株式会社トーヨグループ
Japan
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

22 件
日付概要
1949年 手漉き和紙工場として創業。紙づくりが盛んな川之江の地で伝統的な手漉き和紙の工場としてトーヨの歴史が始まる。
1956年 高度経済成長期に産業の機械化が進み、手漉きから機械漉き和紙へ転換。トイレットペーパーや奉書紙、衛生紙を生産。現在にも繋がる商品群はこの頃から生産が始まる。
1957年 国内で初めてペーパータオルの加工設備を導入、量産化に成功。
1961年 昭和40年代に流行していたプリーツ加工用の紙の生産開始。
1963年 特殊抄き合わせ技術を用いて、国内で初めて版画の為の専用紙を開発・発売。
1968年 日本人の掌の大きさに合わせた「エコノミーサイズ」を開発、国内で初めて発売。
1968年 全国各地の学校に採用され、給食現場の衛生環境向上に貢献。
1968年 当時主流だった布ウエスに変わるものとして、衛生的で一定品質を提供できる紙ウエスを発売。
1972年 国内で初めてフィルター用の原紙を生産、現在では最終製品まで一貫生産している。
1987年 スモールコアトイレットペーパー発売と同時に、ランニングコストを重視した専用トイレットペーパーホルダーを自社開発。
1992年 高い吸水性と抗菌の安心感、医療機関等でご愛顧いただいているロングセラー。
1996年 便座用シートを発売。
1996年
2005年 最大限に無駄を省いた小さいサイズのペーパータオルを発売。
2006年 300mの長巻ロールが2つ収納できる鍵付きの専用容器を開発。
2014年 メディカル関連製品のラインナップ拡大。
2015年 巻おしぼりの形状をした個包装の体ふき用ウエットタオルを生産開始。
2015年
2017年 キッチンペーパー発売。
2021年 防災備蓄用として、長期間保管可能な体拭き用ウエットタオルを発売。
2021年 コロナ禍、外出先での手拭き用に携帯用ペーパータオルを発売。
2021年 一般家庭向けの廃油処理袋を発売。
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2026-07-10 23:37 (Model: gpt-4.1-nano )
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