株式会社さくら金属工業所
基本情報
- 所在地
- 〒274-0071 千葉県船橋市習志野2-12-11
- 社長
- 神薗澄男
- 資本金
- 32,000,000
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 27 人
- 開始日
- 1952-06-24
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社さくらプラスチック | ||||||||
| 株式会社大森さくら金属工業所 | ||||||||
| 株式会社大森さくら金属工業所(検査、組立) | ||||||||
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| 有限会社 内田製作所 | ||||||||
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| 有限会社 谷津商事 | ||||||||
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関連図
沿革
ファスナー製造を目的として大田区大森にて創業する。
株式会社に変更。 : 基幹産業であるベアリングのプレス部品製作に着手し、日本精工株式会社の協力工場となる。
ミニチュアベアリング製品製造を手掛け、石井鋼球株式会社のシールド板等を製作する。
ミニチュアベアリングの需要が伸び、100%ミニチュアベアリング部品製造に転向する。
千葉県船橋市習志野に船橋工場を開所する。
船橋に本社を移転する。 : 大森には株式会社大森さくら金属工業所を設立する。
本社工場の増築とともに株式会社大森さくら金属工業所を本社工場内に移転し、大森工場での生産を中止する。
NSKマイクロプレシジョン株式会社と共同出資をし、株式会社さくらプラスチックを本社工場内に設立。 : プラスチック金型および成形品の製作をはじめる。
千葉県大網白里市に九十九里浜工場を開所する。 : クリーンルーム内でのHDD部品の組み立て作業とトランスファーロボットラインによる24時間操業を始める。
株式会社さくらプラスチックが全額出資しマレーシアに : MSP INDUSTRIES SDN BHDを設立。 : プラスチック保持器、シールド板の製造および組立作業を開始する。
品質向上と環境に配慮し、九十九里浜工場に洗浄工場を建設し、純水超音波洗浄機を導入する。
ISO9001を取得。(審査機関BVQI、認証機関UKAS,JAB)
トランスファープレス(ISIS)を導入し、トランスファー金型製作に着手。
順送金型による生産を開始。
冠型保持器の生産を開始。
環境に配慮し、メチレンクロライドによる洗浄から炭化水素系洗浄に変更。
10トン・ドビープレスをオリイ、ニシダ精機と共同でトランスファープレスに改良。
10トン・ドビープレスをオリイ、ニシダ精機と共同でトランスファープレスに改良。
金型製作強化のため、ワイヤー放電加工機(Sodick)を導入。
ISO14001取得(審査機関BVQI、認証機関UKAS、JAB)
ISO14001取得(審査機関BVQI、認証機関UKAS、JAB)
金型製作強化のため、プロファイル研磨機(アマダ)を導入。
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