Smart Opinion、AI医療機器展示会に出展 ↗
株式会社Smart Opinionは、5月29日に自民党「ヘルスケアテック議員連盟」主催のAI医療機器展示会に出展しました。会場では17社のAI医療機器ベンチャーが展示・説明を行い、医療産業の育成に向けた提言が行われました。
設立 : 2019年10月24日
株式会社Smart Opinionは、5月29日に自民党「ヘルスケアテック議員連盟」主催のAI医療機器展示会に出展しました。会場では17社のAI医療機器ベンチャーが展示・説明を行い、医療産業の育成に向けた提言が行われました。
5月29日、自民党主催のAI医療機器展示会に出展しました。政府の成長戦略ではAIやロボティクスを活用した先端医療の推進が重要な重点分野と位置づけられています。会合には国会議員や厚生労働省関係者が出席し、17社のAI医療機器ベンチャー企業が展示・説明を行いました。日本のAI医療機器産業を育成するための提言や意見交換も実施されました。
株式会社Smart Opinionは、米国カリフォルニア州シリコンバレーに設置された経済産業省(METI)主導のスタートアップ支援拠点Japan Innovation Campus(JIC)のコワーキングメンバーに採択されました。JICは日本発スタートアップの海外展開を支援するため、シリコンバレー中心部のコワーキングスペースや投資家・アクセラレーターとのネットワーク形成を提供しています。
株式会社Smart Opinion(本社:東京都港区)は、米国カリフォルニア州シリコンバレーに設置された経済産業省主導のスタートアップ支援拠点 Japan Innovation Campus(JIC)のコワーキングメンバーに採択されました。JICは、日本発スタートアップの海外展開を支援するため、シリコンバレー中心部でのコワーキングスペース提供や現地投資家・アクセラレーターとのネットワーク形成を行っています。
本日、日経新聞朝刊に弊社のAI乳がん検診取り組みが掲載され、先月のリリース以降多くの反響を得ている。掲載に感謝し、今後も多くの方へ届けるため尽力する旨を述べた。
8月19日(火)にAI乳がん検診「Smaopi」のローンチを記念したメディア発表会&レセプションを開催しました。想像以上に多くのメディアの皆さまにご参加いただき、多くの番組で取り上げられました。報じてくださった皆さま、そしてご覧いただいた皆さまへ心より感謝申し上げます。
株式会社Smart Opinionは、乳房超音波検査の医師診断をAIで支援する薬事承認済みソフトウェア「スマートオピニオン METIS Eye」の実装準備を整え、2025年8月19日より東京・港区麻布台ヒルズの慶應義塾大学予防医療センターで運用を開始します。今後、他の医療機関への導入も順次進めていく予定です。
Smart Opinionの代表取締役社長・山並憲司が第33回日本乳癌学会学術総会で『企業から見た医療AIの可能性』という講演を行い、同会場にブースを出展しました。さらに、同社AI『METIS-Eye』の共同開発者である林田哲教授がパネルディスカッションで座長を務め、AIの利点と欠点を議論しました。
Smart Opinionの代表取締役社長・山並憲司と慶應義塾大学外科学(乳腺)林田哲教授が、AI×乳がん検診の新たな可能性について対談した内容が雑誌・WEBの『GOETHE』に掲載された。対談では、同級生としての関係性と、AI乳がん検診『Smaopi』の開発・普及に関するビジョンが語られた。
山並憲司社長が自民党「フェムテック振興議員連盟」で「新しい乳がん検診サービスの形」をテーマに講演し、乳がん検診の課題とAI技術を活用したSmaopiの内容・展望を説明しました。議員や厚生労働省関係者が出席し、活発な意見交換が行われました。Smart OpinionはAIで乳がんの早期発見・治療に貢献し、連携強化を目指しています。