PHILINAK INDUSTRIES, Inc. フィリナック
PHILINAK INDUSTRIES, Inc.
別名
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
14 件
| 日付 | 概要 |
| 1997年 |
インドネシアに「PT. NESINAK INDUSTRIES」(ネシナック)を設立したのは、1997年(平成9年)でした。当時、我が社程度の企業規模での単独海外進出は実にリスキーな時代でした。しかし、人との縁と幸運に恵まれ展開することができたのです。 |
| 1997年 |
試行錯誤の末、始動したインドネシア工場ですが、おかげさまで操業開始の時点から売り上げが好調でした。しかも、以後、(株)デンソー様やアイシン精機(株)様といった、国内でお世話になっているお客様方からも自動車関連部品を受注することができ、予想以上にすべてが好調に進んだことで、4年目にして別エリアに自社工場を設立するに至りました。 |
| 1997年 |
インドネシアに「PT. NESINAK INDUSTRIES」(ネシナック)を設立したのは、1997年(平成9年)でした。当時、我が社程度の企業規模での単独海外進出は実にリスキーな時代でした。しかし、人との縁と幸運に恵まれ展開することができたのです。 |
| 1997年 |
試行錯誤の末、始動したインドネシア工場ですが、おかげさまで操業開始の時点から売り上げが好調でした。しかも、以後、(株)デンソー様やアイシン精機(株)様といった、国内でお世話になっているお客様方からも自動車関連部品を受注することができ、予想以上にすべてが好調に進んだことで、4年目にして別エリアに自社工場を設立するに至りました。 |
| 1999年 |
1999年(平成11年)、まずは狭い土地に工場を建て、ミニマム規模で「PHILINAK INDUSTRIES, INC.」(フィリナック)をスタートさせました。 |
| 1999年 |
1999年(平成11年)、まずは狭い土地に工場を建て、ミニマム規模で「PHILINAK INDUSTRIES, INC.」(フィリナック)をスタートさせました。このプロジェクトに関しても、スムーズに進められたのは、プラスチック工場運営の経験があり、タガログ語が堪能な「水谷氏」との出会いがあった事、現地で優秀な責任者「ジョセフ氏」との出会い、ここでもまた、人との出会いに恵まれました。 |
| 2002年 |
2002年(平成14年)、中国広東省・シンセン市に合弁工場「稲木科技有限公司」を設立しました。 |
| 2010年 |
2010年(平成22年)、中国 湖南省 チェンゾウ市に稲木科技チェンゾウ工場を作りました。 |
| 2010年 |
2010年(平成22年)に中国 湖南省 チェンゾウ市に稲木科技チェンゾウ工場を作りました。 |
| 2011年 |
2011年(平成23年)、「VIETINAK CO., LTD.」(ベティナック)がスタート。順調に受注を続け、今や第二工場を設け800人規模のスケールとなっています。 |
| 2011年 |
2011年(平成23年)、「VIETINAK CO., LTD.」(ベティナック)がスタート。順調に受注を続け、今や第二工場を設け800人規模のスケールとなっています。 |
| 2012年 |
2002年(平成14年) 中国広東省・シンセン市に合弁工場「稲木科技有限公司」を設立しました。 |
| 2015年 |
2015年(平成27年)、シンセン工場の全ての生産をチェンゾウ工場に移管し、何とか生産を継続する事が出来ました。 |
| 2015年 |
2015年(平成27年)にはシンセン工場の全ての生産をチェンゾウ工場に移管し、何とか生産を継続する事が出来ました。 |
2026-07-04 02:26 (Model: gpt-4.1-nano )