『MODERN LIVING』と大和ハウス工業、MARE 軽井沢南ヶ丘開始 ↗
『MODERN LIVING』が手掛けるインテリアコーディネート事業ML STYLINGと大和ハウス工業が初の協業で、長野県軽井沢町に家具付き戸建分譲住宅(別荘)『MARE 軽井沢南ヶ丘』を立ち上げた。プロジェクトは高いデザイン性と快適さを兼ね備えた上質な住空間を提供することを目的としている。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Hearst UK | ||||||||
| 日本自然エネルギー株式会社 | ||||||||
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詩人でジャーナリストの国木田独歩を編集長として『婦人画報』を創刊(創業。当時の発行元は近事画報社、翌年には独歩社に改称)
Good Housekeepingを傘下に収める(雑誌自体の創刊は1885年。1900年にはFDAの前身ともいえる消費者商品の検査機関"Good Housekeeping Institute"が創立)
大正モダンの新しい芸術文化が花開く時代に先駆けて『少女画報』創刊
婦人向けの読み物雑誌『婦人界』創刊。毎号、有名無名の女性たちから寄せられたさまざまな意見を掲載。
『婦人画報』2月号で女性の職業をテーマに。全体として女性も経済的に独立すべきだ、という論調は「男権専制」の当時としては画期的なこと。
『コドモノクニ』創刊。ほぼ全ページ色刷り、児童書の概念を大きく変えた伝説の絵雑誌。
”ストリートスナップ”掲載。『婦人画報』では洋装を薦めることが使命だった時代、一般女性のスナップ写真が掲載される。
『25ans』創刊
『ザ・ウエディング』(後の『25ansウエディング』)創刊。1950年代以来、当社では結婚にまつわるムックは好成績を収めていた。
『ヴァンテーヌ』創刊(※現在休刊)。『25ans』がゴージャスなファッション志向に対して、落ち着いたシックなおしゃれを提案。
『ELLE Japon』創刊。アメリカの「タイム・ワーナー」とフランスの「アシェット・フィリパッキ・メディア」の合弁会社「タイム・アシェット・ジャパン」から創刊。
Hearst-Argyle Televisionの株式公開入札を実施、社名をHearst Televisionに変更してハースト社の完全子会社とする
日本国内の出版社として初めて「FSC® CoC認証」※を取得。※適切に管理された森林と、責任をもって調達された林産物に対する国際的な認証制度(ライセンス番号:FSC®-C103651)
『25ansオンライン』ローンチ
『メンズクラブ・オンライン』ローンチ
Hearstがラガルデール社から14カ国、約100誌の雑誌タイトルを買収。世界最大級の月刊誌出版社かつ、アメリカ最大の月刊誌出版社となる。
日本の「アシェット婦人画報社」はHearst傘下に入り、社名が「ハースト婦人画報社」となる。
『婦人画報のおかいもの(現:婦人画報のお取り寄せ)』ローンチ。読者の方々からの「掲載されている商品を購入したい」という多数の要望を受けて通販事業をスタート。WEBサイトも開設。
『MODERN LIVING』が手掛けるインテリアコーディネート事業ML STYLINGと大和ハウス工業が初の協業で、長野県軽井沢町に家具付き戸建分譲住宅(別荘)『MARE 軽井沢南ヶ丘』を立ち上げた。プロジェクトは高いデザイン性と快適さを兼ね備えた上質な住空間を提供することを目的としている。
ハースト婦人画報社は、B2Bマーケティング支援と広告主・パートナー企業との連携強化を目的に、専用サイト『HEARST Media Solutions』を開設した。サイトは従来情報を整理・統合し、サービスや実績、データソリューションへのアクセスを向上させ、レイアウトを刷新した。ID登録を行うと、限定コンテンツや資料ダウンロードが拡充される。
2026年9月29日から東京国立近代美術館の所蔵作品展「MOMATコレクション」で、婦人画報が「夢のハイライトルーム」企画を実施します。11月号の約40ページ特集と連動し、誌面と展示室が一体化した内容となります。企業姿勢としてサステナビリティと文化継承を掲げ、メディア力で文化支援を行うことを示しています。目的は日本の近代美術を未来へつなぐことです。
2026年6月30日、株式会社ハースト婦人画報社はオンラインで「なぜ、サステナブルは広がらないのか?」をテーマにサステナビリティ勉強会を開催しました。ゲストにスタイレム瀧定大阪株式会社ORGANIC FIELD室長の髙森俊滋氏が登壇し、アパレルサプライチェーンを横断する関係者とともに業界課題を多角的に検討しました。総勢303名が参加し、明日への具体的なアクションを導くことを目的としました。
株式会社ハースト婦人画報社は、2026年7月1日付で『Richesse(リシェス)』の新編集長に関口 優を任命しました。関口は過去2年間『Richesse Digital』の編集長を務め、雑誌・デジタル・SNSを横断した運営に携わってきました。今後は雑誌とデジタルの両エディトリアルを統括し、ブランドの発展を推進します。
株式会社ハースト婦人画報社は、2026年7月1日付で『Richesse(リシェス)』の新編集長に関口優を就任させました。関口は『Richesse Digital』の編集長を務め、雑誌とデジタルの両エディトリアルを統括し、ブランド発展を推進します。
HearstLab(ハーストラボ)は、AIを活用した多言語インバウンド対応プラットフォームを提供する株式会社ikuraに出資しました。今回の投資は、ハーストグループの投資支援プラットフォームとして国内で4号目の出資案件となります。ikuraは訪日旅行者の増加に伴う多言語対応や人手不足、OTAへの依存といった課題を抱える事業者向けにサービスを提供しています。HearstLabはikuraの技術とリーダーシップを評価し、今後の事業拡大を支援する方針です。
株式会社ハースト婦人画報社は、公式ECとMEMBER’S SHOPのサービスを終了することを発表しました。公式ECは2026年6月30日、MEMBER’S SHOPは2026年5月31日に停止します。お問い合わせは2026年7月31日までの問い合わせフォームで受け付けます。ご利用ありがとうございました。
雑誌『エル・グルメ』は2025年12月5日発売号をもって定期刊行を終了し、未発行号分の料金を返金することになりました。返金対象のお客様には連絡先へ案内を送付しましたが、届いていないケースもあるため、返金を受け取っていない方は読者サービスセンターへ連絡してください。返金は本人名義の銀行口座へ振込で行われ、2026年6月30日までに銀行口座情報を提出する必要があります。
ELLE SHOPは、オーガニック農法への移行期にあるインドの綿農家を支援する『コットン・イン・コンバージョン』を採用したスペシャルTシャツを4月22日から販売開始しました。スタイレム瀧定大阪が推進する『ORGANIC FIELD®』に賛同し、Americana、ebure、KATHARINE HAMNETT、Oblada、THIRD MAGAZINEの5ブランドと協働しています。