オーケークラブの会員数が約198万人に。
お客様に対して親切に接客出来る社員を増やす目的で、仕事に精通、接客態度の良い社員に「ガーベラ記章」の贈呈を始める。
オーケークラブの会員数が約238万人に。
東日本大震災が発生、地震と津波、原発の放射能漏れも加わり電力不足が大きな社会問題に。
全店の照明器具をLED対応の照明に交換し、全ての『消費電力の見える化』を一挙に推進、全体で25%超の節電を目指す。
牛肉の放射能汚染が報道され、当社は直ちに放射能の検査装置を取得、放射能汚染の有無を入荷時点で全頭検査して、セシウム不検出のもののみを従来売価の3割引で販売。A4和牛の売上前年比は約40%増、取扱数量は約2倍に。
国産牛に続き、国産豚についても放射能検査を実施、セシウム不検出のもののみを従来売価の3割引で販売。 (国産豚の場合はロットごとの抜き取り検査)
オーケークラブの会員数が約260万人に。
電力の効率を最大に高める仕組みのBAMDSバンダス4D/COAシステムの導入が完了、外気温等の変化に対し、冷ケース内を適温に保つよう消費電力を自動的に管理、温度データは時間ごとに記録している。
オーケークラブの会員数が約291万人に。
オーケーの海外戦略の拠点という位置づけで、当社100%出資で《OK Smart Market Pte.Ltd.》をシンガポールに設立、資本金 S$ 1,250,001。 同社100%出資子会社、《OK Information Technology Pte.Ltd.》も設立、資本金 S$ 375,001。 同様に、《OK Smart Trading Pte.Ltd.》も設立、資本金 S$ 375,001。
総額表示義務の特例として税込価格の非表示が認められたため、売価表示を本体価格のみに変更する。
店長の出張コストや時間のロス削減を目的として、テレビ会議システムを導入。 本社・店舗間の迅速な意思決定、社員教育の効率化等を図る。
オーケークラブの会員数が約318万人に。
前社長 飯田 勧が 代表権のある会長に就任。 前社外取締役 簗瀬 捨治が 社長に就任。 配送システムから店舗運営まで、全面的な業務改革に着手。物流コスト3%と、更なる業務効率化に挑戦して、 『高品質・Everyday Low Price』の進化を目指す。
オーケークラブの会員数が約351万人に。
神奈川県寒川町に3万坪の土地を取得、大型物流センターおよび生鮮PCの建設計画を公表。 新給与システムの導入を開始。
中断していた『借入無しで年率30%成長の達成』に仕組みを創り直して、再び挑戦することを公表。
5年計画を公表。物流センター2ヵ所建設、新店80~100店、年商6,000億円を目標に掲げる。 オーケークラブの会員数が約381万人に。
当社執行役員 30%成長戦略室長 兼 店舗開発本部長 二宮 涼太郎が代表取締役社長に就任。
横浜 みなとみらいに 本社を移転。
オーケーみなとみらいビルに、初のフードコートとなる「オーケー食堂『旬』」「焼肉『和』みなとみらい店」を開店。
オーケークラブの会員数が約419万人に。
少子高齢化の進行を踏まえ、経営目標の成長率を20%成長に改める。
『お友達宅配』を実験的に開始。
オーケークラブの会員数が約444万人に。
オーケークラブの会員数が約491万人に。
寒川(神奈川)・ 流山(千葉)、11月 川口(埼玉)の3物流C.が稼働開始。
一般財団法人オーケー育英財団を設立(10月 公益財団法人へ移行)。 : 神奈川県内の高等学校の生徒に対し奨学援助を行うことにより、社会の有用な人材を育成し、神奈川県の教育水準の向上及び人材の育成に寄与することを目的とする。
オーケークラブの会員数が約544万人に。
新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言下において、現場の最前線で接客にあたる従業員 及び 店舗を支える本社スタッフに対して、感謝の気持ちを込めて特別手当を支給。 : 計5回、2021年1月までの累計支給額は総額 約7.2億円。
新型コロナウイルス感染症に対応する医療支援のため、店舗を展開する1都3県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)の各自治体に 総額2億円(各5千万円ずつ)の寄付を行う。 : 神奈川県の要請を受け、当社取引先各社のご協力の下、軽症者宿泊療養施設へ支援物資を送付。
オーケークラブの会員数が約593万人に。
自社による調剤薬局を港北店(神奈川)で開業。 : ※2022年3月 相模原店(神奈川)を追加、順次 対象店舗拡大予定。
みなとみらい店(神奈川)、仲池上店(東京)で、ネット宅配事業『オーケーネットスーパー』を開始。「オーケークラブ」にご入会をいただいている方を対象とし、ご注文1回あたりの最低お買物金額は1万円から、配送料は原則としてお買物金額の3%とする。順次 対象店舗拡大予定。
オーケークラブの会員数が約648万人に。
10月 大阪府東大阪市が所有する土地(1,096坪)を入札で落札。 : オーケークラブ会員向けのアプリを開始。
2023年秋、銀座に新店を出店します。
オーケークラブの会員数が約677万人に。
中央区銀座にオーケー銀座店を出店。
2024年、冷凍食品・アイス・惣菜原料など冷凍品の自社店舗物流網を整備いたしました。 常温センター同様、センター着値での買い付けとしました。
オーケークラブの会員数が約746万人(アプリ会員含む)に。
自社冷凍物流センター稼働。
2024年11月に高井田店を開店し、 関西市場に進出しました。
高井田店を出店。
2025年1月に西宮北口店を開店し、 関西市場に進出しました。
西宮北口店を開店し、関西市場に進出。
オーケークラブの会員数が約776万人(アプリ会員含む)に。