする。 |
| 1979年02月 |
200W用ボックススタンド型加工機導入。150Wボックス加工と2ラインとする。 |
| 1980年03月 |
紙オシボリ生産開始。全国に少ロット配送を行う。 |
| 1980年03月 |
紙オシボリ生産開始。全国に少ロット配送を行う。 |
| 1981年05月 |
テーブルナプキン製造加工販売。 |
| 1981年05月 |
テーブルナプキン製造加工販売。 |
| 1983年10月 |
静岡県富士市島田町に建物面積延7,920㎡の本社・加工場を設立。第1加工工場とする。 |
| 1983年10月 |
静岡県富士市島田町に建物面積延7,920㎡の本社・加工場を設立。第1加工工場とする。 |
| 1983年11月 |
5号抄紙機3,750㎡日産能力45tマシンおよび原質部門の自動化設備増強。 |
| 1983年11月 |
5号抄紙機3,750㎡日産能力45tマシンおよび原質部門の自動化設備増強。 |
| 1985年04月 |
東京都港区浜松町に東京営業所を開設。 |
| 1985年04月 |
東京都港区浜松町に東京営業所を開設。 |
| 1986年07月 |
建物面積延9,900㎡の四階建加工場を建設。第2総合加工工場とする。 |
| 1986年07月 |
建物面積延9,900㎡の四階建加工場を建設。第2総合加工工場とする。 |
| 1986年12月 |
成人用おむつ、タオルペーパー、テーブルナプキン、ロールティッシュなどを自動化し、第二工場に集約。抄紙工場と加工工場を分離する。油吸収ボックスの加工開始。 |
| 1986年12月 |
成人用おむつ、タオルペーパー、テーブルナプキン、ロールティッシュなどを 自動化し、第二工場に集約。抄紙工場と加工工場を分離する。油吸収ボックスの加工開始。 |
| 1991年03月 |
岩手県水沢市に水沢営業所及び配送センターを開設。 |
| 1991年03月 |
岩手県水沢市に水沢営業所及び配送センターを開設。 |
| 1992年05月 |
茨城県つくば市につくば営業所及び配送センターを開設。 |
| 1992年05月 |
茨城県つくば市につくば営業所及び配送センターを開設。 |
| 1992年07月 |
新潟県南蒲原郡栄町に新潟営業所及び配送センターを開設。 |
| 1992年07月 |
新潟県南蒲原郡栄町に新潟営業所及び配送センターを開設。 |
| 1993年06月 |
宮城県柴田郡村田町に仙台営業所及び配送センターを開設。東京営業所を千代田区岩本町に移転し、本社営業所を富士営業所と改称する。 |
| 1993年06月 |
宮城県柴田郡村田町に仙台営業所及び配送センターを開設。東京営業所を千代田区岩本町に移転し、本社営業所を富士営業所と改称する。 |
| 1993年09月 |
本社・第3加工工場を建設。 |
| 1993年09月 |
本社・第3加工工場を建設。 |
| 1994年08月 |
神奈川県相模原市に相模原営業所及び配送センターを開設。 |
| 1994年08月 |
神奈川県相模原市に相模原営業所及び配送センターを開設。 |
| 1994年12月 |
愛知県小牧市に小牧営業所及び配送センターを開設。 |
| 1994年12月 |
愛知県小牧市に小牧営業所及び配送センターを開設。 |
| 1995年05月 |
埼玉県桶川市に埼玉営業所及び配送センターを開設。 |
| 1995年05月 |
埼玉県桶川市に埼玉営業所及び配送センターを開設。 |
| 1995年07月 |
千葉県柏市に千葉営業所及び配送センターを開設。 |
| 1995年07月 |
千葉県柏市に千葉営業所及び配送センターを開設。 |
| 1995年08月 |
東京営業所を新宿区西新宿に移転。 |
| 1995年08月 |
東京営業所を新宿区西新宿に移転。 |
| 1996年11月 |
大阪府吹田市に業務・販促用品主体の大阪営業所を開設。 |
| 1996年11月 |
大阪府吹田市に業務・販促用品主体の大阪営業所を開設。 |
| 1997年02月 |
ニットク株式会社を設立。 |
| 1997年02月 |
千葉営業所を千葉県印旛郡白井町に移転。 |
| 1997年02月 |
ニットク株式会社を設立。 |
| 1997年02月 |
千葉営業所を千葉県印旛郡白井町に移転。 |
| 1997年11月 |
イデセールスプロモーション株式会社にて営業開始。 |
| 1997年11月 |
イデセールスプロモーション株式会社にて営業開始。 |
| 1998年02月 |
北海道札幌市に業務・販促用品主体の札幌営業所を開設。 |
| 1998年02月 |
北海道札幌市に業務・販促用品主体の札幌営業所を開設。 |
