Japan
金型製作
順送プレス
溶接加工
表面処理
アッセンブリー
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
JEM JAPAN TECHNO .COM
得意先
47 件
| 日付 | 概要 |
| 1956年02月 |
先代が墨田区において創業を開始する。 |
| 1956年06月 |
自動車部品の製造を始める。 |
| 1960年12月 |
法人を設立する。有限会社太平金属工業所とする。 |
| 1961年10月 |
本社及び工場を江戸川区に建設し、移転する。 |
| 1966年12月 |
倉庫及び事務所を増築し、管理体制の強化に努める。 |
| 1973年07月 |
千葉県浦安町に生産部門を移転、本社工場は営業業務及び製品倉庫とする。 |
| 1977年10月 |
資本金2,000万円に増資する。 |
| 1978年12月 |
組織変更し、株式会社太平金属工業所とする。 |
| 1980年03月 |
事務所・工場・倉庫を増設し、本社業務を浦安工場に統一する。 |
| 1986年04月 |
コアロボットを導入し、プレスの合理化をはかる。 |
| 1988年04月 |
ラインペーサーを導入し、プレスの合理化をはかる。 |
| 1989年09月 |
千葉県山武郡芝山町に工場用地取得する。 |
| 1990年08月 |
150t自動プレスを増設する。 |
| 1992年08月 |
150t自動プレスを増設する。 |
| 1993年07月 |
組立部門の作業環境を改善し、品質の向上をはかる。 |
| 1994年02月 |
コンデンサー式プロジェクション溶接機を新設する。 |
| 1994年07月 |
200t自動プレスを新設する。 |
| 1995年07月 |
プレス・溶接部門の作業環境を改善し、品質の向上をはかる。 |
| 1996年05月 |
リベッティングマシン1台新設する。 |
| 1997年09月 |
リベッティングマシン3台増設する。 |
| 1998年05月 |
リベッティングマシン1台・プロジェクション溶接機1台増設する。 |
| 1999年09月 |
リベッティングマシン2台・ナットフィーダー1台増設する。 |
| 2000年05月 |
リベッティングマシン2台増設する。 |
| 2001年07月 |
エアプレス2台・ナットフィーダー2台新設する。 |
| 2003年01月 |
千葉県山武郡芝山町に古部品倉庫を新設する。(成田倉庫) |
| 2003年05月 |
110tプレス新設する。 |
| 2003年07月 |
ISO9001-2000認証取得し、継続的改善を目指す。 |
| 2003年09月 |
品質確保課を新設し、品質の工場を目指す。 |
| 2005年04月 |
溶接用押込み試験機を増設する。 |
| 2005年07月 |
スポット溶接機を新設する。 |
| 2007年08月 |
ナット締付機を新設する。 |
| 2008年08月 |
200t自動プレス(サーボモーター)を新設する。 |
| 2009年07月 |
ISO9001-2008認証取得し、継続的改善を目指す。 |
| 2009年09月 |
インバーター溶接機を新設する。 |
| 2010年03月 |
12月の創立50周年を目前に、ホームページを公開し、新しいお客様とのお取引を期待する。 |
| 2010年12月 |
会社創立50周年を迎える。インバーター溶接機を増設する。 |
| 2011年03月 |
東日本大震災。浦安市沿岸部に大きな被害、弊社は殆ど被害無し。 |
| 2011年07月 |
工場1階の照明をLED化し省エネを図る。 |
| 2014年01月 |
キーエンス画像測定器を新設し、寸法測定結果を記録に残せるようにする。 |
| 2014年02月 |
ものづくり補助金が採択され、デジタルスコープとシャッターガードの導入が決定する。 |
| 2014年03月 |
工場2階及び事務所の照明をLED化し社内照明を全てLED化、更に省エネを図る。 |
| 2015年01月 |
直流インバーター溶接機を増設する。デジタルマイクロスコープを新設し、溶接溶込試験を記録に残せるようにする。 |
| 2015年05月 |
工場内油煙対策のため工場用空気清浄機を2台設置し、作業環境を向上する。 |
| 2015年06月 |
工場屋根を重ね張り、外壁及び食堂屋根を塗装、シャッターを交換し、外構をメンテナンスする。 |
| 2015年07月 |
150tプレスダイクッション付きを新設する。 |
| 2015年07月 |
ISO9001-2008認証を更新し、品質の安定と向上に努める。 |
| 2015年08月 |
シャッターガード9台の新設が完了し、単発プレスの安全性と生産向上を図る。 |
2026-07-06 00:47 (Model: gpt-4.1-nano )