TECHNO-FRONTIER2026出展のお知らせ! ↗
双葉電気は、2026年7月15日から18日まで東京ビッグサイト西展示棟西1ホールにて『TECHNO-FRONTIER2026電源システム展』に出展します。ブース番号は1-W04で、カスタム電源やACアダプタ、充電器、二次電池(Li-ion、NiMH)などを展示します。来場には事前登録が必要です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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株式会社双葉工業所が各種信号用機器(リレー、トランス、ソレノイド等)の組立生産を開始。
設立日 : 1962年(昭和37年)2月3日
電子機器等の設計開発部門を新設し、それらの設計開発を開始する。自社製電源装置の販売会社および米国フェアチャイルド社の半導体製品の販売代理店として双葉電気株式会社を埼玉県与野市(現さいたま市)に設立。千代田区外神田に東京営業所を設立。
長野工業地域に販売拡張するため、長野県松本市に営業所を開設。
業務拡張のため、双葉電気株式会社東京営業所を千代田区麹町に移転。
沖電気株式会社と沖電子部品の販売を目的とした特約店契約を結ぶ。
北関東地域に販売拡張のため、埼玉県浦和市に埼玉営業所を開設。
業務拡張のため、福島県梁川町に福島工場を開設。
ナショナルセミコンダクタージャパン株式会社と半導体製品の販売を目的とした代理店契約を結ぶ。
ニカド電池を対象とした急速充電器の販売を開始。
業務拡張のため、双葉電気株式会社東京営業所を文京区後楽に移転。
リチウムイオン電池を対象とした急速充電器の販売を開始。
オリジナル回路方式の”共振型”スイッチング電源を完成。同回路方式によるACアダプター45W・60Wシリーズの販売を開始。
無線機器(極小ノイズ対応)医療機器(極小漏洩電流・極小ノイズ対応)搭載用”共振型”カスタムスイッチング電源の販売を開始。
7つの充電制御機能搭載、ニッケル水素電池専用標準充電器MQCHシリーズの販売を開始。
業界最大容量のACアダプターRC120シリーズを共振回路の採用で販売開始。
ISO 14001認証取得(本社)。
業務拡張のため、双葉電気株式会社東京営業所を文京区湯島に移転。
リフレッシュ機能付ニッケル水素電池専用標準充電器『MQD』の販売を開始。
株式会社双葉工業所と双葉電気株式会社が合併。資本金を4,000万円に増資。
待機電力対応、低ノイズのACアダプター『RC120Gシリーズ』の販売を開始。
ISO 9001認証取得。
待機電力対応、小型低ノイズACアダプター『RC60Gシリーズ』の販売を開始。
業務拡張のため、本社営業部と東京営業部を統合し、さいたま市大宮区吉敷町へ移転。
ISO9001:2015の取得
ISO14001:2015の取得
欧州新エネルギー規制 CoC-Tier2対応のACアダプター『RC60M、RC120Mシリーズ』の販売を開始。
双葉電気製標準リチウムイオン電池パック及び充電器の発売を開始:『FSB2170A-21(リチウムイオン電池パック)』、『MQLB0236(FSB2170用専用充電器)』、『MQLL0710(リチウムイオン及び鉛畜電池用充電器)』
双葉電気製標準淳電気の発売開始:『MQLAシリーズ(リチウムイオン電専用充電器)』、『MQDAシリーズ(ニッケル水素電池用充電器)』
双葉電気は、2026年7月15日から18日まで東京ビッグサイト西展示棟西1ホールにて『TECHNO-FRONTIER2026電源システム展』に出展します。ブース番号は1-W04で、カスタム電源やACアダプタ、充電器、二次電池(Li-ion、NiMH)などを展示します。来場には事前登録が必要です。
双葉電気株式会社は、2026年3月17日から19日まで東京ビッグサイト南展示棟で開催される第20回国際二次電池展(BATTERY JAPAN2026春)に出展します。展示ブースはS3-20に変更され、来場時にはバナーのQRコードから事前登録が必要です。ご来場をお待ちしております。
双葉電気は、2025年7月23日から25日まで東京ビッグサイト西展示棟西4ホールにて『TECHNO-FRONTIER2025電源システム展』に出展します。ブース番号は4-R27で、事前登録が必要です。出展製品はカスタム電源、ACアダプタ、充電器、二次電池(Li-ion、NiMH)です。
双葉電気は24V/48V系リチウムイオン電池・鉛蓄電池専用標準充電器MQLL0710を発売開始しました。標準品として開発コストや規格取得費用を抑え、産業用機器向けに長期供給・少量・サンプル対応が可能です。カスタム設計・生産も相談受付中です。
双葉電気は、ニッケル水素電池専用標準充電器MQDAシリーズとリチウムイオン電池専用標準充電器MQLAシリーズの発売を開始しました。詳細は公式サイトのリンクから確認できます。カスタム設計・生産も受け付けており、オンライン相談も可能です。
双葉電気は、21700セルを採用した標準リチウムイオンバッテリーパックFSB2170Aと専用充電器MQLB0236を発売開始しました。高エネルギー密度と多重保護機能BMSにより安全性を確保し、産業用機器向けに長期供給・少量サンプル対応が可能です。受注は既に開始されており、詳細は公式サイトで確認できます。
双葉電気株式会社は、2025年2月19日から21日に開催される第18回国際二次電池展に出展します。出展場所は東京ビッグサイト東・南ホールのブースE55-18で、展示製品は「20250116.pdf」です。来場には事前登録が必要で、入場用バッジ登録フォームから登録できます。
双葉電気は、2024年7月18日~19日に東京国際フォーラムホールEで開催される『ケーブル技術ショー2024』に出展します。ブース番号はB1-36で、カスタム電源、ACアダプタ、充電器、二次電池(Li-ion、NiMH)を展示します。来場には事前登録が必要で、詳細は公式サイト(https://www.catv-f.com/)で確認できます。
双葉電気が『TECHNO-FRONTIER2024電源システム展』に出展することを告知します。会期はリアル展が7月24日〜26日、オンライン展が8月1日〜30日です。会場は東京ビッグサイト東展示棟東3ホール、ブース番号は3E-02です。出展製品はカスタム電源、ACアダプタ、充電器、二次電池で、来場には事前登録が必要です。
双葉電気株式会社は、TECHNO-FRONTIER2023電源システム展に出展することを発表しました。会期は2023年7月26日~28日(リアル)と8月1日~25日(オンライン)で、ブース番号は3G-01です。展示製品にはカスタム電源、ACアダプタ、充電器、二次電池(Li-ion、NiMH)が含まれます。ご来場をお待ちしております。