ホンダロジコムが健康経営優良法人2023を獲得 ↗
ホンダロジコムは、健康経営優良法人2023【中小規模法人部門(ブライト500)】の称号を獲得しました。健康経営優良法人認定制度は、優良な健康経営を実践する法人を顕彰し、社会的評価を高めることを目的としています。ブライト500は、中小規模法人部門で上位500位に入る企業に贈られる称号です。
清掃業・ビルメンテナンス業・土木業・造園業を主として、当社の母体企業である中日クリーナー工業株式会社(現:中日コプロ株式会社)を設立。
荷役梱包・各種車両の運搬業務を分離して、本多興業株式会社(現:ホンダロジコム株式会社)を設立。
中日クリーナー工業株式会社の三河地区の担当業務を分担継承して、株式会社中日クリーナー(現:テムズ中日株式会社)を設立。
本多興業株式会社から一般貨物自動車運送業・保険の代理業を分離して、アトラスカーゴサービス株式会社を設立。
本多興業株式会社の創立30周年を機に、ホンダロジコム株式会社に社名を変更。
中日クリーナー工業株式会社の創立40周年を機に、中日コプロ株式会社に社名を変更。
社会福祉法人春岡会認可。
株式会社中日クリーナーの創立40周年を機に、テムズ中日株式会社に社名を変更。
物流業を主として、HONDA LOGICOM(VIETNAM) CO.,LTD.をベトナムに設立。
太陽光発電業を主として、日本環境エネシステム株式会社を設立。
中日コプロホールディングス株式会社を設立。
中日コプロホールディングス株式会社を設立。
設立 : 平成25年8月6日 資本金 : 8,000万円 従業員数 : グループ合計4,600名 売上高 : グループ合計208億円 事業内容 : グループ会社の運営管理、不動産の一括管理、グループ会社の業務支援・投資支援、新規事業開発管理
清掃業を主として、AO SERVICEPRO PTE.LTD.(シンガホール)に資本参加。
システム開発を主として、HONDA LOGICOM MYANMAR CO.,LTD.をミャンマーに設立。
飲食業を主として、有限会社一の谷を設立。
清掃業を主として、LIAN CHENG CONTRACTING PTE.LTD.(シンガポール)に資本参加。
清掃業・運送業を主として、中日コプロ東京株式会社を設立。
造園・緑地業を主として、CHEN WA LANDSCAPE PTE.LTD.(シンガポール)に資本参加。
ホンダロジコムは、健康経営優良法人2023【中小規模法人部門(ブライト500)】の称号を獲得しました。健康経営優良法人認定制度は、優良な健康経営を実践する法人を顕彰し、社会的評価を高めることを目的としています。ブライト500は、中小規模法人部門で上位500位に入る企業に贈られる称号です。
中日コプロホールディングスの社員、吉川貴史選手が東京オリンピックの男子ホッケー代表に選ばれました。永井祐真選手もホンダロジコム株式会社から代表に選ばれています。大会への意気込みが新聞記事で紹介されました。
中日コプロホールディングス株式会社は、日本語教育事業を開始しました。これは、介護施設向けのフィリピン人実習生のための日本語教育を目的としています。詳細は公式ウェブサイトで確認できます。
社会福祉法人 春岡会のホームページがリニューアルされました。詳細な内容や新しい機能については記載されていません。
社会福祉法人春岡会は、2019年7月に愛知県一宮市奥町に特別養護老人ホーム奥町を開設しました。詳細はURLをご覧ください。
中部経済新聞に春日井ファームのきくらげ栽培の取り組みが掲載されました。記事は2019年3月19日に発行されました。
ホンダロジコムは、家族やママを応援するイベントHAPPY MAMA FESTAに出展します。春日井ファームで生産されるきくらげのブースも設置され、会場は名古屋ドームです。開催期間は2019年2月22日から24日までです。
ホンダロジコムが取り組む異業種きくらげ栽培について、中日新聞に掲載されました。掲載日は2018年12月5日です。
中日コプロ株式会社の記事が日刊工業新聞の35面に掲載されました。記事は多様性を活用して人手不足を克服する取り組みについて述べています。掲載日は2018年11月13日です。
中日コプロ株式会社の本多誠之社長に関するインタビュー記事が中部経済新聞の企画「トップ登板」に掲載されました。掲載日は2018年10月26日です。