株式会社マルコム、TMR-1の最新バージョン(2.27)をリリース ↗
株式会社マルコムは、TMR-1ソフトウェアの最新バージョン(2.27)をリリースしました。アップデートにより、RCM-CDとRCM-OIIに対応しています。利用者はマイページからダウンロード可能です。
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有限会社マルコム技研 創設
設立 : 1973年9月
1978年 : 株式会社マルコムに改組・改称
株式会社マルコムに改組・改称
1986年 : 粘度計の製造・販売を開始
粘度計の製造・販売を開始
1988年 : 粘度計がISO/IIWの規格認定を受ける
粘度計がISO/IIWの規格認定を受ける
1990年 : 米国現地法人設立
米国現地法人設立
1991年 : 町田テクトを開設
町田テクトを開設
1992年 : 中国現地法人設立
中国現地法人設立
1995年 : 本社新社屋を落成
本社新社屋を落成
1998年 : ETセンターを開設
ETセンターを開設
2001年 : ISO9002 認証取得
2001年 : 湘南テクトを開設 : ISO9001 認証取得
ISO9002 認証取得
湘南テクトを開設 : ISO9001 認証取得
2002年 : 上海駐在員事務所を開設
上海駐在員事務所を開設
2005年 : 韓国支社(R&Dセンター)を開設
韓国支社(R&Dセンター)を開設
2012年 : 韓国にショールームを開設
韓国にショールームを開設
2015年 : 医療機器の製造・販売を開始
医療機器の製造・販売を開始
2018年 : ISO13485:2016 認証取得
ISO13485:2016 認証取得
2020年 : バイオ分室を開設
バイオ分室を開設
2023年 : 泉西新宿ビルに事務所を開設
2023年 : 湘南Baseを開設
泉西新宿ビルに事務所を開設 : 湘南Baseを開設
2025年 : Alpha Depotを開設
Alpha Depotを開設
株式会社マルコムは、TMR-1ソフトウェアの最新バージョン(2.27)をリリースしました。アップデートにより、RCM-CDとRCM-OIIに対応しています。利用者はマイページからダウンロード可能です。
株式会社マルコムは、実装・組立プロセス技術展2026(MUSUBI)に出展します。会期は2026年9月17日(10:00~17:00)と9月18日(10:00~16:00)で、会場は山形国際交流プラザ・山形ビッグウイングです。
株式会社マルコムは、長らく販売していたデジタル比重計〈MD-9900〉の販売を終了しました。後継機種として〈MD-9901〉を発売予定であり、詳細は同社のホームページで案内される予定です。
株式会社マルコムは、長らく販売していた酸素濃度測定追加ユニット〈RCX-O〉の販売を終了し、新たに〈RCX-OⅡ〉を発売予定であることを発表しました。詳細は今後ホームページで案内される予定です。
株式会社マルコムは、長らく販売していたリフローカメラ追加ユニット〈RCX-C〉の販売を終了しました。後継機種として〈RCX-CD〉を発売予定で、進化した高画質撮影性能を備えています。詳細は同社のホームページで案内される予定です。
株式会社マルコムは、長らく販売していたビデオ観察システム〈VDM-3〉の販売を終了しました。後継機種として〈VDM-4〉を発売予定であり、詳細は同社のホームページで案内される予定です。
株式会社マルコムは、長らく販売していたデジタル比重計〈MD-04〉の販売を終了しました。後継機種として〈MD-05〉を発売予定であり、詳細は同社のホームページで案内される予定です。
株式会社マルコムは、市場環境の変化により原材料費やコストの上昇を受けて、2026年6月1日からエレクトロニクス製品の価格を改定します。価格改定の詳細は製品ごとに異なり、問い合わせが必要です。
株式会社マルコムは、長らく販売していたソルダソフナー〈SPS-10〉の販売を終了しました。後継機種として新製品の〈SPS-3〉を発売予定であり、従来機種より立ち上がりが速く混錬時間の短縮が期待されます。詳細は同社のホームページで案内される予定です。
株式会社マルコムは、小型リフローチェッカー〈RCP-200〉の販売を2026年6月末に終了します。後継機種として薄型化された〈SRCシリーズ〉を発売し、耐熱ケースや市販のコイン電池を採用しています。詳細は同社のホームページで案内されています。