| 1998年07月 |
静岡県富士市に建物面積延9,114㎡、総三階建の総合物流センターを建設。 |
| 1998年07月 |
静岡県富士市に建物面積延9,114㎡、総三階建の総合物流センターを建設。 |
| 1998年12月 |
富士営業所を富士市厚原に移転。配送センターを開設。 |
| 1998年12月 |
富士営業所を富士市厚原に移転。配送センターを開設。 |
| 2000年01月 |
東京営業所販売強化の為、西新宿内に移転増床。 |
| 2000年01月 |
東京営業所販売強化の為、西新宿内に移転増床。 |
| 2001年04月 |
飲料水製造工場稼働開始。 |
| 2001年04月 |
飲料水製造工場稼働開始。 |
| 2001年11月 |
福島県福島市に建物面積延6,469㎡の物流センターを建設。 宮城県柴田郡村田町に1,343㎡の物流センター増築、建物面積延1,1068㎡とする。 |
| 2001年11月 |
福島県福島市に建物面積延6,469㎡の物流センターを建設。 宮城県柴田郡村田町に1,343㎡の物流センター増築、建物面積延1,1068㎡とする。 |
| 2002年09月 |
依田原工場がISO14000認証。 |
| 2002年09月 |
依田原工場がISO14000認証。 |
| 2002年10月 |
長野県須坂市に建物面積延6,910㎡の物流センターを建設。 |
| 2002年10月 |
長野県須坂市に建物面積延6,910㎡の物流センターを建設。 |
| 2003年01月 |
静岡県富士市島田町に建物面積延8,626㎡の第二物流センターを建設。屋上に県下最大級の『太陽光発電施設・最高出力130kW』を設置。 オリエンタル紙業株式会社がイデシギョーグループに参入。 札幌営業所を営業停止。 |
| 2003年01月 |
静岡県富士市島田町に建物面積延8,626㎡の第二物流センターを建設。屋上に県下最大級の『太陽光発電施設・最高出力130kW』を設置。 オリエンタル紙業株式会社がイデシギョーグループに参入。 札幌営業所を営業停止。 |
| 2003年06月 |
飲料水製造工場をマウントフジビバレッジ株式会社として発足。 |
| 2003年06月 |
飲料水製造工場をマウントフジビバレッジ株式会社として発足。 |
| 2003年07月 |
三幸製紙株式会社の抄紙機2台をスクラップアンドビルドとしてコスト削減を図る。 |
| 2003年07月 |
三幸製紙株式会社の抄紙機2台をスクラップアンドビルドとしてコスト削減を図る。 |
| 2003年12月 |
三幸製紙株式会社を買収。新しく三幸株式会社として営業開始。 |
| 2003年12月 |
三幸製紙株式会社を買収。新しく三幸株式会社として営業開始。 |
| 2004年02月 |
長野県須坂市に5,428㎡の物流センターを増床、建物面積延12,337㎡とする。 |
| 2004年02月 |
長野県須坂市に5,428㎡の物流センターを増床、建物面積延12,337㎡とする。 |
| 2004年09月 |
エネルギーの効率アップを図り、コージェネレーションシステム2号機(電力1,500kW・蒸気5t)を増設。環境に配慮し重油ボイラーを廃止。 |
| 2004年09月 |
エネルギーの効率アップを図り、コージェネレーションシステム2号機(電力1,500kW・蒸気5t)を増設。環境に配慮し重油ボイラーを廃止。 |
| 2005年09月 |
イデホールディングカンパニー株式会社を設立。 |
| 2005年09月 |
イデホールディングカンパニー株式会社を設立。 |
| 2006年02月 |
依田原工場2号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。 |
| 2006年02月 |
依田原工場2号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。 |
| 2006年04月 |
井出純一が代表取締役会長に、井出芳則が代表取締役社長にそれぞれ就任。 |
| 2006年04月 |
井出純一が代表取締役会長に、井出芳則が代表取締役社長にそれぞれ就任。 |
| 2006年12月 |
富士営業所を富士市島田町に移転、物流センターを開設。 |
| 2006年12月 |
富士営業所を富士市島田町に移転、物流センターを開設。 |
| 2007年07月 |
富士市内4ヶ賃貸倉庫を引き払い、富士市島田町(6,399㎡)の土地を買い取り島田倉庫として保管倉庫にする。 千葉営業所を千葉県印西市に移転、配送センターを開設。 |
| 2007年07月 |
