遠隔医療学会に「Teladoc HEALTH」を出展 ↗
ウィーメックスは、2026年11月7日~8日にパシフィコ横浜 アネックスホールで開催される「第30回日本遠隔医療学会学術大会」に、リアルタイム遠隔医療システム「Teladoc HEALTH」をブース出展します。展示は25番ブースで「Teladoc HEALTH TV Pro 300」を紹介し、11月7日にはランチョンセミナーも開催します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| エプレディアホールディングス | ||||||||
| 株式会社LSIメディエンス |
三洋電機株式会社設立
松下寿電子工業株式会社設立
三洋電機株式会社にて日本初のレセプトコンピュータ発売
三洋電機株式会社にて電子カルテシステム発売
パナソニックヘルスケア株式会社に社名変更
三洋電機株式会社のヘルスケア事業部門をパナソニックヘルスケア株式会社に統合
PHC株式会社に社名変更
ウィーメックス株式会社 事業開始 - PHC株式会社メディコム事業部とPHCメディコム株式会社を統合
ウィーメックス ヘルスケアシステムズ 株式会社設立 - 吸収分割により富士フイルムヘルスケアシステムズ株式会社の電子カルテ・レセプト関連事業を承継
ウィーメックス株式会社 事業開始。PHC株式会社メディコム事業部とPHCメディコム株式会社を統合
ウィーメックス ヘルスケアシステムズ株式会社設立。吸収分割により富士フイルムヘルスケアシステムズ株式会社の電子カルテ・レセプト関連事業を承継
ウィーメックス ヘルスケアシステムズ 株式会社をウィーメックス株式会社に統合
ウィーメックス ヘルスケアシステムズ株式会社をウィーメックス株式会社に統合
ウィーメックスは、2026年11月7日~8日にパシフィコ横浜 アネックスホールで開催される「第30回日本遠隔医療学会学術大会」に、リアルタイム遠隔医療システム「Teladoc HEALTH」をブース出展します。展示は25番ブースで「Teladoc HEALTH TV Pro 300」を紹介し、11月7日にはランチョンセミナーも開催します。
2026年9月1日にウィーメックスが主催した『WEMEX Wellness Day 2026』は、全国55組合・79名が参加し、健保運営と保健事業の未来をテーマに最新政策動向や先進事例を共有した。イベントでは少子高齢化や医療費増大を背景に、予防・未病領域を含む保健事業の効果的な取り組みが議論された。基調講演では国立循環器病研究センターの西村邦宏先生が健保が取り組むべき攻めの姿勢について語った。
ウィーメックス株式会社は、保険薬局向けハイブリッド型電子薬歴『PharnesX Hybrid Cloud』とクラウド型薬歴共有サービス『Pharnes LinkⅡ』のオプションとして、処方箋入力業務の遠隔分担を可能にするリモートアシスト機能を10月下旬から提供開始しました。これにより、同一チェーン内の本部や他店舗と入力業務を遠隔で分担でき、忙しい時間帯の入力滞留を解消し、業務効率化と患者待ち時間短縮を実現します。
ウィーメックス株式会社は、2026年10月27日から29日まで出島メッセ長崎で開催される第54回日本救急医学会総会・学術集会にて、リアルタイム遠隔医療システム「Teladoc HEALTH TV Pro 300」を75番ブースで展示します。さらに、ランチョンセミナーを開催し、日本医科大学の横堀将司先生を座長に迎えます。
ウィーメックス株式会社は、薬局業務支援システムに「生成AI服薬指導提案機能」を追加し、2026年10月7日付で正式に提供を開始しました。機能は薬剤師が服薬指導時に必要な情報を自動で提案し、患者ごとの服薬指導を支援します。2025年9月からモニター提供を行い、検証と評価を経て改善を重ねた結果です。
ウィーメックスは2026年10月17日~18日に大阪のグランキューブ大阪で開催される第20回日本薬局学会学術総会にブース59番・60番で出展し、薬局業務の遠隔化・効率化をテーマにセミナーを開催する。展示製品はPharnesX Hybrid Cloud、PharnesX-MX、Pharnes LinkⅡなどである。
ウィーメックス株式会社は、2026年10月11日~12日に開催される第59回日本薬剤師会学術大会にブース(JF-5)を出展し、薬局の業務効率化やDXに貢献する主力製品を展示します。また、同大会で「地域医療の要へ:デジタルで進化する薬局のかかりつけ機能」をテーマにセミナーを開催します。
ウィーメックス株式会社が提供するリアルタイム遠隔医療システム「Teladoc HEALTH」を三重県鳥羽市の答志島にある鳥羽答志郵便局に導入し、鳥羽市立桃取診療所とのオンライン診療を試験運用開始した。郵便局を拠点とした遠隔診療は今回が初めてで、受診から服薬指導までオンラインで完結できる体制を構築した。高齢者の移動負担軽減と待ち時間短縮により、離島の医療アクセス課題の解消に寄与することが期待される。
ウィーメックス株式会社は、リアルタイム遠隔医療システム「Teladoc HEALTH」を活用し、令和8年熊本地震による被災地への緊急支援を開始した。熊本大学病院と連携し、熊本県南部地域の病院に対して専門医による遠隔医療体制の構築支援を行う。遠隔医療機器「Teladoc HEALTH TV Pro 300」を使用し、被災病院の医療提供体制と患者の医療アクセスの維持を支援する。
ウィーメックス株式会社は、Teladoc HEALTHとCAC identityの表情解析AI「心sensor」を組み合わせ、神奈川県立こども医療センターのNICUにおけるオンライン親子面会の試験運用を開始した。24時間いつでも家族がオンラインで面会できる環境を提供し、感情の定量化・可視化を通じて親子関係や家族支援への影響を客観的に評価する取り組みを行う。遠隔医療システムと表情解析AIを連携させたNICU面会は今回が初めてである。