| 2002-08-08 |
8月8日、ソフィアメディ株式会社創立。創業者は水谷和美。 |
| 2003年05月 |
「ソフィア訪問看護ステーション小山」を開設。5月に最初の指定訪問看護ステーションとなる「ソフィア訪問看護ステーション小山」を開設。 |
| 2006年 |
目黒区の介護予防事業開始にともなうコンペで受託し介護予防教室をスタート。これ以降13年連続で受託。同時に大田区からも受注。 |
| 2007年 |
創立5周年を節目に、社員数が80名、事業所数は6か所となる。 |
| 2008年 |
訪問リハビリを卒業する方に向けて、「ソフィアデイサービス池上」を開設。リハビリ専門職(理学療法士・作業療法士)が関わり、在宅医療に特化したリハビリ重視型のデイサービス。 |
| 2011年 |
新規事業として、第1号居宅介護支援事業所「ソフィアケアプラン自由が丘」を開設。以後、居宅介護支援事業所はいずれも指定訪問看護ステーションに併設され、緊密に連携して対応力を高めている。 |
| 2012年 |
社員数250名、事業所数22か所となる。 |
| 2014年 |
認定看護師や認定作業療法士の資格を持つスタッフが中心となり、目黒区緑が丘に、24時間365日対応の「ソフィア総合ナースステーション城南」を開設。 |
| 2018年 |
CUCグループに参画。品川区西五反田に本社を移転。 |
| 2018年 |
電子カルテを導入、タブレットの支給により業務効率化。人事新制度「ソフィアメディWOW!(Work for Our Wonderful life!)」開始。 |
| 2018年 |
名古屋市の「訪問看護ステーションリハピネス」を事業承継し、「ソフィアメディ訪問看護ステーション名東」として、首都圏以外の地域へ初めての開設。 |
| 2019年 |
杉並区・中野区の全域において24時間365日体制でのサービス提供を開始。2月には7事業所を同時開設。 |
| 2019年 |
新たに再構築した「経営理念」「経営方針書」をリリース。幅広い層のメンバーからなる社内チーム「北極星プロジェクト」が約1年間かけて再構築。 |
| 2019年 |
富山市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション富山」を開設。 |
| 2020年 |
「訪問看護ステーションひゅっぐりー」を運営する株式会社Community Managementの株式を譲受。 |
| 2020年 |
岐阜市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション岐阜」を開設。 |
| 2020年 |
「ぐるぐるモデル」リリース。私たちのミッションである「英知を尽くして”生きる”を看る。」をどのように実践し、ビジョンを実現するのかを示した価値創造モデル。採用から入社研修・育成、要である「訪問看護」、それを支える両立支援・評価・表彰・お客様満足・従業員満足・社内外のコミュニケーションまでが一気通貫しビジョン・ミッション・スピリッツと接続。それぞれを最大化するための約50の新制度や施策で構成。 |
| 2021年 |
本州以外の展開としては初めて北海道札幌市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション豊平」を開設。 |
| 2021年 |
堺市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション堺中央」を開設。 |
| 2021年 |
浜松市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション浜松中央」を開設。 |
| 2021年 |
2020年度上半期の医療実績や2020年に行ったお客様満足度調査の結果、「生きる」を看るスタッフの働き方を支える体制についてまとめる。 |
| 2021年 |
「世田谷区自宅療養者支援強化事業」を受託。自宅で酸素投与が受けられる体制をソフィアメディが運営する健康観察センターがコーディネートし、医療機関、訪問看護ステーション、在宅酸素供給会社と協働して展開。 |
| 2022年 |
金沢市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション金沢西」を開設。 |
| 2022年 |
福岡市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション福岡東」「ソフィアメディ訪問看護ステーション福岡西」「ソフィアメディ訪問看護ステーション福岡中央」、北九州市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション小倉」を開設。 |
| 2023年 |
さいたま市に「ソフィアメディ訪問看護ステーション大宮」「ソフィアメディ訪問看護ステーション南浦和」を開設。 |
| 2023-02-01 |
医療機関の支援事業・訪問看護ステーションや在宅ホスピスの運営など、医療課題の解決に向けた事業を展開するCUCグループ(株式会社シーユーシー、株式会社シーユーシー・ホスピス、ソフィアメディ株式会社)が、2023年2月1日に本社を東京都港区に移転。 |
| 2024年 |
岐阜県大垣市に「ソフィアメディケアプラン大垣」を開設。 |
| 2025年 |
在宅で安全に特定行為の実践ができるよう、社内で構築した医療安全体制、実施フローについて公開。 |