TOKYO KAIKAN CLUB
基本情報
- 所在地
- 東京都千代田区丸の内3-2-1
- 社長
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 大手町 LEVEL XXI 東京會舘 | ||||||||
| 大手町 LEVEL XXI 東京會舘 | ||||||||
| 如水会館 | ||||||||
| 東京會舘 Drape |
関連図
沿革
1922年11月1日、時は大正デモクラシー、初代料理長 田中徳三郎がレシピを伝え、完成させた東京會舘の看板料理。東京會舘が創業した大正11年11月1日、そのわずか二週間後に行われた結婚披露宴の献立にもボンファムが登場していました。当時の献立には「舌比目魚洋酒蒸」と書かれています。
八代目松本幸四郎さんが結婚披露宴を挙げたのは昭和15年のことでした。
日本の洋菓子の祖として知られる、東京會舘初代製菓長の勝目清鷹が1950年頃、本場のモンブラン(白い山のデザート)をもとに日本人向けにアレンジした東京會舘発祥のシグネチャースイーツ。
東京會舘は民間ではじめて皇族御宴会の栄誉を担い、昭和天皇第四皇女順宮様と池田隆政氏のご結婚披露宴会場に選ばれました。
1955年に日本初の本格フランス料理スクール「東京會舘クッキングスクール」を開校。
1964年に東京五輪が開催された際には、東京會舘で3カ月間だけの限定レストラン「イル・ド・フランス」が開業。
1971年に二代目本舘を新築。設計を担当したのは、モダニズム建築を牽引した谷口吉郎氏でした。
1971年、ロンドンの駐在大使館で行われた昭和天皇主催のリターンバンケットを、東京會舘から派遣されたバトラーの岡野金作・永井三郎シェフが取り仕切りました。
1975年に英国女王ご夫妻をお迎えしたことも。1975年、この2人は再び、今度は二代目本舘にて英国女王御夫妻をお迎えいたしました。
2013年、和食総調理長 鈴木直登がその名を並べました。
2019年、調理本部長 外山勇雄がその名を並べました。
2019年、三代目となる本舘を新築。「NEWCLASSICCS.」をコンセプトに、新たなステージを歩み始めました。
2022年に100周年を迎えました。
2023年日比谷にオープンした新店舗「Drape」
ニュース
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