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株式会社ジャンプ

Jump Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
6
§01

基本情報

BASIC
所在地
社長
大藤 謙一
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

1
釣り具・レジャー用品の小売販売
§04

関連会社

6 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社まるは釣具
Group
株式会社フィッシュオン
Group
株式会社レジャックス
Group
株式会社大藤つり具
Group
株式会社アングラーズ
株式会社姫路釣具
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

36 EVENTS

寛政10年 : 屋号を大藤庄兵衛商店と改称。

創業 : 1798年(寛政10年)

屋号を大藤庄兵衛商店と改称。

昭和09年 : シルクガット(テグスの一種)、竹竿などの各製品をスペイン、フランス、イタリアなどへの輸出により、業績急上昇。

シルクガット(テグスの一種)、竹竿などの各製品をスペイン、フランス、イタリアなどへの輸出により、業績急上昇。

昭和25年 : 大藤商店を現在地へ移転。

大藤商店を現在地へ移転。

昭和43年 : 業績拡大をめざして、営業組織を改編。大藤商店を「有限会社大藤つり具」とする。

業績拡大をめざして、営業組織を改編。大藤商店を「有限会社大藤つり具」とする。

昭和45年 : ダイエー中百舌鳥店オープンを契機に、同社のテナントとして小売店を出す。

ダイエー中百舌鳥店オープンを契機に、同社のテナントとして小売店を出す。

昭和50年 : 韓国・仁川のメーカーと合弁会社設立。この時点で生産・卸から小売りまでの事業体系を確立した。

韓国・仁川のメーカーと合弁会社設立。この時点で生産・卸から小売りまでの事業体系を確立した。

昭和51年 : 業界初のクーラーボックス(マリンクーラー)を自社開発。同時に韓国製グラスロッドを開発し、生産販売を始める。

業界初のクーラーボックス(マリンクーラー)を自社開発。同時に韓国製グラスロッドを開発し、生産販売を始める。

昭和52年 : 本社ビル完成。小売販売部門として、「株式会社アングラーズ」を設立。

本社ビル完成。小売販売部門として、「株式会社アングラーズ」を設立。

会社設立 : 昭和52年4月

昭和54年 : 韓国・仁川のメーカー(DONGIN SPORTS)をはじめ、日本の各メーカーとの共同開発で、自社ブランド「MARINE」のアイテム数を増やす。

韓国・仁川のメーカー(DONGIN SPORTS)をはじめ、日本の各メーカーとの共同開発で、自社ブランド「MARINE」のアイテム数を増やす。

昭和63年 : 「有限会社大藤つり具」を「株式会社 大藤つり具」に組織変更。

「有限会社大藤つり具」を「株式会社 大藤つり具」に組織変更。

平成元年 : M&Aにより、姫路釣具が大藤つり具グループの一員となる。

M&Aにより、姫路釣具が大藤つり具グループの一員となる。

平成09年 : (株)大藤つり具、(株)アングラーズ、(株)姫路釣具が合併し、「株式会社大藤つり具」に組織変更。

(株)大藤つり具、(株)アングラーズ、(株)姫路釣具が合併し、「株式会社大藤つり具」に組織変更。

平成10年 : M&Aにより、(株)ジャンプがグループの一員となる。これにより、関西・四国を中心に53店舗網を構築。

M&Aにより、(株)ジャンプがグループの一員となる。これにより、関西・四国を中心に53店舗網を構築。

平成12年 : M&Aにより、(株)まるは釣具がグループの一員となる。

M&Aにより、(株)まるは釣具がグループの一員となる。

平成18年 : M&Aにより、(株)レジャックスがグループの一員となる。

M&Aにより、(株)レジャックスがグループの一員となる。

平成19年 : M&Aにより、(株)フィッシュオンがグループの一員となる。

M&Aにより、(株)フィッシュオンがグループの一員となる。

令和02年 : 業務拡大に伴い、大阪市大正区に本社移転。

業務拡大に伴い、大阪市大正区に本社移転。

§07

ニュース

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§09

出典・更新

SOURCES
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