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太洋電機産業株式会社

Taiyo Electric Industry Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
0
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒720-0092 広島県福山市山手町2丁目16-8
社長
資本金
30,000,000
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
1965-04-30
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

42
はんだ付けシステムはんだこてこて先自動はんだ送り装置測定器/こて先温度計はんだ槽表面実装/SMT関連はんだ除去サービスステーション自動はんだ吸取器ポータブル型自動はんだ吸取器手動はんだ吸取器はんだ吸取線作業環境/材料はんだ/ケミカル熱加工作業用工具はんだ付けロボット温調ハンダこてセラミックハンダこてニクロムハンダこて即熱ハンダこて鉛フリーはんだこてSMTリワークシステムハンダこて台ハンダフラックスペースト吸取線学校教材ホットボンドはんだ付けシステムの設計・製造・販売はんだ付け機器(はんだこて、はんだ槽、はんだ除去装置等)の販売表面実装/SMT関連機器の販売自動はんだ送り装置の販売測定器・温度計の販売作業環境・材料の販売熱加工機器の販売作業用工具の販売製品の修理・サービスデモ機の貸し出しサービスオンライン販売
§04

関連会社

0 COMPANIES

—

§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

14 EVENTS

私たち太洋電機産業は、現代日本において年間約200万本が生産されるはんだこての内6割を生産するという大事な役割を担うトップメーカーだと自負しています。その設立は1965年、決して早いスタートでは無くすでに多くの大手家電メーカーが確立していた当時から現在の役割を担うまでには多くの苦難がありました。

福山市草戸町にて電気はんだこて及び関連製品の製造販売のため資本金200万円で設立 : 東京都台東区上野に東京営業所を開設

福山市山手町に本社、工場を移転

資本金3,000万円に増資

大阪市浪速区日本橋に大阪営業所開設

新潟県三条市に新潟営業所開設

配送センター新築

マレーシア事務所開設

8月15日付で[ISO 9001: 2000]の認証取得 登録番号01 100 018499

代表取締役会長に藤井妙子、代表取締役社長に片岡義男が就任

東京営業所移転

中国深セン駐在事務所開設

8月15日付で[ISO 9001: 2008]の認証取得

7月31日付で[ISO 9001: 2015]の認証取得

§07

ニュース

23 ARTICLES

「諏訪圏工業メッセ2026」出展のご案内 ↗

太洋電機産業株式会社は、2026年11月12日~14日に岡谷市民総合体育館で開催される「諏訪圏工業メッセ2026」に出展します。自動はんだ付けロボットとステーション型温調はんだこて(RX-780AS)を展示し、会場ではこてを実際に試すことができます。小間番号はD東198で、入場は無料です。

「第9回[名古屋]ネプコン ジャパン」出展のご案内 ↗

太洋電機産業は、2026年11月25日から27日までAichi Sky Expoで開催される「第9回[名古屋]ネプコン ジャパン」に出展します。はんだ付けロボット、新型こて先、窒素ガス対応ステーション、深型はんだ槽などを展示し、実機を試せるデモスペースも設けます。小間番号はN11-18で、入場には無料の事前登録が必要です。

新製品『RX-85シリーズ 直角こて先』のご案内 ↗

太洋電機産業は、鉛フリー対応温調はんだこてRX-85GAS用の新しい交換こて先を10月に発売します。新製品は熱容量の大きな対象に適しており、はんだ付け時間の短縮や濡れ広がりの向上を目的としています。150Wヒーターを搭載し、より大きなワークに対応します。

シルバーウィーク休暇のお知らせ ↗

太洋電機産業株式会社は、2026年9月19日(土)から9月23日(水)までシルバーウィーク休暇を実施します。休業期間中はご不便をおかけしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。9月24日(木)からは通常営業に戻ります。

基板用フラックスBS-7505 受注再開のご案内 ↗

中東情勢の悪化に伴う原材料の長納期化により、弊社のフラックス製品「RMAタイプ基板用フラックス 500ml」の受注を一時停止していましたが、安定供給の目処が立ちましたので、2026年9月1日から受注を再開します。対象製品はJANコード4975205320276のBS-7505です。取引先様にはご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げ、今後も製品開発・品質向上・サービス充実に努めてまいります。

§09

出典・更新

SOURCES
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