管理コンソールのセキュリティ対応のお願い ↗
2026年11月24日のリリースで、SeciossLink管理コンソールへの直接ログインが無効化されます。利用者は11月23日までに、SSO経由のログイン設定・動作確認や、未使用APIの無効化などのセキュリティ対策を実施してください。事前に設定を変更しない場合、リリース後に管理コンソールへログインできなくなるおそれがあります。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社JCCH・セキュリティ・ソリューション・システムズ | ||||||||
| 株式会社SRA | ||||||||
| 株式会社アクシオ | ||||||||
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認証、ID管理に関するセキュリティ事業を目的として、東京都文京区に株式会社セシオスを設立
統合ID管理ソフトウェア「Secioss Identity Manager」を提供開始
シングルサインオンソフトウェア「Secioss Access Manager」を提供開始
設立 : 2007年5月18日
IDaaS「SeciossLink」を提供開始
事業拡大により東京都新宿区に本社移転
教育機関向けIDaaS「SeciossLink for Education」の提供開始
オープンソースの統合ID管理ソフトウェア「LISM」のメジャーバージョンアップ版を公開
Webサービスの認可とソーシャルログインを可能にする「Secioss OIDC Server」を提供開始
事業拡大により東京都豊島区に本社移転
SeciossLink、特権ID管理機能を提供開始
ISMSクラウドセキュリティ(ISO 27017)の認証を取得
APIエコノミー時代に必要な認証・認可機能を持ったサービス「SeciossAuthHub」を提供開始
事業拡大により本社移転
届出電気通信事業の認可を取得
オープンソースの特権ID管理ソフトウェア「Secioss PrivilegedID」を公開
セキュアWebゲートウェイサーバー「Secioss Secure Web Gateway」を提供開始
オープンソースのセキュアWebゲートウェイサーバー「SupuidSCAS」を公開
リモートアクセスソフトウェア「Secioss Remote Gateway」を提供開始
SeciossLink、EDRやUEMなどのセキュリティ製品と連携して高度なセキュリティ対応を自動化する「ゼロトラスト強化ライセンス」の提供開始
2026年11月24日のリリースで、SeciossLink管理コンソールへの直接ログインが無効化されます。利用者は11月23日までに、SSO経由のログイン設定・動作確認や、未使用APIの無効化などのセキュリティ対策を実施してください。事前に設定を変更しない場合、リリース後に管理コンソールへログインできなくなるおそれがあります。
2026年10月21日に公表されたPHPの脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)について、当社製品・サービスの対応状況を案内しています。2026年10月22日の更新で、当社における対応が完了したと公表し、詳細は第二報で確認するよう案内しています。クラウドサービスはヘルプサイト、オンプレミス製品は対象のお客様へ個別に対応を案内するとしています。
2026年10月21日に公表されたPHPの脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)について、SeciossLinkでは10月22日11時50分頃にセキュリティパッチの適用を完了し、不正アクセスや情報漏洩は確認されていません。オンプレミス製品ではパッチ適用後の一部動作確認が完了し、対象のお客様に個別に適用方法を案内しています。一部のお客様への対応は引き続き進めています。
SeciossLinkの2026年10月アップデートとして、不正アクセスの検知とメール通知・追加認証・アカウント停止などの自動対応を行うITDR機能を追加しました。CrowdStrikeとのEDR連携に対応したほか、特権ID管理ではWebブラウザ経由のSSH接続やセッション録画の再生機能などを追加しました。
株式会社セシオスは2026年9月に、統合ID管理と連動したコマンド自動実行機能や、OAuth/OIDCのJWT対応を含むアップデートを行いました。これにより、運用コストの削減や高度な認証基盤の構築が可能となります。
株式会社セシオスは2026年8月に、不正ログイン対策を強化するAPIの追加やcybozu.com連携の拡張、管理コンソールのUI最適化を含むアップデートを行った。新たなAPIにより、管理者は不正アクセス時に即座にセッションを無効化できるようになった。
株式会社セシオスは、2026年9月1日から4日までオンラインで開催されるITトレンドEXPO 2026 Summerに出展します。同社はID管理・認証サービス「SeciossLink」を紹介し、セキュリティ強化や業務効率化の提案を行います。参加登録はウェブから可能で、多くの来場を呼びかけています。
株式会社セシオスは、2026年7月のアップデートでMicrosoft Defender連携やSalesforceのID同期対応などを実施しました。これにより、ゼロトラストセキュリティの強化や利便性向上を図っています。新機能は不正アクセス検知や自動アクセス停止などのセキュリティ強化を目的としています。
株式会社セシオスは、2026年6月にシステムのセキュリティ強化やAPI仕様変更を含むアップデートを実施しました。これにはコンテンツセキュリティポリシーの厳格化やAPIの仕様変更、ダッシュボードの最適化が含まれます。セキュリティ強化に伴い、ログイン画面の一部カスタマイズが無効となる場合があります。
株式会社セシオスは、ID管理・認証サービス「SeciossLink」のEnterpriseライセンスにセキュリティ連携機能を拡充しました。これにより、EDRやUEM、SASEなどのセキュリティ製品との連携が可能となり、サイバーセキュリティの強化とID管理の一元化を実現します。価格改定はなく、トライアルも提供されています。