東芝電波システムエンジニアリング株式会社
1986-01-01
Japan
無線電子応用装置の開発
テレビ放送装置の開発
衛星通信機器のソフトウェア・ハードウェア開発
エンジニアリングサポート事業
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

22 件
日付概要
1979年 株式会社第二精工舎(現セイコーインスツル株式会社)と海外物産等の共同出資により日本プレシジョン株式会社を設立。ジャイロ製造事業を開始。
1986年 株式会社東芝100%出資により、東芝電波システムエンジニアリング株式会社を設立。無線電子応用装置、テレビ放送装置、衛生通信機器のソフトウェア/ハードウェア技術の開発業務を開始。
1990年 株式会社エレクトロ・デザインセンターの株式を取得。
1992年 株式会社東芝と日本エレクトロニクスシステムズ株式会社の共同出資により東京エレクトロニクスシステムズ株式会社を設立。航空管制/気象レーダ/衛星通信機器の設計支援、製造、保守および鉄道車両識別用機器の設計・製造支援開始。
1993年 株式会社東芝が資本参入し関係会社化。
2001年 株式会社アドバンスト・サーキット・テクノロジーの株式を取得。
2002年 株式会社東芝官公電波システム事業部からマイクロ波製造事業の移管を受け、株式会社東芝が株式の100%を取得し完全子会社化。
2003年 株式会社アドバンスト・サーキット・テクノロジーと合併し、社名を東芝電波コンポーネンツ株式会社と改称。
2004年 株式会社東芝官公電波システム事業部から基板部品実装設計と電源コンポーネント製造部門の事業移管を受ける。
2007年 ジャイロ及びジャイロ応用製品設計、製造を東芝電波プロダクツ株式会社に事業譲渡。習志野工場を閉鎖し、川崎工場に事業集結。
2007年 入退管理システムの開発、販売を開始。
2011年 株式会社エレクトロ・デザインセンターを吸収合併し、エンジニアリングサポート事業を継承。
2011年 災害対応傷病者情報管理システム(電子トリアージ)の開発。
2012年 特定建設業(電気工事業)および一般建設業(電気通信工事業)の許可を取得。
2017年 コミュニケーションアンドロイド「地平アイこ®」のサービスを開始。
2018年 J-SPEED+のサービス提供を開始。
2018年 J-SPEED+が「2018年度グッドデザイン・ベスト100」を受賞。
2019年 BLEを活用したシステムの開発・納入。
2019年 東芝エレクトロニックシステムズ株式会社に社名変更。
2020年 災害時院内情報管理システム D-HIMS™ の販売開始。
2021年 無線局登録検査等事業に登録し、サービスを開始。
2022年 東芝電波コンポーネンツ株式会社は東芝電波システムエンジニアリング株式会社および東芝エレクトロニックシステムズ株式会社と合併し、社名を東芝電波テクノロジー株式会社(TETC)と改称。
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2026-07-03 02:29 (Model: gpt-4.1-nano )
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