一般社団法人全国警備業協会
基本情報
- 所在地
- 〒163-0632 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル32F
- 社長
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1972-05-25
- 終了日
サイト
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事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社F・Cガード | ||||||||
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| 株式会社保安警備 | ||||||||
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| 愛媛綜合警備保障株式会社 | ||||||||
| 株式会社綜合警備保障 | ||||||||
| 株式会社近畿システム管理 |
関連図
沿革
社団法人全国警備業協会の前身である全国警備業協会連合会結成(26協会、加盟会社340社参加)
警備業法が1972年(昭和47年)11月1日に施行されたことにちなみ、11月1日を「警備の日」として制定いたしました。
社団法人全国警備業協会設立(会員47協会、加盟会社1,073社) 飯田亮氏 初代会長就任
国家公安委員会から警備員等の検定講習機関として指定を受ける
「消費税にかかわるカルテル」結成
初の警察庁長官・全警協会長連名表彰 技術研究専門部会発足
阪神・淡路大震災において被災した兵庫県協会に対する支援決定
「第1回警備業全国安全衛生大会」開催
「災害支援協定」を全県と締結 「研修センターふじの」開所
片岡直公氏 会長就任
「消費者契約に関するガイドライン」策定等により「経済産業大臣表彰」受賞
「警備業における個人情報の保護に関するガイドライン」策定
村井温氏 会長就任
春の叙勲で警備業初の受章
暴力団等反社会的勢力排除宣言
「暴力団等反社会的勢力排除対策協議会」を設置
「認定個人情報保護団体」に認定される
木村昌平氏 会長就任
全警協認定資格制度「セキュリティ・プランナー」創設
東日本大震災被災地へ支援隊派遣(第1~7次)
警察庁と「災害時における緊急支援活動に関する覚書」締結
全警協認定資格制度「セキュリティ・コンサルタント」開始
東日本大震災における全警協の災害支援活動に対し、警察庁長官から感謝状拝受
一般社団法人へ移行、全警協シンボルマーク制定
常設の「全警協災害支援隊」発足
青山幸恭氏 会長就任
社会保険加入促進に関する決議
「警備業経営者のための倫理要綱」制定
11月1日を「警備の日」に制定
「熊本地震全警協災害対策本部」設置
被災した熊本県協会を支援
第1回「警備の日」全国大会を開催
「基本問題諮問委員会」設置
「基本問題諮問委員会調査部会 最終報告書~警備員不足対策及び社会的地位の向上方策に関する取組み課題~」取りまとめ
「警備業務適正化小委員会」設置
女性警備員の愛称を「警備なでしこ」に決定
警察庁「人口減少時代における警備業務の在り方に関する報告書」取りまとめ
「警備業における適正取引推進等に向けた自主行動計画」策定
「警備員規範及び警備員心得」策定
警備業界のマスコットキャラクター(ガードくん、ガドワンくん)決定
中山泰男氏 会長就任
「警備業における新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」策定
「基本問題諮問委員会(成長戦略を検討する委員会)」設置
厚生労働省から「就職氷河期世代の方向けの短期資格等習得コース事業」を受託
行政のデジタル化に関する警備業界の要望書を提出
基本問題諮問委員会(成長戦略を検討する委員会)「アクションプラン」策定
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催に伴う警備業務の適正な実施への協力
全警協創立50周年記念式典を開催
全警協e-ラーニング開始
警備業者賠償責任保険団体制度「ガードくん賠償責任保険」(旧警備業総合補償制度)発足
「全国警備業殉職者慰霊祭」を初開催
「警備業 高齢者の活躍に向けたガイドライン」策定
「令和6年能登半島地震」の発生に伴い、被災した石川県協会を支援
「警備業における適切な価格転嫁の実現に向けて」リーフレットを作成
村井豪氏 会長就任
2025年10月7日、青森市民ホールで開催された「令和7年度安全・安心まちづくり青森県民大会」において、協会事務局員3名、青年部会員3名、警備員3名の計9名が、会場入口で「11月1日は警備の日です。よろしくお願いします」と声を掛けながら、アームバッグにチラシ等の広報啓発グッズ、協会のロゴマークと「カギをかけて盗難防止!!」シールを貼付したパン(イギリストースト)を配布し、「警備の日」の広報活動を行った。
2025年11月1日、札幌駅前通地下広場(チカホ)において、「警備業ふれあい広場」を開催した。金属探知機、無線機器等の各種模擬体験や装備、警備機器の展示のほか、キッズコーナーでは子どもたちが制服等を身に着けて写真を撮る等、約400人が来場した。各支部では、市内で広報啓発グッズ等の配布や小学生を対象に「警備員」をテーマとした絵画コンクール作品を展示する等、「警備の日」の街頭広報活動を行った。
2025年11月4日、令和7年度「警備の日」茨城県警備業協会表彰式・労働安全衛生大会を開催し、各式典において、啓発グッズ「ペン型アルコール除菌スプレー」(「11月1日は警備の日」の文字入り)を出席者に配付して広報啓発に努めた。
ニュース
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