Japan
セメントの製造・販売
リサイクル資源の活用
エコセメントの製造・販売
コンクリート平板
コンクリートブロック
V・C事業
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
銀行等
株主等
22 件
| 日付 | タイトル | 概要 |
| 1947年11月 |
吉野理化工業株式会社設立 |
1947年11月(昭和22年)に吉野理化工業株式会社が設立された。 |
| 1950年10月 |
株式会社岩井工業所設立 |
1950年10月(昭和25年)に株式会社岩井工業所が設立された(日の出工場の前身)。 |
| 1953年04月 |
日本コンクリートブロック株式会社設立 |
1953年4月(昭和28年)に日本コンクリートブロック株式会社が設立された。 |
| 1956年11月 |
日東コンクリート株式会社設立 |
1956年11月(昭和31年)に日東コンクリート株式会社が設立された(福生工場の前身)。 |
| 1960年10月 |
日東コンクリートと日本コンクリートブロックの合併 |
1960年10月(昭和35年)に日東コンクリート㈱と日本コンクリートブロック㈱が合併し、「アサノブロック工業株式会社」が発足した。 |
| 1971年07月 |
吉野理化工業の新工場建設 |
1971年7月(昭和46年)に吉野理化工業㈱は愛知県豊川市に新工場(現愛知工場)を建設した。 |
| 1976年04月 |
チチブ建材販売株式会社設立 |
1976年4月(昭和51年)にチチブ建材販売株式会社が設立された。 |
| 1984年06月 |
アイエルビー株式会社設立 |
1984年6月(昭和59年)にアイエルビー株式会社を設立し、チチブ建材販売㈱のインターロッキングブロック事業を継承した。 |
| 1985年04月 |
アサノピーシー工業株式会社発足 |
1985年4月(昭和60年)にアサノブロック工業㈱と㈱岩井工業所の2社が合併し、「アサノピーシー工業株式会社」が発足した。 |
| 1989年11月 |
アイエルビーの新工場建設 |
1989年11月(平成元年)にアイエルビー㈱は埼玉県熊谷市に新工場(現埼玉工場)を建設した。 |
| 1994年10月 |
秩父小野田株式会社設立 |
1994年10月(平成6年)に小野田セメント㈱と秩父セメント㈱の2社が合併し、「秩父小野田株式会社」が発足した。 |
| 1998年10月 |
太平洋セメント株式会社設立 |
1998年10月(平成10年)に秩父小野田㈱と日本セメント㈱の2社が合併し、「太平洋セメント株式会社」が発足した。 |
| 1999年10月 |
太平洋プレコン工業株式会社発足 |
1999年10月(平成11年)にアサノピーシー工業㈱と吉野理化工業㈱の2社が合併し、「太平洋プレコン工業株式会社」が発足した。 |
| 2001年04月 |
エコセメントリサイクル活動開始 |
2001年4月(平成13年)に市原エコセメント㈱の稼動により、エコセメントリサイクル活用がスタートした。 |
| 2001年09月 |
リサイクル平板「オーシャン・エコ」開発 |
2001年9月(平成13年)にリサイクル平板「オーシャン・エコ」を開発し、エコマーク取得した。 |
| 2006年07月 |
アイエルビーと事業統合 |
2006年7月(平成18年)にアイエルビー㈱と事業統合し、埼玉・日の出・福生・愛知・尼崎の5工場体制となった。 |
| 2006年07月 |
東京たまエコセメントのリサイクル開始 |
2006年7月(平成18年)に東京たま広域資源循環組合の「東京たまエコセメント化施設」の本格稼動を受けて、東京たまエコセメントをリサイクル活用開始した。 |
| 2007年05月 |
東京たまエコセメント製品の認証取得 |
2007年5月(平成19年)に東京たまエコセメント製品監査制度による認証を取得した。 |
| 2010年12月 |
景観部門の事業統合 |
2010年12月(平成22年)に太平洋ソイル株式会社の景観部門を事業統合し、現体制となった。 |
| 2014年10月 |
資本金増資 |
2014年10月(平成26年)に資本金を12億4200万円に増資した。 |
| 2014年12月 |
福生工場閉鎖 |
2014年12月(平成26年)に福生工場を閉鎖した。 |
| 2018年07月 |
旧福生工場跡地の土地活用事業開始 |
2018年7月(平成30年)に旧福生工場跡地の土地活用事業をスタートした。 |
2026-07-11 22:15 (Model: gpt-4.1-nano )