株式会社ジャンプ
基本情報
- 所在地
- 社長
- 大藤 謙一
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社フィッシュオン | ||||||||
| 株式会社レジャックス | ||||||||
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関連図
沿革
寛政10年 : 屋号を大藤庄兵衛商店と改称。
創業 : 1798年(寛政10年)
屋号を大藤庄兵衛商店と改称。
昭和09年 : シルクガット(テグスの一種)、竹竿などの各製品をスペイン、フランス、イタリアなどへの輸出により、業績急上昇。
シルクガット(テグスの一種)、竹竿などの各製品をスペイン、フランス、イタリアなどへの輸出により、業績急上昇。
昭和25年 : 大藤商店を現在地へ移転。
大藤商店を現在地へ移転。
昭和43年 : 業績拡大をめざして、営業組織を改編。大藤商店を「有限会社大藤つり具」とする。
業績拡大をめざして、営業組織を改編。大藤商店を「有限会社大藤つり具」とする。
昭和45年 : ダイエー中百舌鳥店オープンを契機に、同社のテナントとして小売店を出す。
ダイエー中百舌鳥店オープンを契機に、同社のテナントとして小売店を出す。
昭和50年 : 韓国・仁川のメーカーと合弁会社設立。この時点で生産・卸から小売りまでの事業体系を確立した。
韓国・仁川のメーカーと合弁会社設立。この時点で生産・卸から小売りまでの事業体系を確立した。
昭和51年 : 業界初のクーラーボックス(マリンクーラー)を自社開発。同時に韓国製グラスロッドを開発し、生産販売を始める。
業界初のクーラーボックス(マリンクーラー)を自社開発。同時に韓国製グラスロッドを開発し、生産販売を始める。
昭和52年 : 本社ビル完成。小売販売部門として、「株式会社アングラーズ」を設立。
本社ビル完成。小売販売部門として、「株式会社アングラーズ」を設立。
会社設立 : 昭和52年4月
昭和54年 : 韓国・仁川のメーカー(DONGIN SPORTS)をはじめ、日本の各メーカーとの共同開発で、自社ブランド「MARINE」のアイテム数を増やす。
韓国・仁川のメーカー(DONGIN SPORTS)をはじめ、日本の各メーカーとの共同開発で、自社ブランド「MARINE」のアイテム数を増やす。
昭和63年 : 「有限会社大藤つり具」を「株式会社 大藤つり具」に組織変更。
「有限会社大藤つり具」を「株式会社 大藤つり具」に組織変更。
平成元年 : M&Aにより、姫路釣具が大藤つり具グループの一員となる。
M&Aにより、姫路釣具が大藤つり具グループの一員となる。
平成09年 : (株)大藤つり具、(株)アングラーズ、(株)姫路釣具が合併し、「株式会社大藤つり具」に組織変更。
(株)大藤つり具、(株)アングラーズ、(株)姫路釣具が合併し、「株式会社大藤つり具」に組織変更。
平成10年 : M&Aにより、(株)ジャンプがグループの一員となる。これにより、関西・四国を中心に53店舗網を構築。
M&Aにより、(株)ジャンプがグループの一員となる。これにより、関西・四国を中心に53店舗網を構築。
平成12年 : M&Aにより、(株)まるは釣具がグループの一員となる。
M&Aにより、(株)まるは釣具がグループの一員となる。
平成18年 : M&Aにより、(株)レジャックスがグループの一員となる。
M&Aにより、(株)レジャックスがグループの一員となる。
平成19年 : M&Aにより、(株)フィッシュオンがグループの一員となる。
M&Aにより、(株)フィッシュオンがグループの一員となる。
令和02年 : 業務拡大に伴い、大阪市大正区に本社移転。
業務拡大に伴い、大阪市大正区に本社移転。
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