東洋スクリーン工業株式会社
1954-11-04
Japan
分離・分級・濃縮・脱水機器・装置
環境保全機器・装置の企画・製造・販売
ウェッジワイヤースクリーンの製造・販売
ファインアーク・ファインキュラー・プレファイン・ウルトラTNスクリーン等の製造・販売
〒636-0103 奈良県生駒郡斑鳩町幸前2丁目10-6
廣濱 毅憲 Takenori Hirohama
20,000,000
81 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
オランダ・スタミカーボン社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
オーストラリア・メルワイヤー社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
ソ連金属輸入公団
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先

44 件
日付概要
1954年11月 昭和29年11月 : 大阪市東成区深江3丁目にて創業。
1954年11月 昭和29年11月 : 株式会社神戸製鋼所(アメリカ・アリスチャーマーズ社と技術提携)の振動ふるい機用金網専属製造工場に認定される。
1957年04月 昭和32年4月 : 大阪府八尾市植松町8丁目3番28号に本社・工場を移転。
1958年05月 昭和33年5月 : 月島機械株式会社(スイス・エッシャーウイス社と技術提携)の遠心分離機ウェッジワイヤースクリーン及びバスケットの専属製作工場に指定される。
1958年08月 昭和33年8月 : 八幡製鉄株式会社(現、新日鐵住金株式会社)の原料鉱石、焼結鉱処理設備用振動ふるいの打抜鋼板、金網の特命工場に指定される。
1961年01月 昭和36年1月 : 東京地区及び以北の販路拡張のため、東京営業所を開設。
1961年10月 昭和36年10月 : 日本鋼管株式会社(現、JFEスチール(株))の原料鉱石処理設備用振動ふるいの打抜鋼板、金網の特命工場に指定される。
1962年04月 昭和37年4月 : 川崎製鉄株式会社(現、JFEスチール(株))の原料鉱石処理設備用振動ふるいの打抜鋼板、金網の特命工場に指定される。
1965年01月 昭和40年1月 : 中近東諸国、オーストラリア、フィリピン、インド、ソ連、中国、アメリカに金網及び打抜鋼板、ウェッジワイヤースクリーンなどの輸出を開始。
1970年03月 昭和45年3月 : 奈良工場完成。金網製造部門を移転、操業を開始。 : ソ連金属輸入公団の要請により、モスクワに出張。ウェッジワイヤースクリーンに関する技術指導を行う。
1970年10月 昭和45年10月 : オーストラリア・メルワイヤー社の要請により、各炭鉱のウェッジワイヤースクリーン及び遠心分離機用ウェッジワイヤースクリーンの指導教育にあたる。
1972年12月 昭和47年12月 : オランダ・スタミカーボン社とフラットシーブスクリーンの製造技術に関する技術契約を締結。
1973年01月 昭和48年1月 : フラットシーブスクリーンを使用したウルトラTNスクリーンの販売を開始。
1973年10月 昭和48年10月 : 中国機械技術公司の招きにより、当社製品全品種に対する技術指導並びに技術交流のため、北京公司へ。
1974年06月 昭和49年6月 : T.S式多別ロール絞り機、汚泥脱水機を開発、販売を開始。
1976年01月 昭和51年1月 : ポリウレタンシーブ開発、販売を開始。
1980年02月 昭和55年2月 : 奈良工場に溶接式ウェッジワイヤースクリーンの工場を増築、操業を開始。
1980年03月 昭和55年3月 : 奈良工場内に試験研究設備を併設。
1982年08月 昭和57年8月 : コレクトカームスクリーンを開発、販売を開始。
1986年09月 昭和61年9月 : U-TROMスクリーンを開発、販売を開始。
1987年01月 昭和62年1月 : TS式ドラム型絞り脱水機を開発、販売を開始。
1990年07月 平成2年7月 : 浄水場ろ過砂洗浄リサイクルシステムを開発。
1992年04月 平成4年4月 : 資源リサイクル、緑化関係の団体に加入し、自然環境保全の分野に積極的に参画。
1993年04月 平成5年4月 : ステンレス薄板加工設備を増強し建築用化粧パネル、特殊金物等の製造開始。
1995年05月 平成7年5月 : 水流式異物除去装置マスター「MASTER分太郎®」を開発、販売を開始。
1995年10月 平成7年10月 : 床排水溝「FDピット」を開発、販売を開始。
1997年10月 平成9年10月 : ISO 14001 奈良工場にて認証取得。
1997年11月 平成9年11月 : 極細スリット「ファインウェッジ®」の本格実用化、販売を開始。
2001年12月 平成13年12月 : 本社を奈良県生駒郡斑鳩町幸前2丁目10番6号に移転(八尾工場を閉鎖)。
2005年08月 平成17年8月 : ISO 9001 本社・工場・東京営業所認証取得。
2006年07月 平成18年7月 : 一般建設業許可取得 奈良県知事許可(般-18)第15100号。 : (電気工事業・管工事業・板金工事業)
2008年07月 平成20年7月 : 全社にてISO 9001とISO 14001の統合認証取得。
2008年08月 平成20年8月 : 新規分野への参入、海外進出に向けて始動。
2010年01月 平成22年1月 : 国内主要各会社による原子力プラント品質監査に適合。
2012年 平成24年 : 東日本大震災被災地復興支援のための営業活動を展開。
2013年 平成25年 : 東南アジア各国へ向けて販路拡大。 : 平成24年度ものづくり中小企業小規模事業者試作開発等支援補助金事業に採択される。
2014年 平成26年 : 平成25年度ものづくり中小企業小規模事業者試作開発等支援補助金事業に採択される。
2015年12月 平成27年12月 : スリット最小5ミクロン形成の技術確立、商品化、販売を開始。 : 「ファインウェッジ®」を搭載したファインアーク、ファインキュラー、プレファインを開発、販売を開始。
2016年 平成28年 : はばたく中小企業・小規模事業者300社に選定される。
2017年 平成29年 : 「地域未来牽引企業」(経済産業省)に選出される。
2018年 平成30年 : クーラント液処理用ドラムフィルターの販売を開始。
2019年 平成31年 : 「関西で長く愛されている優良企業180選」(日刊工業新聞社)に掲載。
2019年 令和1年 : 5µm級ファインウェッジフィルターの販売を開始。
2022年 令和4年 : 特許、実用新案を多数所有し、新技術に基づく新しい製品の開発研究に日々努力いたしております。
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6150001007098
商号又は名称東洋スクリーン工業株式会社
フリガナトウヨウスクリーンコウギョウ
英語名
法人種別301
住所〒636-0103 奈良県生駒郡斑鳩町幸前2丁目10番6号
郵便番号6360103
都道府県コード29
市区町村コード344
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2019-04-10
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4688069
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
6150001007098
法人番号6150001007098
商号又は名称東洋スクリーン工業株式会社
商号又は名称(カナ)トウヨウスクリーンコウギョウ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所奈良県生駒郡斑鳩町幸前2丁目10番6号
郵便番号6360103
都道府県奈良県
都道府県コード29
市区町村(郡)生駒郡斑鳩町
市区町村コード344
番地以下幸前2丁目10番6号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数98
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要分離・分級のエキスパートとして、ろ過装置や固液分離機、金属スクリーンの設計・製造・販売を手掛けております。
WebサイトURLhttps://www.toyoscreen.co.jp
創業年1954
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-04-10
キー情報6150001007098
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-13 11:05 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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