公益財団法人 服部公益財団
1919-02-06
Japan
教育
人材育成
日本語教育
就業支援
工業学校支援
保育園運営
幼稚園運営
託児室運営
ジュニアクラブ運営
日本語教師養成
短期コース
研修事業
心の健康
身体の健康
暮らしの知恵
海外人財支援サービス
職業紹介事業
技能実習事業
特定技能事業
日本語コミュニケーション力指標開発
日本語教育研究会
岡崎市
60,000
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
YAMASA言語文化学院
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
YAMASA言語文化研究所
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
暮らしの学校
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
デンソー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
業務提携

15 件
日付概要
1917年07月 太郎吉氏が康生町金枡座の前を通ると、有名な社会事業家の山下信義氏を招いた市制施行一周年記念講演会で「富と人生」という演題の講演会が開かれていた。何気なく入場し話を聞いていた中で「人は富を作るという事だけでは立派なる人とは言えぬ。その作った富をどんなに有効に使うかということで決まるものである。」という一節に感銘を受けた太郎吉氏は講演後山下氏に面会。自分の今後進むべき道を尋ねたところ、事業は株式会社にせよ、慈善は財団法人にせよということで落ち着き、太郎吉氏は翌日直ちに壱万円を持参、郡長や郵便局長に相談し、この二つを作ったとのことである。
1918年10月 資本金6万余円を拠出して、服部公益財団を設立した。
1919年 1919年に服部太郎吉が設立して以来、服部公益財団は幅広い教育支援活動において活躍しています。
1919-02-06 内務大臣 床次竹次郎により認可
1919-02-06 服部公益財団は、大正8年(1919年)2月6日に日本の内務省より認可を受けました。
1961-07-01 設立者である初代服部太郎吉は昭和36年7月1日、岡崎市の名誉市民として、民生・育英事業、私学振興への貢献を顕彰されました。
2006-10-01 平成18年(2006年)10月1日、地域の人々が健康で笑顔で生きていくことをミッションとして、Mind,Health,and Lifestyle「心の健康」「身体の健康」「暮らしの知恵」を学ぶカルチャーセンター「暮らしの学校」を開校した。
2010年04月 平成22年(2010年)4月より設置母体を服部公益財団グループの学校法人服部学園に変更し、YAMASA言語文化学院と名称を変更した。同時に、日本で働いている海外の人財を支援する目的で、YAMASA言語文化研究所を再度設立。地元企業内での日本語研修を実施、海外の日本語学校とのネットワーク化を図り、日本語教育のレベルアップを目的としたトレーニング事業を開始した。
2012年 平成24年(2012年)暮らしの学校の事業が愛知県より公益認定を受け、公益財団法人服部公益財団になった。
2012-04-01 平成24年(2012年)4月1日に、公益財団法人の認可を受け、現在は、下記のような事業を営んでおります。
2017年06月 平成29年(2017年)6月、安城市より依頼があり、安城市中心市街地施設拠点地アンフォーレに暮らしの学校アンフォーレ校を開校した。
2019年 公益財団法人服部公益財団 は2019年に創立100周年を迎え、『海外人財の笑顔で企業そして社会を笑顔にする』をミッションとして、次の100年に向けた新たなプロジェクト【EGAO(海外人財支援サービス)】をスタートした。
2019年 2019年愛知県よりこの技能実習生を含む海外人財が日本で就業するための受入支援、教育、斡旋(職業紹介事業)に係る事業も公益事業として認定される。
2020-08-07 2020年8月7日に当財団で商標登録を受ける。
2020-12-01 2020年12月1日にはHDSの指標を核とした実践的な日本語教育の普及を目的としたHDS研究会が発足し、その事務局として日本語教育の発展に尽力している。
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2026-07-26 10:35 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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