| 1916-06-01 |
創業 |
| 1947年 |
塚田印刷株式会社(大正5年創業)のオフセット部門として千代田区神田錦町で創業。 |
| 1947年 |
塚田印刷株式会社(大正5年創業)のオフセット部門として千代田区神田錦町で創業。 |
| 1949年 |
資本金100万円、錦明印刷株式会社として設立。 |
| 1949年 |
資本金100万円、錦明印刷株式会社として設立。 |
| 1957年 |
事業拡大のため現本社所在地に新築し移転。 |
| 1957年 |
事業拡大のため現本社所在地に新築し移転。 |
| 1963年 |
埼玉県和光市に和光工場を新設。 |
| 1963年 |
埼玉県和光市に和光工場を新設。 |
| 1967年 |
本社ビルを新築。 |
| 1967年 |
本社ビルを新築。 |
| 1970年 |
資本金を800万円に増資。 |
| 1970年 |
資本金を800万円に増資。 |
| 1971年 |
資本金を1,600万円に増資し、商業美術印刷部門の生産体制を充実。 |
| 1971年 |
資本金を1,600万円に増資し、商業美術印刷部門の生産体制を充実。 |
| 1974年 |
埼玉県朝霞市に朝霞工場を新設。 |
| 1974年 |
埼玉県朝霞市に朝霞工場を新設。 |
| 1975年 |
資本金を4,500万円に増資。 |
| 1975年 |
資本金を4,500万円に増資。 |
| 1978年 |
資本金を8,550万円に増資。朝霞工場の2、3階を増築。 |
| 1978年 |
資本金を8,550万円に増資。朝霞工場の2、3階を増築。 |
| 1980年 |
塚田印刷株式会社と合併、資本金8,650万円。神田神保町に画像処理部ビルを新築。 |
| 1980年 |
塚田印刷株式会社と合併、資本金8,650万円。神田神保町に画像処理部ビルを新築。 |
| 1981年 |
埼玉県鶴ヶ島市に富士見工場を新設。書籍の一貫生産設備及びパッケージ加工生産設備を拡充。 |
| 1981年 |
埼玉県鶴ヶ島市に富士見工場を新設。書籍の一貫生産設備及びパッケージ加工生産設備を拡充。 |
| 1985年 |
ハイデルA横半裁5/5色オフ輪を導入し、本格的高級カラー生産体制を図る。企画デザイン室を開設。 |
| 1985年 |
ハイデルA横半裁5/5色オフ輪を導入し、本格的高級カラー生産体制を図る。企画デザイン室を開設。 |
| 1986年 |
和光工場を改築。和光、朝霞、富士見の事業部体制を確立。 |
| 1986年 |
和光工場を改築。和光、朝霞、富士見の事業部体制を確立。 |
| 1987年 |
画像処理部にフルページネーションシステムを導入。ハイデルA横全判4/4色オフ輪を導入。書籍製本設備のフルライン化を完了。 |
| 1987年 |
画像処理部にフルページネーションシステムを導入。ハイデルA横全判4/4色オフ輪を導入。書籍製本設備のフルライン化を完了。 |
| 1989年 |
日立A横全判2/2色オフ輪を導入。 |
| 1989年 |
日立A横全判2/2色オフ輪を導入。 |
| 1990年 |
富士見事業部に4階建ての工場を増設。 |
| 1990年 |
富士見事業部に4階建ての工場を増設。 |
| 1992年 |
富士見事業部にカレンダー加工設備を導入。 |
| 1992年 |
富士見事業部にカレンダー加工設備を導入。 |
| 1993年 |
画像処理部を和光工場内に移転。MacintoshによるDTPシステムを導入。 |
| 1993年 |
画像処理部を和光工場内に移転。MacintoshによるDTPシステムを導入。 |
| 1994年 |
神田神保町に錦明ビル(地上8階地下1階)完成。 |
| 1994年 |
神田神保町に錦明ビル(地上8階地下1階)完成。 |
| 1995年 |
和光工場をイメージングセンターとしてリニューアル。 |
| 1995年 |
和光工場をイメージングセンターとしてリニューアル。 |
| 1996年 |
富士見事業部にハイデル-ハリスA横全判4/4色オフ輪を導入。タイ国にKampai Imaging Co., Ltd.設立。 |
| 1996年 |
富士見事業部にハイデル-ハリスA横全判4/4色オフ輪を導入。タイ国にKampai Imaging Co., Ltd.設立。 |
| 1997年 |
本社ビル(地上8階)完成。資本金を21,884.5万円に増資。 |
| 1997年 |
本社ビル(地上8階)完成。資本金を21,884.5万円に増資。 |
