下水道分野で営業連携協定を締結 ↗
NTTインフラネット、福山コンサルタント、九電ドローンサービスの3社は、下水道管路施設の維持管理に関する営業連携協定を締結しました。2025年度から、インフラ管理向けDXソリューション、AI劣化判定技術、ドローン運用技術を組み合わせた共同提案を行っています。各社の技術・ノウハウを結集し、自治体の持続可能な下水道事業への貢献を目指します。
九電ドローンサービス事業開始(福岡県の一部、大分県、熊本県)
サービス提供エリア拡大(九州全域)
測量業者登録
全省庁統一参加資格の取得
九電ドローンサービス株式会社設立
NTTインフラネット、福山コンサルタント、九電ドローンサービスの3社は、下水道管路施設の維持管理に関する営業連携協定を締結しました。2025年度から、インフラ管理向けDXソリューション、AI劣化判定技術、ドローン運用技術を組み合わせた共同提案を行っています。各社の技術・ノウハウを結集し、自治体の持続可能な下水道事業への貢献を目指します。
九電ドローンサービスは、2026年10月28日・29日に開催される「建設技術展2026近畿」で、株式会社修成建設コンサルタントの展示ブース内に出展します。画像認識AIを活用した道路倒木リスク診断技術を展示し、実際の活用事例や運用イメージを紹介します。会場はインテックス大阪6号館Cゾーンのブース番号28で、入場料は無料です。
日本工営を代表機関とする4社の提案が、総務省「地域社会DX推進パッケージ事業」に採択されました。大分県日田市の松原ダムと夜明ダムで、水上無人機によるデータ取得、通信伝送、AI解析、デジタルツインでの統合・可視化を検証し、点検や測量の遠隔化・省人化、災害時の迅速な状況把握を目指します。
ホームページの改修に伴い、2026年10月9日18:00から10月10日18:00までシステムメンテナンスを実施します。期間中はホームページの閲覧およびお問い合わせフォームを利用できません。作業状況により終了時刻が前後する場合があります。
九電ドローンサービス株式会社(QDS)とNTTインフラネット、尾道市上下水道局は、2026年9月1日に尾道市の下水道施設で3Dモデルを活用した維持管理手法の実証調査を実施しました。調査ではIBIS2とHovermapを用い、約30名の関係者が参加し、老朽化した下水道管路の安全かつ高精度な点検が可能かを検証しました。
九電ドローンサービス株式会社は、ホームページを更新し、ドローンショー専用ページを新設しました。また、技術ブログも更新し、下水道管路点検に関するELIOS 3とIBIS 2の点検ソリューションを紹介しています。詳細は各リンクからご確認ください。
九電ドローンサービス株式会社は、2026年9月30日から10月1日にマリンメッセ福岡で開催される「第1回 九州 次世代エネルギー展」に出展します。一般財団法人九州電気保安協会をはじめとする5社と共同で、太陽光発電に関する取り組みを展示し、ドローンを活用した太陽光パネル点検ソリューションと小型点検ドローンの飛行デモを実施します。来場者は実際の運用イメージを体験できる内容となっており、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
株式会社修成建設コンサルタントと九電ドローンサービス株式会社は、ドローン・AIを活用した枯れ木調査・倒木診断技術の高度化を目的に業務提携に関する覚書を締結した。両社は、QDSが保有する枯れ木抽出AIサービスと修成建設のインフラ管理・倒木リスク評価の知見を融合し、枯れ木調査・倒木診断技術のさらなる発展とインフラ管理分野における新たな点検・診断技術の確立を目指す。
九電ドローンサービス株式会社は、2026年8月4日から7日まで東京ビッグサイトで開催される「下水道展'26東京」に出展します。ブースAT-201では、特殊ドローン「ELIOS 3」「IBIS2」と小型点検ロボット「HANABi」の機体展示と、管径・環境に応じた点検ソリューションや導水路点検の紹介を行います。入場料は無料で事前登録制となっています。
九電ドローンサービス株式会社は、2026年7月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催されるメンテナンス・レジリエンスTOKYO2026「国際ドローン展」に株式会社オプティムと共同で出展します。ブースでは特殊ドローン「ELIOS 3」「IBIS2」、小型点検ロボット「HANABi」の展示と、点検ソリューションや導入事例、オプティムの枯れ木倒木リスク判定を紹介します。