代表者の星野邦敏が個人事業主として創業、自社メディア運営を中心としたIT事業を始める。
株式会社コミュニティコムを、埼玉県さいたま市緑区の自宅の1室で設立(資本金100万円)。
会社設立 : 2008年1月
東京都北区が運営しているインキュベーション施設「ネスト赤羽」に入居。本社を東京都北区赤羽に移転。
オープンソースCMS「WordPress」に関する事業を開始。Web制作、CMS構築、システム開発、ライティングなどの請負業務も始める。
本社を東京都荒川区西日暮里へ移転。旧・道灌山中学校のリノベーションされた1教室にオフィスを構える。
WordPressに関する書籍を初出版。以降、20冊以上の書籍執筆に関わる。
震災後に地元で事業をしたいと思い、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅東口徒歩1分の場所で「コワーキングスペース7F(ナナエフ)」の運営を始める。本社を移転。
自社運営メディア「大宮経済新聞」のYahoo!ニュース、docomoニュース等へのコンテンツ配信が始まる。
代表の星野邦敏が子ども向けプログラミング道場「CoderDojo Saitama」の副代表に就任。
さいたま市大宮区の大宮駅東口徒歩1分の場所で「シェアオフィス6F(ロクエフ)」と「貸会議室6F(ロクエフ)」の運営を始める。
貸会議室6Fのフロアを増床し、同じビルの8階を貸会議室・レンタル教室として運営開始。
代表の星野邦敏がさいたま市の「一般社団法人さいたま市地域活性化協議会」の代表理事に就任。
星野邦敏が「一般社団法人コワーキングスペース協会」の代表理事に就任。
「一般社団法人埼玉を食べる」の理事に就任(任期満了で退任)。
遊休不動産を持つビルオーナーやホテルオーナーに対して貸会議室の運営代行・送客代行の事業を始める。
オンライン&オフライン講座サービス「チエモ」の運営を始める。
星野邦敏が「NPO法人クッキープロジェクト」の理事に就任。
「コミュニティコムショップ」でWordPressの有料テーマと有料プラグインの販売を開始。
かんたんホームページ作成ASPサービス「ホームページタウン」を始める。
資本金を1,000万円に増資。
「浦和経済新聞」の事業譲渡を受け、運営メディアに加える。地域拡大とコンテンツ配信を継続。
埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅東口徒歩3分の場所で、たばこ屋跡地を改装したテイクアウト専門のシェアキッチン「CLOCK KITCHEN」の運営を始める。(後に閉店)
シェアキッチン「CLOCK KITCHEN」の店舗を活用し、バナナジュース屋「カラダにバナナ」を土曜日限定で運営開始。
大宮駅東口徒歩2分の場所でインターネット動画配信スタジオ「Chiemo(チエモ)」の運営を始める。
大宮駅東口徒歩3分のカジュアルバーのランチ時間帯を活用したイートインのシェアキッチン「CLOCK KITCHEN」の2店舗目を運営開始。
遊休スペースの管理と収益化を目的とした「むじんLOCK」を開発・リリース。
大宮駅東口徒歩10分の酒屋跡地を改装し、飲食店営業・食料品販売・菓子製造が可能なシェアキッチン「CLOCK KITCHEN」の3店舗目を運営開始。
星野邦敏が「一般社団法人シェアキッチン協会」の代表理事に就任。
大宮駅東口徒歩7・8分の場所で、飲食店営業と菓子製造のシェアキッチン「CLOCK KITCHEN」の4店舗目を運営開始。
南浦和駅徒歩10分の場所で、飲食店営業のシェアキッチン「CLOCK KITCHEN」の5店舗目を運営開始。
さいたま市見沼田んぼ地域の遊休耕作地(約2500平米)を借りて、農作物の生産を始める。
埼玉県秩父郡周辺地域で空き家を改装したテレワーク・宿泊施設「ocomori(オコモリ)」の運営を開始。
浦和駅東口徒歩1分と南浦和駅徒歩10分の場所で、飲食店営業のシェアキッチン「CLOCK KITCHEN」の6店舗目を運営開始。(後に閉店)
子どもと一緒に農業体験と販売を行い、マネー教育も行う「あきないキッズ」プロジェクトを始める。
さいたま新都心駅東口徒歩1分の場所で、飲食店営業のシェアキッチン「CLOCK KITCHEN」の7店舗目を運営開始(1年限定)。
埼玉りそな銀行と協働し、「りそなコエドテラス」内のコワーキングスペースと「CLOCK KITCHEN りそなコエドテラス店」の運営受託事業を開始。
狭山市から「狭山市産業労働センター」と「狭山市ビジネスサポートセンター(Saya-Biz)」の指定管理業務を開始。
志木市の「チャレンジショップSHIKI MIRAI」の開設支援を行う。
埼玉県のイノベーション創出拠点「渋沢MIX」の指定管理業務を開始。
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC 27001:2022」の認証を取得。