第一セメント株式会社(現 株式会社デイ・シイ)構内で操業開始、 : 神奈川県内2番目の生コン工場
同工場内に第2プラントを増設、当時の生コン工場としては国内最大級の能力
第一セメント株式会社全額出資により資本金3,000万円をもって設立、 : 本店を川崎市浅野町2936番地におく
本牧工場操業開始(横浜市中区新山下3丁目7番24号、当時の呼び名は横浜工場)
東急コンクリート工業株式会社横浜工場操業開始(現 横浜工場)
資本金6,000万円に増資
資本金9,000万円に増資
東亜コンクリート工業株式会社設立(現 京浜工場)
相模原工場、操業開始
本店を東京都中央区銀座7丁目12番18号に移転
東急コンクリート工業株式会社港北工場操業開始(現 港北工場)
芙蓉コンクリート株式会社を設立(旧 川崎工場、2010年2月閉鎖)
東急コンクリート工業株式会社厚木工場操業開始(現 厚木生コン株式会社)
東急コンクリート工業株式会社の生コンクリート部門を分離継承し、 : 神奈川アサノコンクリート株式会社を設立
初の海外派遣としてカタール国製鉄所建設工事へ技術者派遣、 : 以後、イラク、ナイジェリア、サウジアラビア等、11カ国に派遣
本牧工場を横浜市中区錦町7番地に移転
本店を横浜市中区錦町7番地に移転
相模原工場を分離、相模第一コンクリート株式会社を設立
神奈川アサノコンクリート株式会社から神奈川太平洋生コン株式会社に事業承継
芙蓉コンクリート株式会社、相模第一コンクリート株式会社を合併、芙蓉コンクリート株式会社を川崎工場、相模第一コンクリート株式会社を相模原工場とする
本店を川崎市川崎区浅野町1番17号に移転
川崎工場を川崎市川崎区浅野町1番17号に移転
神奈川太平洋生コン株式会社港北工場、本牧工場を横浜デイ・エム生コン株式会社に事業譲渡
藤沢生コン株式会社設立
当社、神奈川太平洋生コン株式会社、横浜デイ・エム生コン株式会社を傘下におく : DCM生コンホールディング株式会社を設立
東亜コンクリート工業株式会社を合併、川崎工場と集約を行い、東亜コンクリート工業株式会社を京浜工場とする
神奈川太平洋生コン株式会社、横浜デイ・エム生コン株式会社を合併
厚木レミコン株式会社との共同出資により厚木生コン株式会社を設立
当社、株式会社内山アドバンス、川崎徳山生コンクリート株式会社の共同出資により株式会社大陽コンクリートを設立
京浜工場が株式会社大陽コンクリート京浜工場として操業開始