巴・東綱JVが栃木県知事表彰を受賞 ↗
巴・東綱JVが施工した「中橋(仮称)上部工建設工事(中橋移設工事)」が栃木県知事表彰を受賞しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 東京製綱グループ | ||||||||
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| 日本特殊合金株式会社 | ||||||||
| 東綱商事株式会社 | ||||||||
| トーコーテクノ株式会社 | ||||||||
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| 北海道トーコー株式会社 | ||||||||
| 恵信工業 | ||||||||
| 一般社団法人日本橋梁建設協会 | ||||||||
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| 株式会社吊橋設計 |
当社は、1945年10月に吊橋の設計・製作・架設を事業とする合資会社恵信工業として発足した。
創業
恵信工業㈱設立(本社:川崎市大島町)。
本社を川崎市河原町に移転。
増資により資本金を2,800千円に増資。
増資により資本金を11,200千円に増資。
社名を東綱橋梁㈱に変更。資本金は30,000千円となる。
宇都宮工場第一期工事完成。
本社を東京都中央区日本橋茅場町に移転。
宇都宮工場第二期工事完成。
宇都宮工場第三期工事完成。
決算期を10月から5月に変更。
1969年に発足した(一社)日本橋梁建設協会に設立時より加盟しております。
(一社)日本橋梁建設協会の発足・加盟。
増資により資本金を50,000千円に増資。
仙台営業所開設。
社内報「TBCニュース(月刊)」創刊。
大阪営業所開設。
札幌・盛岡営業所及び名古屋営業所開設。
増資により資本金を100,000千円に増資。
決算期を5月から3月に変更。
増資により資本金を200,000千円に増資。
中国営業所(広島市)開設。
堺工場稼働開始。
増資により資本金を400,000千円に増資。
ISO9001認証登録。
盛岡営業所及び中国営業所(広島市)廃止。
堺工場閉鎖。
和歌山営業所開設。
静岡営業所開設。
静岡営業所廃止。
和歌山営業所廃止。
本社を栃木県下野市に移転。東京支店開設、大阪営業所・札幌営業所廃止。
秋田営業所開設。
名古屋営業所廃止。
BCP(災害時の事業継続計画)認定企業として登録。
本社新社屋完成。
秋田営業所廃止。
健康保険連合会より「健康優良企業」として認定。
栃木労働局長より「ユースエール認定企業」として登録。
栃木県知事より「とちぎ健康経営事業所」として認定。
巴・東綱JVが施工した「中橋(仮称)上部工建設工事(中橋移設工事)」が栃木県知事表彰を受賞しました。
2026年8月19日に田谷跨道橋の現場見学会が実施され、神奈川新聞に掲載されました。親子連れが橋の床版に絵を描く様子や、家族で橋づくりに参加した感想が紹介されています。若手社員も現場代理人として活躍し、地域や社員の交流と育成の取り組みが伝えられています。
2026年8月19日、東綱橋梁株式会社は田谷跨道橋で現場見学会を実施しました。町内48名(うち子供14名)や横浜国道事務所関係者8名、建通新聞・神奈川新聞の報道関係者2名が参加し、床版コンクリートへの絵描きやボルト締め付け、作業車乗車などを体験しました。参加者からは好評を得て、イベントは業界紙「建通新聞」に掲載されました。
2026年7月24日、東綱橋梁株式会社は「R5国道17号上武道路大堰川橋上部工事」に対し、高崎河川国道事務所長から難工事功労表彰を受賞しました。
東綱橋梁株式会社は、2026年7月16日に関東地方整備局長から「工事成績優秀企業」として認定され、今年度も引き続き評価されました。
東綱橋梁株式会社は、2026年7月16日に関東地方整備局長から今年度も引き続き「安全管理優良受注者表彰」を受賞しました。
東綱橋梁株式会社は2026年6月9日に第5回ユースエール認定企業に更新されました。今回の認定は、同社が若者に配慮した企業活動を継続していることを示すものです。
2025年10月1日に第6回BCP認定(建設会社における災害時の基礎的事業継続力)が更新されました。今回の更新は、建設業界における災害時の事業継続力を評価するものです。
東綱橋梁株式会社は、R4圏央道高第二橋外上部工事において、常総国道事務所長から難工事功労表彰を受賞しました。2025年7月25日に発表されました。
巴・東綱特定建設工事共同企業体が栃木県足利市の中橋の全アーチ橋の移設を完了しました。動画も公開されています。