株式会社 マルエム
Maruemu Corporation
別名
Japan
開発製品情報
液体用ガラス樹脂容器
錠剤・粉末用ガラス
樹脂容器
チューブ
バイアル瓶
小型・大型汎用瓶
スポイド瓶・スプレー瓶
アロマ向け容器・スポイド対応容器
クリーム容器
計量容器類
ピペット
収納ホルダー
部品類
スポイドセット
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
15 件
| 日付 | 概要 |
| 1933年 |
昭和8年(1933年)に大阪市北区富田町に、中村峰二ガラス問屋より独立し、理化・医療用ガラス機器販売を目的とし、宮脇唯夫商店を設立 |
| 1941年 |
昭和16年から20年(1941年から1945年)まで第二次世界大戦により営業を中断する |
| 1946年 |
昭和21年(1946年)終戦後、業務再開。大阪市城東区関目にて、「宮脇ガラス製作所」の称号で薬瓶・アンプル・管瓶等の製造販売を開始 |
| 1966年 |
昭和41年(1966年)に全製品にブランドを設定し、「マルエム」を商標登録。これを契機に全製品群を網羅する総合カタログを発刊 |
| 1982年03月 |
昭和57年3月(1982年3月)、創業者宮脇唯夫の死去により、代表取締役宮脇豊一を社長とし、株式会社マルエムを設立 |
| 1985年08月 |
昭和60年8月(1985年8月)、本社及び物流センター(現物流センター)を新設 |
| 1993年03月 |
平成5年3月(1993年3月)、理化・医療以外の産業分野への販路拡充に伴い、本社営業部門と物流部門を分離し、販路拡大を図る |
| 1999年11月 |
平成6年11月(1999年11月)、製品管理及び配送体制強化のため古市倉庫を新設 |
| 2006年05月 |
平成18年5月(2006年5月)、宮脇道弘を代表取締役とし、宮脇豊一と共に2名体制で社業を運営 |
| 2006年08月 |
平成10年8月(2006年8月)、城東区関目2丁目に新本社を新設し、業務システムの一新と拡充を行い能率化 |
| 2011年03月 |
平成23年3月(2011年3月)、宮脇道弘が療養のため退任・退職 |
| 2015年07月 |
平成17年7月(2015年7月)、古市物流センターとして新古市倉庫を新設 |
| 2016年05月 |
平成28年5月(2016年5月)、宮脇和弘を代表取締役とし、宮脇豊一と共に2名体制で社業を運営 |
| 2022年03月 |
令和4年3月(2022年3月)、宮脇豊一が代表取締役を退任し取締役へ |
| 2023年10月 |
令和5年10月(2023年10月)、大阪府城東区関目に関目倉庫を取得し稼働開始 |
2026-07-03 21:28 (Model: gpt-4.1-nano )