Japan Power Summit 2026への出展 ↗
株式会社オージス総研は、東京商品取引所と欧州エネルギー取引所が共催する「Japan Power Summit 2026」に出展し、電力取引・リスク管理ソリューション(ETRM)「EneRisQ®」を紹介します。同イベントは招待制で、一般の方は参加できません。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Daigas Group | ||||||||
| 上海欧計斯軟件有限公司 | ||||||||
| 株式会社アグニコンサルティング | ||||||||
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| テイ・エス テック株式会社 | ||||||||
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| Daigasグループ |
大阪ガス株式会社の100%出資でオージー情報システム株式会社(OGIS)設立
オージスコンピュータスクール「NEED」開校
OGISの100%出資で株式会社オージー情報システム総研(OGIS総研)設立
東京支店(現東京本社)開設
岩崎コンピュータセンター(ICC)完成
ICC、通産省(現 経済産業省)安全対策事業所認定
OGIS総研、南港オフィス開設
本社を現在地へ移転
通産省(現 経済産業省)システムインテグレータ認定
米国カリフォルニア州にシリコンバレーオフィス開設
OGIS・OGIS総研の合併により株式会社オージス総研発足
通産省(現 経済産業省)特定システムオペレーション企業認定
尼崎オフィス開設
ヘルプデスクセンター開設
情報化促進貢献企業として通商産業大臣賞受賞
ISO9001認証取得
米国シリコンバレーオフィスを法人化しOGIS International Inc.設立
株式会社宇部情報システムを子会社化
株式会社システムアンサーを子会社化
プライバシーマークの使用許諾取得
豊田オフィス開設
運用サービス本部(本社事業所、京都サイト)で「ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)適合性評価制度」の認証取得
名古屋オフィス開設
葛飾リサイクルセンター開設
OGIS、通華科技有限公司の合弁で「上海欧計斯軟件有限公司」を設立
さくら情報システム株式会社を子会社化
大阪ガス行動観察研究所株式会社と合併
「ISMS適合性評価制度」の認証範囲を、プラットフォームサービス本部、事業開発本部及び関連部署(QA・セキュリティ部、業務部、人事部)」に拡大 : ※「QA・セキュリティ部」は2021年に「情報システム部」に改組
株式会社アグニコンサルティングを子会社化
葛飾リサイクルセンター閉鎖
「オフィス宅ふぁいる便」について、ISMSクラウドセキュリティ認証を取得
株式会社アミックを子会社化
株式会社オージス総研は、東京商品取引所と欧州エネルギー取引所が共催する「Japan Power Summit 2026」に出展し、電力取引・リスク管理ソリューション(ETRM)「EneRisQ®」を紹介します。同イベントは招待制で、一般の方は参加できません。
株式会社オージス総研は、2026年11月10日から12日まで、オンラインで「OGIS Group Forum 2026」を開催します。参加は無料です。AI活用を軸に、各業界の先進的な実践事例や、それを支える技術・ソリューションを紹介し、AIによる企業変革の未来や実践、成果、実現手段を学ぶ機会を提供します。
オージス総研のeCubenet「帳票配信サービス」が、「ITトレンド 上半期ランキング2026」の帳票電子化ツール・大規模(100名以上)部門で第1位を獲得しました。同ランキングは、2026年1月1日から5月31日までの資料請求数をもとに順位付けされています。
オージス総研の廣瀬公亮氏、山田裕介氏、山本隼平氏が、「AWS Summit Japan 2026」で「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」を受賞しました。同賞は、AWS認定資格をすべて保持するAPN参加企業のエンジニアを対象とする表彰プログラムです。オージス総研は、AWSを活用したクラウドインテグレーションサービスを提供しています。
オージス総研は、EDI化が難しい取引先とのファイル・帳票授受を効率化する「eCubenet パートナーハブ」を2026年6月1日に提供開始しました。取引先はExcelやPDFなど従来の運用を続けながら、利用企業は配布・受領・回答・取込状況をWeb上で管理できます。確認・督促業務の削減と業務遅延リスクの低減を支援します。
オージス総研は、ソラコム主催の「SORACOM Partner Space アワード 2025」でセールス優秀賞を受賞しました。ナブテスコの自動ドア遠隔監視プロジェクトでSORACOM IoT SIMを活用したシステムを構築したことなど、SORACOMサービスの提案・導入やIoT分野での実績が評価されました。
株式会社オージス総研は令和8年6月23日付と7月1日付で役員人事を実施しました。さらに7月1日付で組織変更が行われ、組織図が更新されました。詳細はPDFファイルで確認できます。
大阪ガス、オージス総研、そして日本IBMの3社が、AIを軸とした次世代ITシステム変革を目指す共創パートナーシップ合意書を締結しました。今回の協業は、Daigasグループのデジタル・トランスフォーメーション(DX)を加速し、顧客価値の向上とインフラ事業者としての安定的な事業提供基盤の強化を図ることを目的としています。具体的には、AI導入やシステム改修を通じて顧客ニーズに迅速かつ的確に対応する取り組みが検討・試行される予定です。
令和8年5月15日付の役員人事について
株式会社オージス総研は、SaaS開発に必須となる認証・認可、契約管理、決済連携などの基本機能を標準装備したプラットフォームサービス「Smoother-ServicePlatform®」を2026年4月1日から提供開始する。これにより、開発企業は個別実装の負担を軽減し、初期構築や運用設計に要する時間とコストを抑え、市場投入の迅速化と品質・安全性の確保を支援できる。