| 1999年 |
富士見事業部にハイデル菊全5色+コーター機を導入。表面加工サービスを充実。 |
| 1999年 |
富士見事業部にハイデル菊全5色+コーター機を導入。表面加工サービスを充実。 |
| 2000年 |
富士見事業部にミューラー・マルティニ社製製本ラインを導入。ハワイのwincubic.comに資本参加。タイ国のTJJ Publishing Co.,Ltd.に資本参加。富士見事業部にプレートセッターを導入。CTPによる生産を開始。 |
| 2000年 |
富士見事業部にミューラー・マルティニ社製製本ラインを導入。ハワイのwincubic.comに資本参加。タイ国のTJJ Publishing Co.,Ltd.に資本参加。富士見事業部にプレートセッターを導入。CTPによる生産を開始。本社及び全工場で、2000年版『ISO9001』認証を取得。 |
| 2001年 |
本社・和光にPOD設備を導入。オンデマンド印刷サービスを開始。 |
| 2001年 |
本社・和光にPOD設備を導入。オンデマンド印刷サービスを開始。 |
| 2003年 |
FMスクリーン印刷による生産を開始。 |
| 2003年 |
世界最速のクレオ社製サーマルCTPを導入。高精細FMスクリーン印刷による生産開始。 |
| 2004年 |
フル・デジタルによる世界最小ドットの10ミクロンFMスクリーン印刷のサービス(FM High Vision)を開始。 |
| 2005年 |
イメージングセンターにPOD製造部を新設し、コダックNexPress導入。XMLによるクロスメディアパブリッシングのサービスを開始。Webサーバーベースの自動組版・校正機能を組み合わせたWeb名刺注文サービスを本格開始。 |
| 2006年 |
富士見事業部に小森製菊全4/4両面機、GBC PP貼り機(ラミネーター)導入。ベルギーのPeleman Industries社と総代理店契約、フォトストーリー(自動フォトアルバム製造機)のサービス及び販売開始。フォトビジネスに関連した機器販売及びサービスを提供するため、フォトビジネスソリューショングループを新設。 |
| 2006-01-01 |
制定:平成18年1月1日 |
| 2007年 |
投資信託ドキュメンテーションのアウトソーシングサービスとして、ファイナンシャルプリンティンググループを新設。プライバシーマーク(個人情報保護)取得。 |
| 2008年 |
和光・富士見事業部にフルラインDM加工関連設備を導入。DM印刷加工から宛名印字・ゆうメール発送までのパッケージサービス「ワンピースDMパック」を提供開始。DMサービスを本格開始。Wwaow日本サイト運営開始。小部数での個人自費出版・販売をWebサイトで提供。ベルギーのPeleman Industries社日本法人の業務継承。FSC(COC)森林認証を取得。 |
| 2009年 |
写真グッズ販売Webサイト「いつもいっしょ」でフォトブックサービス開始。 |
| 2010年 |
ビジュアルパーソナライズソフトDirectSmileクロスメディアを導入。パーソナライズメディアサービス「Coconaクロスメディア」として提供開始。和光イメージングセンターに世界最高水準のデジタルオフセット印刷機Indigo5500導入。本格的な写真画質を表現する「デジタルオフセットサービス」を開始。 |
| 2013年 |
和光イメージングセンターにIndigo7600を導入。UV印刷設備を導入、ハイデル菊全5色+コーター機に設置する。 |
| 2015年 |
世界で初めてLED-UV乾燥装置をオフ輪に設置する(ガスドライヤーを廃棄)。 |
| 2016年 |
創業100周年を迎える。 |
| 2017年 |
富士見事業部に、インラインコーティングユニット付の6色印刷機SpeedMaster XL75(ハイデルベルグ社製)を導入する。第31回全日本DM大賞にて、弊社がプロデュースしたDMが「入選」する。 |
| 2020年 |
コダック SONORA Plate Green Leaf Award受賞(環境保全・環境負荷軽減に取組んだ企業に送られる。2020年は世界で52社選出された。)。 |
| 2020-09-08 |
改正:令和2年9月8日 |
| 2021年 |
資本金を1億円に減資。CO2ニュートラル認証を受けた次世代型の印刷機「スピードマスターCX104」を導入。 |
| 2024-08-14 |
令和6年8月14日 |