三井情報、北海道電力のdataPARC導入を支援 ↗
三井情報は2026年11月から、北海道電力に操業データ一元化・可視化ソリューション「dataPARC」を提供します。2019年から支援してきたESP事業の発電設備の遠隔監視・分析を基盤に、監視対象設備や監視拠点の拡大を支え、事業の将来的な発展に貢献します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
香川県高松市に四国出張所(現四国営業所)を開設
大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現JASDAQ市場)に上場
東京都より一般建設業(電気工事業)として認可される
米国シスコシステムズ社よりゴールドパートナーに認定される
東京都大田区にTCS(トータルカスタマーサービス)センターを開設
東京証券取引所市場第2部に株式を上場
本社、大阪支店、名古屋営業所、九州営業所で ISO14001認証を取得
三井物産グループのアダムネット株式会社、株式会社ビーエスアイと合併。東京都千代田区に本社を移転
東京都より特定建設業(電気通信工事業)として認可される
情報システム部で ISMSを ISO/IEC27001規格で認証取得
愛媛県松山市に松山出張所を開設
三井物産グループの三井情報開発株式会社との合併を発表
三井情報株式会社(MKI)は、2007年4月1日に三井物産の子会社であるネクストコムと三井情報開発が合併し誕生しました。
営業部門、西日本支店、名古屋営業所でISMS(ISO/IEC27001規格)を拡大取得。
子会社MKIテクノサービス株式会社とエムケイアイソフトウェアサービス株式会社を統合し、MKIテクノロジーズ株式会社を設立。
東京都港区に本社を移転。
子会社MKIネットワーク・ソリューションズ株式会社を吸収合併。
シンガポール支店を開設。
MKI(U.S.A.), INC. シアトル支店を開設。
子会社MKI(U.K.), LTDを新設。
先端技術センター(ATC)を東中野オフィスに開設。
三井物産株式会社による株式公開買付に伴い完全子会社化。
東京証券取引所市場第二部上場廃止。
MKI(U.S.A.), INC. ヒューストン支店を開設。
シンガポール支店を現地法人化し、子会社MKI IT SOLUTIONS (ASIA PACIFIC) PTE. LTD.を設立。
三井物産エレクトロニクス株式会社を吸収合併。
株式会社イットーソフトウェアを連結子会社化。
株式会社メビウスを連結子会社化。
株式会社イットーソフトウェアから音声事業を譲受。
三井情報は2026年11月から、北海道電力に操業データ一元化・可視化ソリューション「dataPARC」を提供します。2019年から支援してきたESP事業の発電設備の遠隔監視・分析を基盤に、監視対象設備や監視拠点の拡大を支え、事業の将来的な発展に貢献します。
三井情報とMKIテクノロジーズは、両社の統合に関する協議を開始しました。両社の知見や専門性を結集し、顧客への提供価値を高めることを目指します。現時点で統合の実施は最終決定しておらず、公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせるとしています。
三井情報は11月18日に、AI時代の次世代顧客サービス基盤をテーマとするServiceNowオンラインセミナーを開催します。セミナーでは、セキュリティとガバナンスを確保したServiceNowの活用による顧客体験と業務生産性の向上を取り上げます。三井情報はServiceNowを自社利用するほか、顧客サービスの基盤としても活用しています。
三井情報と東北大学は、オフィスワーカーの生産性向上を支援するヒトとロボットの協働モデルに関する共同研究を2026年10月に開始します。フィジカルAIを活用し、ロボットがオフィス環境や働く人の状態を把握して仕事を支える働き方の実現可能性を検証し、サービス化を検討します。
三井情報株式会社は、株式会社アドバンスト・メディアからPartner Award 2025の『Most Valuable Partner』賞を2年連続で受賞しました。さらに、AmiVoice® Communication Suiteの販売パートナーとしてプラチナパートナーに認定されました。
三井情報株式会社の代表取締役社長・真野氏が、2026年12月8日に開催されるJSUG Conference 2026のキーノートセッションに登壇します。また、サポーターセッションで東京ガス株式会社へのSAP Public Cloud導入をテーマに講演します。イベントはANAインターコンチネンタルホテル東京で開催され、参加は無料で事前登録制です。
三井情報はGenesysと共催し、2026年11月5日にウェビナー「AI導入の『次』に考える、エンタープライズCX変革」を開催します。生成AIを本番業務や広い領域へ展開する際の課題を踏まえ、AI・人・既存システムの役割分担や連携を含む業務全体の設計について、両社の視点から紹介します。
三井情報は2026年10月22日に、無料ウェビナー「保全現場の課題解決!操業データ利活用で設備保全を変革!」を開催します。センサーデータや設備データを活用し、設備異常の早期発見や保全業務の効率化につなげる考え方と実践のポイントを紹介します。
三井情報は、2026年11月6日に開催されるCOC主催「おもてなしフェスティバル2026」に協賛します。イベントでは、電話応対の診断・表彰や応対内容の共有・解説のほか、業界動向、人材育成、品質管理に関する講演やワークショップを予定しています。
三井情報は、PKSHA Partner Conference 2026において、PKSHAのVoiceパートナー制度で最高位の「AI Voice Best Partner Award」を受賞しました。同賞は、PKSHAの音声プロダクト群の拡販で高い成果を上げ、Voiceパートナービジネスの模範となったパートナーに贈られるものです。