富士市内4ヶ賃貸倉庫を引き払い、富士市島田町(6,399㎡)の土地を買い取り島田倉庫として保管倉庫にする。 千葉営業所を千葉県印西市に移転、配送センターを開設。 |
| 2007年11月 |
本社加工所北側へ新倉庫(第八倉庫2,548㎡)を建設。 |
| 2007年11月 |
本社加工所北側へ新倉庫(第八倉庫2,548㎡)を建設。 |
| 2008年03月 |
ノベルティ販売強化の為、東京営業所に販促事業部を開設。 |
| 2008年03月 |
ノベルティ販売強化の為、東京営業所に販促事業部を開設。 |
| 2008年04月 |
イズミコーポレーション株式会社がイデシギョーグループに参入。再生紙ロール生産を本格稼働させる。 |
| 2008年04月 |
イズミコーポレーション株式会社がイデシギョーグループに参入。再生紙ロール生産を本格稼働させる。 |
| 2008年06月 |
熱ボイラー燃料(重油)使用を、CO2削減を目標にガス燃料へと変更工事を行う。 |
| 2008年06月 |
熱ボイラー燃料(重油)使用を、CO2削減を目標にガス燃料へと変更工事を行う。 |
| 2008年07月 |
依田原工場の抄紙機生産向上に伴い、新たにパルパー1機増設。 依田原工場ワインダーがスクラップアンドビルドにより生産効率を上げる。 |
| 2008年07月 |
依田原工場の抄紙機生産向上に伴い、新たにパルパー1機増設。 依田原工場ワインダーがスクラップアンドビルドにより生産効率を上げる。 |
| 2008年08月 |
依田原工場3号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。 |
| 2008年08月 |
依田原工場3号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。 |
| 2008年09月 |
名古屋営業所を愛知県一宮市に移転、物流センターを開設。 |
| 2008年09月 |
名古屋営業所を愛知県一宮市に移転、物流センターを開設。 |
| 2008年11月 |
依田原工場敷地内へ新たに飲料水工場(マウントフジビバレッジ)を増設。飲料水販売に注力する。 イデシギョー東北加工部を開設、東北ブロックの顧客に対応する為、仙台営業所内にオシボリマシン2台、ナフキンマシン1台を入れ販売強化をする。 |
| 2008年11月 |
依田原工場敷地内へ新たに飲料水工場(マウントフジビバレッジ)を増設。飲料水販売に注力する。 イデシギョー東北加工部を開設、東北ブロックの顧客に対応する為、仙台営業所内にオシボリマシン2台、ナフキンマシン1台を入れ販売強化をする。 |
| 2009年02月 |
創立60周年記念式典。 |
| 2009年02月 |
創立60周年記念式典。 |
| 2009年04月 |
インターネット販売強化の為、カミングネット株式会社を設立。 |
| 2009年04月 |
インターネット販売強化の為、カミングネット株式会社を設立。 |
| 2009年09月 |
静岡県富士市原田にイデワコー株式会社を設立。再生紙ロール抄紙加工を行う。 |
| 2009年09月 |
静岡県富士市原田にイデワコー株式会社を設立。再生紙ロール抄紙加工を行う。 |
| 2009年10月 |
三幸株式会社を改め、イデサンコー株式会社に社名変更。 グループ企業管理を統括する為、イデホールディングカンパニー株式会社をイデシギョー本社からイデシギョー第6倉庫二階へ移設、財務・経理・仕入の効率化を図る。 |
| 2009年10月 |
三幸株式会社を改め、イデサンコー株式会社に社名変更。 グループ企業管理を統括する為、イデホールディングカンパニー株式会社をイデシギョー本社からイデシギョー第6倉庫二階へ移設、財務・経理・仕入の効率化を図る。 |
| 2010年06月 |
イデシギョーグループであるジェーワイシー株式会社(運送業)が富士市中丸へ移転。4290㎡の土地を購入、新家屋完成。 |
| 2010年06月 |
イデシギョーグループであるジェーワイシー株式会社(運送業)が富士市中丸へ移転。4290㎡の土地を購入、新家屋完成。 |
| 2010年07月 |
イズミコーポレーション株式会社が1号抄紙機のスクラップアンドビルドを行い電力費・薬品コストを軽減する省エネマシンが完成。 |
| 2010年07月 |
イズミコーポレーション株式会社が1号抄紙機のスクラップアンドビルドを行い電力費・薬品コストを軽減する省エネマシンが完成。 |
| 2010年11月 |
ニットク株式会社がバーガー用ラップなどのカラー印刷に対応する為、ドイツより6色印刷機を導入。 |
| 2010年11月 |
