| 1985年 |
英国ポリマーク社と日本ダム株式会社の合弁によりジャパンポリマーク株式会社を設立。 |
| 1985年 |
英国ポリマーク社と日本ダム株式会社の合弁によりジャパンポリマーク株式会社を設立。 |
| 1986年 |
世界で初めてポリエステルフィルムをキャリアとして採用した熱転写ラベルを生産する。 すべての競泳用水着メーカーにマークとして「Sタイプ」が採用される。 |
| 1986年 |
世界で初めてポリエステルフィルムをキャリアとして採用した熱転写ラベルを生産する。 |
| 1986年 |
すべての競泳用水着メーカーにマークとして「Sタイプ」が採用される。 |
| 1990年 |
耐強洗濯用「ハーキュレス2」ラベルを開発、生産を始める。 日本航空の整備服用マークに採用される。 |
| 1990年 |
耐強洗濯用「ハーキュレス2」ラベルを開発、生産を始める。 |
| 1990年 |
日本航空の整備服用マークに採用される。 |
| 1992年 |
バルセロナオリンピック 日本選手団ユニフォームマークに採用される。 トヨタ「レクサス」のシートベルトのコーションラベルに採用される。 |
| 1992年 |
バルセロナオリンピック 日本選手団ユニフォームマークに採用される。 |
| 1992年 |
トヨタ「レクサス」のシートベルトのコーションラベルに採用される。 |
| 1998年 |
自動車サンバイザのコーションラベルとして採用される。 |
| 1998年 |
自動車サンバイザのコーションラベルとして採用される。 |
| 2000年 |
エコテックススタンダード100の認証を受ける。 軟質素材(汎用)向けの自動車用サンバイザコーションラベル「SV050」(旧名:J5)の製造・販売を開始。 |
| 2000年 |
エコテックススタンダード100の認証を受ける。 |
| 2000年 |
軟質素材(汎用)向けの自動車用サンバイザコーションラベル「SV050」(旧名:J5)の製造・販売を開始。 |
| 2001年 |
硬質プラスチック向けの自動車用サンバイザコーションラベル「VM020」(旧名:VMD2)の製造・販売を開始。 |
| 2001年 |
硬質プラスチック向けの自動車用サンバイザコーションラベル「VM020」(旧名:VMD2)の製造・販売を開始。 |
| 2002年 |
FIFAワールドカップサッカー 日韓大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 高機能・汎用「PT050」(旧名:ポリタフ5)の製造・販売を開始。 凹凸表現バリエーション「GT」の製造・販売を開始。 |
| 2002年 |
FIFAワールドカップサッカー 日韓大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2002年 |
高機能・汎用「PT050」(旧名:ポリタフ5)の製造・販売を開始。 |
| 2002年 |
凹凸表現バリエーション「GT」の製造・販売を開始。 |
| 2003年 |
ISO9001/2000の認証取得。 小口マーク対応のためのCS事業部設置。 有機スズフリー製造システムへの切替えを開始。 |
| 2003年 |
ISO9001/2000の認証取得。 |
| 2003年 |
小口マーク対応のためのCS事業部設置。 |
| 2003年 |
有機スズフリー製造システムへの切替えを開始。 |
| 2004年 |
鏡面表現バリエーション「ホイル」の製造・販売を開始。 |
| 2004年 |
鏡面表現バリエーション「ホイル」の製造・販売を開始。 |
| 2006年 |
FIFAワールドカップサッカー ドイツ大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 第1回ワールドベースボールクラッシック大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2006年 |
FIFAワールドカップサッカー ドイツ大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2006年 |
第1回ワールドベースボールクラッシック大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2007年 |
ワーキングウェア用新ラベル「HC110」(旧名:ハーキュレス11)の製造・販売を開始。 蓄光機能を改良(耐洗濯性向上)。 |
| 2007年 |
ワーキングウェア用新ラベル「HC110」(旧名:ハーキュレス11)の製造・販売を開始。 |
| 2007年 |
蓄光機能を改良(耐洗濯性向上)。 |
| 2008年 |
高機能・汎用新ラベル「PT200」(旧名:ポリタフ20)の製造・販売を開始。 偽造防止機能を改良(対応カラーの拡大)。 |
| 2008年 |
高機能・汎用新ラベル「PT200」(旧名:ポリタフ20)の製造・販売を開始。 |
| 2008年 |
偽造防止機能を改良(対応カラーの拡大)。 |
| 2009年 |
硬質プラスチック向けの自動車用サンバイザコーション新ラベ「VM200」の製造・販売を開始。 ISO9001/2008の認証取得。 |
| 2009年 |
硬質プラスチック向けの自動車用サンバイザコーション新ラベ「VM200」の製造・販売を開始。 |
| 2009年 |
ISO9001/2008の認証取得。 |
| 2010年 |
FIFAワールドカップサッカー 南アフリカ大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 ストレッチ性と耐染料移行性を両立した「7シリーズ」の製造・販売を開始。 再帰反射機能の改良(輝度向上設計)。 |
