Japan
ミニチュアベアリングプレス部品製作
精密プレス部品製作
〒274-0071 千葉県船橋市習志野2-12-11
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
株式会社大森さくら金属工業所(検査、組立)
Group
22 件
| 日付 | 概要 |
| 1950年04月 |
ファスナー製造を目的として大田区大森にて創業する。 |
| 1952年06月 |
株式会社に変更。 : 基幹産業であるベアリングのプレス部品製作に着手し、日本精工株式会社の協力工場となる。 |
| 1955年05月 |
ミニチュアベアリング製品製造を手掛け、石井鋼球株式会社のシールド板等を製作する。 |
| 1961年05月 |
ミニチュアベアリングの需要が伸び、100%ミニチュアベアリング部品製造に転向する。 |
| 1984年08月 |
千葉県船橋市習志野に船橋工場を開所する。 |
| 1987年01月 |
船橋に本社を移転する。 : 大森には株式会社大森さくら金属工業所を設立する。 |
| 1988年05月 |
本社工場の増築とともに株式会社大森さくら金属工業所を本社工場内に移転し、大森工場での生産を中止する。 |
| 1988年07月 |
NSKマイクロプレシジョン株式会社と共同出資をし、株式会社さくらプラスチックを本社工場内に設立。 : プラスチック金型および成形品の製作をはじめる。 |
| 1990年02月 |
千葉県大網白里市に九十九里浜工場を開所する。 : クリーンルーム内でのHDD部品の組み立て作業とトランスファーロボットラインによる24時間操業を始める。 |
| 1995年07月 |
株式会社さくらプラスチックが全額出資しマレーシアに : MSP INDUSTRIES SDN BHDを設立。 : プラスチック保持器、シールド板の製造および組立作業を開始する。 |
| 2000年02月 |
品質向上と環境に配慮し、九十九里浜工場に洗浄工場を建設し、純水超音波洗浄機を導入する。 |
| 2002年02月 |
ISO9001を取得。(審査機関BVQI、認証機関UKAS,JAB) |
| 2002年08月 |
トランスファープレス(ISIS)を導入し、トランスファー金型製作に着手。 |
| 2003年01月 |
順送金型による生産を開始。 |
| 2004年07月 |
冠型保持器の生産を開始。 |
| 2004年07月 |
環境に配慮し、メチレンクロライドによる洗浄から炭化水素系洗浄に変更。 |
| 2009年08月 |
10トン・ドビープレスをオリイ、ニシダ精機と共同でトランスファープレスに改良。 |
| 2010年08月 |
10トン・ドビープレスをオリイ、ニシダ精機と共同でトランスファープレスに改良。 |
| 2013年05月 |
金型製作強化のため、ワイヤー放電加工機(Sodick)を導入。 |
| 2014年12月 |
ISO14001取得(審査機関BVQI、認証機関UKAS、JAB) |
| 2014年12月 |
ISO14001取得(審査機関BVQI、認証機関UKAS、JAB) |
| 2015年03月 |
金型製作強化のため、プロファイル研磨機(アマダ)を導入。 |
2026-07-28 17:53 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )