コラボフロー for ASTERIA Warp アダプター提供開始 ↗
株式会社コラボスタイルとアステリア株式会社は、ASTERIA Warpとコラボフローの連携を担うアダプター「コラボフロー for ASTERIA Warp」を2026年9月25日から提供開始した。アダプターは人事システムとコラボフロー間の組織・人事データを自動連携し、管理工数削減と業務DXを推進する。連携により、紙主体の業務に伴う押印作業や承認・決裁のタイムラグを軽減できると期待される。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 北海道コンサドーレ札幌 |
東京都千代田区に株式会社コラボスタイルを設立
コラボフロー パッケージ版 提供開始
設立 : 2013年7月
名古屋市中村区に名古屋オフィスを開設
コラボフロー クラウド版 提供開始
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得
コミュニティ型ワークスペース「WeWork神保町」に新東京オフィス開設
脱東京一極集中の一環として、本社を東京から名古屋のJPタワー名古屋21階に移転
「自宅オフィス化支援制度」開始
東海3県(愛知、岐阜、三重)以外の企業が名古屋市内に本社機能を移転する費用を一部負担する「本社機能等立地促進補助金制度」の初の補助対象事業に認定 - 厚生労働省のテレワーク普及推進策「テレワーク宣言企業」に選定
東海3県(愛知、岐阜、三重)以外の企業が名古屋市内に本社機能を移転する費用を一部負担する「本社機能等立地促進補助金制度」の初の補助対象事業に認定
厚生労働省のテレワーク普及推進策「テレワーク宣言企業」に選定
教育機関向けにコラボフローの「アカデミックライセンス」 提供開始
コラボフローがソフトウェア品質保証制度「PSQ認証制度」にて「PSQ-Lite」の認定取得
コラボフローの導入社数が1,000社を超える
地方公共団体なども対象としたコラボフローの「アカデミック/ガバメントライセンス」 提供開始
本社増床のためJPタワー名古屋21階から同ビル36階へ移転 - 本社内にコミュニティスペース「コラボベースNAGOYA」開設
本社増床のためJPタワー名古屋21階から同ビル36階へ移転
コラボフォーム 提供開始 - 東京オフィスをWeWork麹町に移転
コラボフォーム 提供開始
東京オフィスをWeWork麹町に移転
パートナー企業向け「コラボフロー認定アドバイザー制度」開始
コラボフローがクラウドセキュリティの国際規格「ISO27017」取得 - 北海道コンサドーレ札幌のクラブパートナーに就任
コラボフローがクラウドセキュリティの国際規格「ISO27017」取得
コラボフォームがクラウドセキュリティの国際規格「ISO27017」取得
新潟県長岡市に新オフィス「コラボベース長岡」開設 - 「ワークスタイル事業部」発足
新潟県長岡市に新オフィス「コラボベース長岡」開設
企業の垣根を越えたワークフローを可能にする「コラボフロー プレミアムプラン」提供開始
オウンドメディア「ワタシゴト」リリース
コラボフローの導入社数が2,000社を超える
株式会社コラボスタイルとアステリア株式会社は、ASTERIA Warpとコラボフローの連携を担うアダプター「コラボフロー for ASTERIA Warp」を2026年9月25日から提供開始した。アダプターは人事システムとコラボフロー間の組織・人事データを自動連携し、管理工数削減と業務DXを推進する。連携により、紙主体の業務に伴う押印作業や承認・決裁のタイムラグを軽減できると期待される。
株式会社コラボスタイルは、クラウドサービス「コラボフロー」を提供しており、ITreviewが発表する『ITreview The Best Software in Japan 2026』のTOP100に2年連続で選出されたことを発表した。ITreviewは、1年間のユーザーレビュー評価をもとに日本企業から高評価を得たSaaS・ソフトウェアをランキング化する。コラボフローは、ワークスタイルの未来を切り拓くという理念のもと、国内最大級のIT製品レビューサイトで評価を受けた。
株式会社コラボスタイルは、クラウドワークフローシステム「コラボフロー」と販売管理システム「商奉行クラウド」を連携するオプション「コラボフロー for 商奉行」を2026年5月13日より提供開始した。見積作成から受注伝票起票までを一括で連携し、従来のExcel入力と手入力による二重入力を排除した。これにより情報転記ミスの削減と営業・経理の入力工数削減が期待できる。
株式会社コラボスタイルは、クラウドワークフローシステム「コラボフロー」にエンタープライズプランを新設し、プレミアムプランの一部仕様も見直した。これにより、標準プランはスタンダードプラン、プレミアムプラン、エンタープライズプランの3体制となった。エンタープライズプランは、大企業・中堅企業が求める連携機能や大容量ストレージを標準搭載して提供することを目的としている。
2026年5月11日、株式会社コラボスタイルはクラウドワークフローシステム「コラボフロー」の新CM動画2本を公開し、船越英一郎とラランドが初共演。CMは老舗大企業を舞台にした社内抗争劇で、全国36都道府県のタクシー広告・エレベーター内サイネージで配信開始。特設ページも用意されている。
コラボフローは、2013年のサービス開始以来、2,000社以上に導入されてきたワークフローサービスで、今回のアップデートでUIとロゴを刷新し、あらゆるデバイスで機能制限なく直感的に利用できる環境を整えた。デザインポリシーは「誰でも使える体験」を掲げ、場所・業務・役割を問わず同じ操作感で利用できることを目指す。
コラボフローは、ITreviewが発表した2026 Springワークフローシステム部門で5年連続(20期連続)顧客満足度No.1に選出された。基本機能・レーティングをはじめとする多数の評価項目でNo.1評価を獲得し、同様に大企業・中堅企業・中小企業の各部門でも満足度No.1を獲得した。ITreviewカテゴリーレポートは、30以上のユーザーレビューを集めた製品の満足度や機能満足度スコア、価格、実装情報、ユーザービリティなどを確認できるレポートである。
株式会社コラボスタイルは、クラウドワークフローシステム「コラボフロー」の認定資格制度「コラボフローアソシエイト」を2026年4月13日から提供開始しました。新制度は、標準機能に関する基礎知識を証明する資格試験で、導入企業数が拡大する中でシステム管理者や設定担当者のスキル向上を支援します。
2026年4月1日から、株式会社コラボスタイルは自治体・行政機関向けに「コラボフロー」クラウド版を最大13か月間無料で提供するキャンペーンを実施します。今回のキャンペーンは4期目で、既に15の行政機関・団体が申し込み済みです。無料期間終了後は、自治体・行政機関向けの特別ライセンスで継続利用が可能です。