ニットク株式会社がバーガー用ラップなどのカラー印刷に対応する為、ドイツより6色印刷機を導入。 |
| 2010年12月 |
イデワコー株式会社が2台目のマシンを導入。省エネ・省力・省人化など徹底した最新鋭抄紙機が完成。 |
| 2010年12月 |
イデワコー株式会社が2台目のマシンを導入。省エネ・省力・省人化など徹底した最新鋭抄紙機が完成。 |
| 2011年03月 |
ニットク株式会社ナプキン工場へ336枚の太陽光パネルを設置、年間発電量64,000kwの設備を整える。 |
| 2011年03月 |
ニットク株式会社ナプキン工場へ336枚の太陽光パネルを設置、年間発電量64,000kwの設備を整える。 |
| 2011年08月 |
イデワコー株式会社工場へ720枚の太陽光パネルを設置、年間発電量130,900kwの設備を整える。 |
| 2011年08月 |
イデワコー株式会社工場へ720枚の太陽光パネルを設置、年間発電量130,900kwの設備を整える。 |
| 2012年05月 |
井出純一会長、静岡県紙業協会会長に就任。 |
| 2012年05月 |
井出純一会長、静岡県紙業協会会長に就任。 |
| 2012年06月 |
名古屋営業所を小牧市に移転。 |
| 2012年06月 |
名古屋営業所を小牧市に移転。 |
| 2012年07月 |
ジャパンロジスティックス株式会社長野物流センター横に、大型低温倉庫2,300㎡を建設。 |
| 2012年07月 |
ジャパンロジスティックス株式会社長野物流センター横に、大型低温倉庫2,300㎡を建設。 |
| 2012年11月 |
イデシギョー株式会社富士営業所、配送効率アップを図るため、ジャパンロジスティックス株式会社本社一階へ移転。 |
| 2012年11月 |
イデシギョー株式会社富士営業所、配送効率アップを図るため、ジャパンロジスティックス株式会社本社一階へ移転。 |
| 2013年07月 |
イズミコーポレーション株式会社が2号抄紙機のスクラップアンドビルドにより生産を上げる。 |
| 2013年07月 |
イズミコーポレーション株式会社が2号抄紙機のスクラップアンドビルドにより生産を上げる。 |
| 2013年09月 |
依田原工場1号抄紙機スクラップアンドビルドによって3,700㎡に生産を上げる。 |
| 2013年09月 |
依田原工場1号抄紙機スクラップアンドビルドによって3,700㎡に生産を上げる。 |
| 2013年11月 |
イデシギョー本社加工所北側の第8倉庫西に3階建3,790㎡の倉庫を増設。 |
| 2013年11月 |
イデシギョー本社加工所北側の第8倉庫西に3階建3,790㎡の倉庫を増設。 |
| 2014年11月 |
シャワートイレットロール加工生産ライン設置。 |
| 2014年11月 |
シャワートイレットロール加工生産ライン設置。 |
| 2015年02月 |
依田原工場2号抄紙機スチールドライヤー更新。 |
| 2015年02月 |
依田原工場2号抄紙機スチールドライヤー更新。 |
| 2015年09月 |
ベトナムハナム省ティーソンにニットクベトナムが完成。キャリアシートの生産をスタート。 |
| 2015年09月 |
ベトナムハナム省ティーソンにニットクベトナムが完成。キャリアシートの生産をスタート。 |
| 2018年03月 |
富士市八代町にイデサンコー株式会社の新工場が完成。 延べ床面積15,230㎡。 |
| 2018年03月 |
富士市八代町にイデサンコー株式会社の新工場が完成。 延べ床面積15,230㎡。 |
| 2018年06月 |
市内に社員用ワンルームマンション(全24室)を建設。 |
| 2018年06月 |
市内に社員用ワンルームマンション(全24室)を建設。 |
| 2018年08月 |
富士市と「災害時における物資供給に関する協定」を締結。 |
| 2018年08月 |
富士市と「災害時における物資供給に関する協定」締結。 |
| 2018年10月 |
第7加工場内にタオルロール加工生産ライン設置。 |
| 2018年10月 |
第7加工場内にタオルロール加工生産ライン設置。 |
| 2018年11月 |
ニットク株式会社が三階建3,300㎡の新工場を建設。 ニットクベトナムに2号抄紙機を増設。 |
| 2018年11月 |
ニットク株式会社が三階建3,300㎡の新工場を建設。 ニットクベトナムに2号抄紙機を増設。 |
| 2018年12月 |
経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定される。 |
| 2018年12月 |
