| 1950年 |
岡山県高梁市成羽町に農機具販売、修理会社として有限会社成羽農機商会を設立。 |
| 1950年04月 |
1950年4月に創業した弊社は、国内コンクリート製品業界のニーズに応えた各種の機械設備やサービスを提供し、多くのお客様のご信頼とご支援を得て順調に成長してまいりました。 |
| 1963年 |
コンクリートブロック製造関連機械の製造を開始。 |
| 1966年 |
国内初の油圧下抜き式ブロックマシンの開発に成功。 |
| 1971年 |
社名を有限会社タイガーマシン製作所に変更。本社及び工場を現在地に移転。 |
| 1974年 |
株式会社タイガーマシン製作所に組織変更。 |
| 1978年 |
TGD型ブロックマシンで科学技術庁長官奨励賞を受賞。 |
| 1979年 |
米国BECO社から超コンパクトで省エネタイプの製品搬送養生システム(ABCプラント)を技術導入。 : 国産化に着手。 |
| 1986年 |
3分間自動型替装置付きインターロッキングブロックマシンPS型を開発。 |
| 1990年 |
1990年から外国語に堪能な技術者などの人材を育成し、海外進出の準備を進めました。 |
| 1997年 |
可変振動機搭載の大型多品種コンクリート製品成形機PS-100V-300H型を開発。 |
| 1998年 |
米国シャーロットでの展示会にPS-100V-300H型コンクリート製品成形機を出展。 : アメリカ市場へ参入。 |
| 1998年 |
1998年アメリカへ進出し、各市場で高い評価を受けています。 |
| 1999年 |
中国上海での中国国際建設機械展に出展。中国市場へ参入。 |
| 2000年 |
2000年以降には中国、韓国、台湾、東南アジアなどへ進出し、各市場で高い評価を受けています。 |
| 2005年 |
米国ミシガン州に、株式会社タイガーインターナショナルの販売事務所開設。 : 中南米市場へも参入。 |
| 2006年 |
世界最速のS型コンクリートブロックマシン(型枠振動方式)を開発。 : 株式会社チヨダマシナリーを設立。千代田技研工業(株)から事業譲渡を受ける。 |
| 2006年09月 |
2006年9月設立の株式会社チヨダマシナリーを含むタイガーグループとして、建築用や土木用のコンクリート製品製造設備のほとんどをご提供できる態勢となり、国内の70%を超えるコンクリート製品メーカー様にお取引をしていただいております。 |
| 2012年 |
超高速でブレードが回転する、混合・造粒用DMK型ミキサーを開発。 |
| 2013年 |
株式会社チヨダマシナリー本社工場内に、タイガーグループ中央研究所設立。 |
| 2015年 |
世界最大級のPS-1400HD型コンクリート製品成型機(テーブル振動方式)を開発。 |
| 2016年 |
株式会社タイガーチヨダマテリアルを東京都中央区に設立。環境関連の製品や製造設備の企画・販売を開始。 |
| 2018年 |
経済産業省による「地域未来牽引企業」に選定される。 |
| 2022年 |
日米で灰固化設備を納入。バイオマス燃料製造設備を開発。 |
| 2023年 |
(株)総合ハイテックより自動化・省力化機械事業を譲受し、坂出工場とする。 |
| 2024年 |
(株)タイガーエンジニアリングの設計事業を事業統合し、 岡山設計事務所とする。 : 社名を株式会社タイガーチヨダに変更。 : 株式会社チヨダマシナリーの事業を統合。 |
| 2024年10月 |
2024年10月よりさらにグループの力を結集し、「お客様満足度No.1」を実現するため、タイガーチヨダとチヨダマシナリーは事業を統合し、一つの会社として「お客様満足度No.1」を目指してまいります。 |
| 2025年 |
株式会社NSKを設立し日本省力機械株式会社からプラスチック成型の自動化・省人化事業を譲受。 : 株式会社デュコルから株式譲渡を受け、グループ企業とする。 |