株式会社三功工業所
SANKOH PRODUCT CO.,LTD. 別名
1960-11-11
Japan
ダンパー
スリーブ
ダクト
〒143-0003 東京都大田区京浜島2-7-15
三ツ橋 一弘
88,000,000 円
120 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

30 件
日付概要
1936年01月 故・三ツ橋 安吉、個人にて「 三ツ橋製作所 」を創立。 バイク・飛行機の部品の成型機の製造を開始。
1936年01月 創業 : 昭和11年1月
1960年11月 施盤加工品の販売を主たる目的として有限会社 三功工業所 を設立。 自動研磨機・スピーカー部品・鋼管用継ぎ手(プロテクター)の製造を開始。
1960-11-11 設立 : 昭和35年11月11日
1965年01月 空調設備用接続フランジ類の製造販売を開始する。
1983年09月 大田区森ヶ崎から現在地・東京都大田区京浜島の新工場に移転。
1983年12月 有限会社より株式会社に変更。 空調・換気設備用ダンパーを本格的に製造販売を開始。
1986年04月 品質・納期・製造管理及び事務管理の合理化を計り、オフィスPCを導入(工場FA化)。
1989年09月 防災性能評定を取得(全10機種)
1990年04月 鋼板製スリーブ・鋼板製ダクトを本格的に製造販売を開始。
1993年03月 共板式防災性能評定を取得(全15機種)
1994年08月 第2工場新設、ダンパー用部品の製造を開始。
1997年04月 小径の円形ダンパーを在庫販売方式化。
1998年10月 防食仕様ダンパー製造販売を開始。
1999年10月 資本金を88,000,000円に増資。
1999年12月 NCコイルパンチを導入し、材料の切断と穴あけを自動化。
2000年01月 インターネット・ホームページ開設。
2000年04月 高性能ダンパー漏気量試験室及び漏気検査装置(リークテスター)を導入。 高気密・高耐圧ダンパーを製造販売開始。
2001年07月 日本防排煙工業会自主管理制度、防火ダンパー適合を取得。(全17機種)
2002年01月 防食・高耐圧・高気密ダンパーの性能をカタログに掲載する。
2006年04月 全製品をクロムフリー鋼板に変更。
2009年01月 新業務管理システムを導入し、製造・事務・管理業務の効率化を図る。
2009年08月 現在地京浜島に本社・工場を新築し、旧本社・工場を第1工場として併合。
2016年05月 空気調和・衛生工学会振興賞 技術振興賞 受賞。
2017年03月 はばたく中小企業・小規模事業者 300社賞 受賞。
2018年02月 最高防食ダンパーチタンダンパーを開発。
2018年05月 第16回環境・設備デザイン賞2017優秀賞 受賞。
2019年06月 受注自動化システムの導入。
2019年09月 作業者支援機能搭載プレスブレーキ Videre(ウィデーレ)の導入。
2022年08月 NISHIDA製 ロボットピックアップ式 角ダンパーケース自動加工機(RPD-01)の導入。
+ 開くと読み込みます
6010801004341
商号又は名称株式会社三功工業所
フリガナサンコウコウギョウショ
英語名
法人種別301
住所〒143-0003 東京都大田区京浜島2丁目7番6号
郵便番号1430003
都道府県コード13
市区町村コード111
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2018-04-26
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2073385
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
6010801004341
法人番号6010801004341
商号又は名称株式会社三功工業所
商号又は名称(カナ)サンコウコウギョウショ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都大田区京浜島2丁目7番6号
郵便番号1430003
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)大田区
市区町村コード111
番地以下京浜島2丁目7番6号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2018-04-26
キー情報6010801004341
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-06 22:44 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
↑