経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定される。 |
| 2019年02月 |
大一紙工50周年式典を開催。 |
| 2019年02月 |
大一紙工50周年式典を開催 |
| 2019年06月 |
イデシギョー創立70周年記念式典を東京帝国ホテルにて開催。 イデワコー株式会社でソフトパックティッシュの生産を開始。 |
| 2019年06月 |
イデシギョー創立70周年記念式典を東京帝国ホテルにて開催。 イデワコー株式会社でソフトパックティッシュの生産を開始。 |
| 2019年08月 |
イデサンコー2号機抄紙機上架式。 |
| 2019年08月 |
イデサンコー2号機抄紙機上架式。 |
| 2019年10月 |
イデサンコー2号機抄紙機起動式。 |
| 2019年10月 |
イデサンコー2号機抄紙機起動式。 |
| 2019年11月 |
イデペーパーコンバーティング早朝火災。 |
| 2019年11月 |
イデペーパーコンバーティング早朝火災。 |
| 2020年01月 |
グループ会社のイデサンコーにコージェネレーションシステムを導入。 稼働1,900kw/時 タービン2基。エネルギーコスト約20%低減。 |
| 2020年01月 |
グループ会社のイデサンコーにコージェネレーションシステムを導入。 稼働1,900kw/時 タービン2基。エネルギーコスト約20%低減 |
| 2020年02月 |
イデペーパーコンバーティング2号機稼働。 イデペーパーコンバーティング5号機稼働。 |
| 2020年02月 |
イデペーパーコンバーティング2号機稼働。 イデペーパーコンバーティング5号機稼働。 |
| 2020年03月 |
イデペーパーコンバーティング3号機稼働。 |
| 2020年03月 |
イデペーパーコンバーティング3号機稼働。 |
| 2021年01月 |
イデシギョー第9加工所(3階建て)が竣工・稼働。 稼働敷地面積1,600㎡、延床面積2,870㎡。 |
| 2021年01月 |
イデシギョー第9加工所(3階建て)が竣工・稼働。 稼働敷地面積1,600㎡、延床面積2,870㎡ |
| 2021年04月 |
ジャパンロジスティックス静岡小山物流センターが竣工。 敷地39,400㎡(小山町工業団地富士山麓フロンティアパーク小山)。 |
| 2021年04月 |
ジャパンロジスティックス静岡小山物流センターが竣工。 敷地39,400㎡(小山町工業団地富士山麓フロンティアパーク小山) |
| 2021年05月 |
本社第2加工所にインターホルダー加工機を増設。 |
| 2021年05月 |
本社第2加工所にインターホルダー加工機を増設。 |
| 2022年03月 |
第10倉庫(3階建て)を新設。 敷地面積5,870㎡、延床面積11,500㎡。 |
| 2022年03月 |
第10倉庫(3階建て)を新設。 敷地面積5,870㎡、延床面積11,500㎡。 |
| 2022年06月 |
第1加工所トイレットロール部を第7加工所へ移設。 加えて新トイレットロール製造設備を新設。 |
| 2022年06月 |
第1加工所トイレットロール部を第7加工所へ移設。 加えて新トイレットロール製造設備を新設。 |
| 2023年06月 |
第1加工所2階へソフトパック部を新設。 |
| 2023年06月 |
第1加工所2階へソフトパック部を新設。 |
| 2024年06月 |
75周年記念祝賀会をホテルグランド富士にて開催。 |
| 2024年06月 |
75周年記念祝賀会をホテルグランド富士にて開催。 |
| 2024年10月 |
グループ会社であるイデペーパーコンバーティングにパルパー設備を新設。 |
| 2024年10月 |
グループ会社であるイデペーパーコンバーティングにパルパー設備を新設。 |
| 2025年03月 |
九州紙工第3工場設置。 |
| 2025年03月 |
九州紙工第3工場設置。 |
| 2025年05月 |
ジャパンロジスティックス株式会社移転。第1加工所2階にソフトパックティッシュ製造設備を新たに4台増設。 |
| 2025年05月 |
ジャパンロジスティックス株式会社移転。 第1加工所2階にソフトパックティッシュ製造設備を新たに4台増設。 |
| 2025年06月 |
イデシギョー相模原営業所移転。 |
| 2025年06月 |
イデシギョー相模原営業所移転。 |
| 2025年10月 |
井出貴臣が代表取締役社長に、井出芳則が会長にそれぞれ就任。 |
| 2025年10月 |
井出貴臣が代表取締役社長に、井出芳則が会長にそれぞれ就任。 |