| 2010年 |
FIFAワールドカップサッカー 南アフリカ大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2010年 |
ストレッチ性と耐染料移行性を両立した「7シリーズ」の製造・販売を開始。 |
| 2010年 |
再帰反射機能の改良(輝度向上設計)。 |
| 2011年 |
FIFA女子ワールドカップサッカー ドイツ大会 日本代表(なでしこジャパン)チームユニフォームに採用される。 ストレッチ性と耐染料移行性を両立した「Aシリーズ」の製造・販売を開始。 |
| 2011年 |
FIFA女子ワールドカップサッカー ドイツ大会 日本代表(なでしこジャパン)チームユニフォームに採用される。 |
| 2011年 |
ストレッチ性と耐染料移行性を両立した「Aシリーズ」の製造・販売を開始。 |
| 2012年 |
ロンドンオリンピック サッカー日本代表など各種競技用ユニフォームマークに採用される。 |
| 2012年 |
ロンドンオリンピック サッカー日本代表など各種競技用ユニフォームマークに採用される。 |
| 2014年 |
FIFAワールドカップサッカー ブラジル大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 C8系フッ素撥水剤対応ラベル「PT300」の製造・販売を開始。 ダイレクトプリント表現ラベル「PS400」の製造・販売を開始。 |
| 2014年 |
FIFAワールドカップサッカー ブラジル大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2014年 |
C8系フッ素撥水剤対応ラベル「PT300」の製造・販売を開始。 |
| 2014年 |
ダイレクトプリント表現ラベル「PS400」の製造・販売を開始。 |
| 2015年 |
自動車用サンバイザコーションラベルが国内最大手自動車メーカーで全車種に採用される。 機能性を持つ樹脂フィルム“Excale”シリーズを開発。 |
| 2015年 |
自動車用サンバイザコーションラベルが国内最大手自動車メーカーで全車種に採用される。 |
| 2015年 |
機能性を持つ樹脂フィルム“Excale”シリーズを開発。 |
| 2017年 |
昇華転写ビジネスを日本ダム株式会社から統合し、昇華転写部門を設立。 |
| 2017年 |
昇華転写ビジネスを日本ダム株式会社から統合し、昇華転写部門を設立。 |
| 2018年 |
FIFAワールドカップサッカー ロシア大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 本社工場拡張 総床面積を3倍に増床。 |
| 2018年 |
FIFAワールドカップサッカー ロシア大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2018年 |
本社工場拡張 総床面積を3倍に増床。 |
| 2019年 |
フッ素フリー素材に対応する熱転写ラベル“DWR Transfer®”の製造・販売を開始。 |
| 2019年 |
シリコーンタイプ「SR100」、「SR110」の製造・販売を開始。 |
| 2019年 |
軟質素材(汎用)向けの自動車用サンバイザコーション新ラベル「SV100」の製造・販売を開始。 |
| 2019年 |
地域未来牽引企業、ふくい女性活躍推進企業に認定・登録される。 |
| 2019年 |
フッ素フリー素材に対応する熱転写ラベル“DWR Transfer®”の製造・販売を開始。 |
| 2019年 |
シリコーンタイプ「SR100」、「SR110」の製造・販売を開始。 |
| 2019年 |
軟質素材(汎用)向けの自動車用サンバイザコーション新ラベル「SV100」の製造・販売を開始。 |
| 2019年 |
地域未来牽引企業、ふくい女性活躍推進企業に認定・登録される。 |
| 2020年 |
自社設計の自動検査機(枚葉タイプ)を導入。 |
| 2020年 |
熱転写ラベルの支持体(PETフィルム)にリサイクルPETフィルムを導入(一部)。 |
| 2020年 |
自社設計の自動検査機(枚葉タイプ)を導入。 |
| 2020年 |
熱転写ラベルの支持体(PETフィルム)にリサイクルPETフィルムを導入(一部)。 |
| 2021年 |
東京オリンピック日本代表ウェアに採用される。 |
| 2021年 |
オンラインショールームを開設。 |
| 2021年 |
東京オリンピック日本代表ウェアに採用される。 |
| 2021年 |
オンラインショールームを開設。 |
| 2022年 |
リペアパッチの開発が【ふくいの逸品創造ファンド事業】に採択される。 |
| 2022年 |
FIFAワールドカップカタール大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2022年 |
リペアパッチの開発が【ふくいの逸品創造ファンド事業】に採択される。 |
| 2022年 |
FIFAワールドカップカタール大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 |
| 2023年 |
昇華転写プリント用の新プリンターを導入(出力速度の向上)。 |
| 2023年 |
ふくいSDGsパートナーに登録される。 |
| 2023年 |
昇華転写プリント用の新プリンターを導入(出力速度の向上)。 |
| 2023年 |
ふくいSDGsパートナーに登録される。 |
| 2024年 |
健康経営優良法人に認定される。 |
| 2024年 |
健康経営優良法人に認定される。 |