竹井機器工業株式会社
1953-01-01
Japan
健康機器の製造・販売
心理学実験機器の製造並びに販売
適性検査機器の製造並びに販売
体力測定機器の製造並びに販売
トレーニング機器の製造並びに販売
医療機器の製造並びに販売
50,000,000
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

34 件
日付概要
1927年 日本初の心理学実験機器メーカーとして東京・品川に「竹井製作所」を創業。
1944年 新潟県中蒲原郡(現 新潟市秋葉区)に工場移転。
1948年 東京・品川に営業所開設。
1950年 労働省の指導により、日本初の”労働省編職業適性検査器”の開発・販売を開始。
1952年 「竹井製作所」を継承し、「竹井機器工業株式会社」を資本金100万円で設立。
1953年 “ポリグラフ”(うそ発見器)が、警察庁鑑識課の指定製品となる。
1955年 心理学実験機器が日本心理学会、日本応用心理学会の推薦をうける。
1958年 ギルフォード教授(米国)考案の人格目録を矢田部教授、辻岡教授が標準化した”YG性格検査用紙”を完成、販売を開始。
1962年 自動車運転適性検査器(ドライバーテスト)を開発、販売を開始。
1964年 東京オリンピックを機に健康・体力測定機器の開発、販売部門を強化。
1966年 運転適性検査器が日本交通安全協会、日本トラック協会より推薦をうける。
1977年 コンピューター方式による健康・体力診断システムを開発、販売を開始。
1981年 資本金7000万円となる。
1987年 警察庁との共同開発により”CRT運転適性検査器”を開発、販売を開始。
1988年 高性能エアロフィットネスマシン”21シリーズ”を開発、販売を開始。
1989年 “ニューロード21”(トレッドミル)、”ローイング21”(ローイングエルゴメーター) が通商産業省選定グッドデザイン商品に選ばれる。
1990年 NHK放送技術研究所との共同開発により”トークアイ”を開発、販売を開始。
1993年 社会体育総合カタログ”WELLNESS 1993”が金賞を受賞。
1994年 最大筋力測定とトレーニングモードを内蔵した”キックフォース””チェストフォース”を開発、販売を開始。
1998年 高齢者の運転免許更新時に使用される”運転適性検査器CG400”を開発、警察庁の認証を受ける。
1999年 画像処理方式による非接触型眼球運動測定装置”Free View”を開発、販売を開始。
2001年 “運転適性検査器CG400二輪アタッチメント”を開発、警察庁の基準適合製品となる。
2003年 高齢者筋力トレーニング用ウエイトマシン”FAS TYPE-WS”シリーズを開発。
2004年 ポータブルな眼球運動測定器”TalkEyeII”を発表。
2007年 高齢者用脚トレーニング器”健歩くん”を開発、販売開始。
2008年 口腔機能測定器“健口くん”を開発、販売開始。
2011年 ゲーム機能を搭載した施設向けフィットネスマシン“スマートトレーナー”を開発。
2013年 新型トレッドミル”ウェルロード200シリーズ”を開発、販売を開始。
2016年 非接触で眼球検出が可能な装置“TalkEye Free”を開発。
2017年 健康増進総合ソフトウェア“HIT-AG”を開発。
2022年 株式会社SANKAグループに参画。
2022年 “CRT運転適性検査器”シリーズの7代目“CRT運転適性検査器Ⅶ”を開発、販売開始。
2023年 本社を新潟県加茂市に移転。
2024年 竹井機器工業株式会社は、親会社 株式会社SANKAに統合。健康機器事業部へ。
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2026-07-26 03:23 (Model: gpt-4.1-nano )
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