公益財団法人 日本英語検定協会
基本情報
- 所在地
- 東京都千代田区
- 社長
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1963-01-01
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| ジーエルアカデミア株式会社 |
関連図
沿革
1963年4月に財団法人 日本英語検定協会が設立され、同年8月、文部省後援のもとに第1回実用英語技能検定(1級・2級・3級)を全国47都市で実施、約38,000名が受験。 第1回検定志願者数37,663名、合格者数15,259名。
4級新設
文部省認定
第3回検定
準1級・5級新設
英語研究助成制度発足
中学・高校特別準会場
準2級新設・第1回「児童英検」実施
リニューアル
文部省令認定
年3回全級実施
中学・高校特別準会場(金・土曜日実施)
児童英検リニューアル
1級・準1級の一次試験を改定
BULATSの日本での受験が可能に
文部科学省後援となる
児童英検オンライン版リリース
英語運用能力試験IELTSの運営開始
公益財団法人へ移行
英検CBTの実施を開始
TEAPの実施を開始
CSE1.0の発表
英検のテストブランドを統一(英検テストファミリー)
CSE2.0の発表
2級、4級、5級形式改定
TEAP CBTの実施を開始
準2級、3級ライティングテストを導入
GCASの実施を開始
英検CBTの毎月実施を開始
4技能を1日で測定する英検CBTを8月より毎月実施
BULATSのサービス終了、アップグレード版のLinguaskill Businessへリブランディング。
4技能のバランスの良い育成と測定、今後の大学入試改革に呼応するためスピーキングはCBT方式を採用。
ライティング以外はパソコンで受験する英検S-CBTを47都道府県で原則毎週土日実施。
会場エリアを全国47都道府県に広げ、月1回の実施から原則毎週土日に実施へ。
試験結果がより早くわかるIELTSのコンピューター版の実施を開始。
「英検CBT」と「英検2020 1 day S-CBT」を統合し、「英検S-CBT」として一本化。ライティングは手書きとキーボード入力を選択可に。
複数週から実施日を選択できることで、より申込団体のご都合に合わせて準会場を実施しやすく。
制限を設けることなく金曜日実施を可能とし、より準会場実施を柔軟に。これに伴い、金曜日の中・高特別準会場/金・土の両日実施を終了。
英国内務省より当協会への認可が下り、ペーパー版のUKVI(UK Visas and Immigration)をブリティッシュ・カウンシルから引き継ぐ。
全国で英語の指導に取り組まれる教員や英語学習者に体系的に学びの機会を提供できるよう、学習支援ツールの英検ESG(Elementary School Goals)を提供。
これまでの合否、英検CSEスコア、4技能総合 CEFRに加え、技能別のCEFRも表示することになり、技能別の英語力についても国際標準規格に照らしてレベルを把握できるように。
受験者のさらなる利便性向上とIELTSの普及促進の拡充、海外留学の促進を目指して、バークレーハウスが英検協会のIELTSサブセンターとなることで合意。
これまで別のシステム運用だった個人申込サイトをリニューアルし、「英検(従来型)」と「英検S-CBT」の個人申込受付システムを統合。どちらの検定を受験しても申込情報や合否結果を一元管理できるように。
従来のインターネット申込システムの「団体責任者ログインサービス」と「英検団体サポートシステム」を統合し、「団体ポータル」の運用開始。
JR東京駅八重洲口(駅直結)にIELTSコンピュータ版のテストセンターを開設。
学習者の環境や登録情報が変わっても、学習者が継続的にこれまでの受験履歴を把握できるよう開発した新認証サービス。より安全に、手間なく、英検の申し込みや合否閲覧が可能に。
新しい英語能力観を踏まえ、3級以上にライティングを追加。準2級以上はリーディングの設問数を一部削除。準1級の二次試験に話題導入文を追加。
自治体・学校向けに、生徒の英語力を学校の1人1台端末等を使い、オンラインで手軽に測定できる「英検IBA オンライン版」の提供開始。
世界的な規格に準拠し、成績を改ざんできない形でデジタルで提供開始。英検受験者と利用団体双方が、より早く、手間なく、英検の級資格やスコアの提出・確認が可能に。
ロサンゼルス、ロンドンで実施をスタート。
2024年度をもって試験実施を終了。
ニュース
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