Japan
受託業務の品質及び信頼性を確保・向上する手段の研究とその推進
遵守法令に則った公正かつ厳正な臨床試験等の推進
倫理的かつ科学的な臨床試験等の在り方の研究とその推進
臨床試験等の国際化の動向とその中におけるCROの在り方の研究
臨床試験等の円滑化及び品質向上等を推進するための広報活動
関係行政機関、諸団体との連携ならびに意見具申
会員相互の向上に資する情報等の共有と教育研修等の実施
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2-3-11
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
25 件
| 日付 | 概要 |
| 2015-03-28 |
当法人の最初の事業年度は、当法人設立の日から平成27年3月31日までとする。 |
| 2020年 |
「CDISC業務の円滑な委受託関係構築について」をHPに公開 |
| 2020年 |
製薬協臨床評価部会、日本SMO協会との共同声明「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大下における治験・臨床試験 の実施・管理等について」を発出 |
| 2020年 |
「新しいモニタリング手法の導入状況およびモニタリング業務効率に関する現状の定量分析と前回比較 -日本CRO協会モニタリング実施状況アンケートの結果から-」をClinical Research Professionals No.78 に寄稿 |
| 2020年 |
「コンプライアンス宣言」をHPに公開 |
| 2020年 |
新型コロナウイルスと闘う医療関係者の支援活動に取り組む特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンに寄付 |
| 2021年 |
「コンプライアンスCT」を発足 |
| 2021年 |
コロナ禍における治験推進のためリモートアクセスモニタリングを拡張し、これまでの静岡がんセンター・香川大学病院に加えて北海道大学病院・四国がんセンターとリモート閲覧室共同利用を開始 |
| 2021年 |
日本医師会治験促進センターとの合同セミナー「リモートアクセスモニタリングに関する現状整理と考え方」を開催 |
| 2021年 |
第21回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2021 in 横浜にて共催セミナー「リモートアクセスモニタリングに関する現状整理と考え方」を開催 |
| 2022年 |
日本製薬工業協会、日本SMO協会との三団体共同で、治験・臨床試験の信頼性確保のための「データインテグリティ宣言~私たちの宣言~」を策定し公表 |
| 2022年 |
リモートアクセスモニタリングの普及のため、新たに島根大学病院・高知大学病院とリモート閲覧室共同利用を開始するとともに、大阪にもリモート閲覧室を設置 |
| 2022年 |
日本CRO協会の年間の活動をまとめたAnnual Reportを発刊 |
| 2022年 |
第22回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2022 in 新潟にて、日本SMO協会と共同で共催セミナー「2030年の臨床試験と語る」を開催 |
| 2022年 |
患者団体との関係構築の取り組みの一つとして、治験に参加経験のある患者さんの講演会を開催 |
| 2023年 |
ファーマコビジランス(PV)業務について検討を行うため「PV WG」を発足 |
| 2023年 |
リモート閲覧室から新たに琉球大学病院へのアクセスを開始するとともに、システム開発ベンダー4社によるリモートアクセスソリューションセミナーを開催 |
| 2023年 |
「ドラッグロス検討会」を立ち上げ、ドラッグロス解消に向けての検討を開始 |
| 2023年 |
PMS WG主催でPMDAを招いてMID-NET研修を実施 |
| 2023年 |
X による協会情報の配信を開始 |
| 2023年 |
第23回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2023 in岡山にて、リモートTFが共催セミナー「リモートアクセスモニタリングの有用性を改めて考えてみよう」を、電磁化推進TFが公募シンポジウム「電磁化による医療機関・依頼者のコスト・工数変化の試算」を開催 |
| 2023年 |
e-Clinical Solution Forumを開催し、システム開発の6社がeClinical Solutionの事例を紹介 |
| 2023年 |
AMED認定ベンチャーキャピタルに関する勉強会・会議に参加 |
| 2023年 |
未来を背負う次世代リーダーを輩出することを目的として「CRO未来塾」を開設 |
| 2025-05-28 |
令和7年5月28日 |
2026-07-01 20:31 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )