| 1941-12-01 |
設立
- 1941年12月1日
- 資本金
- 1億円
- 社員数
- 374人(男性255人・女性119人)※2025年9月現在
- 社長
- 大須賀 紳晃
- 本社
- 〒422-8033
- 静岡市駿河区登呂3-1-1
- 総局
- 浜松、東部(沼津)
- 支社
- 東京、大阪、名古屋
- 支局
- 下田、伊東、熱海、松崎、大仁、三島、御殿場、富士、富士宮、清水、焼津、 |
| 1943年01月 |
静岡県下6紙を統合して(株)静岡新聞社を創立。初代社長に静岡民友新聞社長の大石光之助が就任。(1日) |
| 1945年06月 |
静岡市が米軍機の大空襲を受けるが、社員(社屋防衛功労者)の防災活動により奇跡的に戦災を免れる。 |
| 1950年10月 |
「不偏不党」の社是制定。 |
| 1951年12月 |
静岡新聞の販売店で組織する「静新会」を設立。 |
| 1952年10月 |
県下初の民間放送として静岡放送(株)を設立。初代社長に大石光之助が就任。(1日) |
| 1952-10-01 |
設立
- 1952年10月1日
- 資本金
- 1億円
- 社員数
- 171人(男性103人・女性68人)※2025年9月現在
- 社長
- 大須賀 紳晃
- 本社
- 〒422-8033
- 静岡市駿河区登呂3-1-1
- 総局
- 浜松、東部(沼津)
- 支社
- 東京、大阪、名古屋
- 支局
- 下田、伊東、熱海、松崎、大仁、三島、御殿場、富士、富士宮、清水、焼津、 |
| 1952年11月 |
静岡放送が「ラジオ静岡」の名称でラジオ放送を開始。 |
| 1953年12月 |
静岡市紺屋町の本社新館(静岡新聞SBS紺屋町別館)完成。 |
| 1956年04月 |
発行部数10万部突破。 |
| 1957年05月 |
静岡放送社長小村谷康二就任。 |
| 1958年11月 |
静岡放送が県下初の民間テレビ放送を開始。 |
| 1960年11月 |
静岡放送が「SBS」の呼称を使用開始。 |
| 1961年01月 |
静岡新聞カラー印刷第1号発行。 |
| 1961年07月 |
ハワイ・ホノルル市で邦字新聞『ハワイ報知』を発行しているハワイ報知社を買収、グループ社に。 静岡新聞社の発送部を母体に静岡県新聞輸送(株)を設立。 |
| 1964年05月 |
配達業務の円滑化のため、日曜夕刊を廃止。これに伴い月極め購読料330円を300円に値下げ断行。 |
| 1965年02月 |
テレビ番組の自動送出化を実施。 |
| 1965年05月 |
発行部数20万部突破。 |
| 1967年06月 |
発行部数30万部突破。 |
| 1967年07月 |
静岡新聞社社長重田光晴、会長大石光之助就任。 |
| 1967年09月 |
テレビ番組のカラー化が完了。 |
| 1967年11月 |
東京都中央区に地上12階、地下2階の東京支社ビルが完成。 |
| 1968年01月 |
静岡政経研究会を設立。1972年5月に社団法人化。 |
| 1969年09月 |
出版事業初の『静岡年鑑』を発行。 |
| 1970年03月 |
静岡市石田(現・駿河区登呂)に「静岡新聞放送会館」が完成、静岡新聞社の本社業務は紺屋町社屋から全面的に移転。 発行部数40万部突破。 |
| 1970年05月 |
静岡放送の本社業務が石田(現・駿河区登呂)本社に全面移転。 |
| 1970年10月 |
初のラジオ生ワイド番組「こんにちはSBSです」放送開始。 |
| 1970年12月 |
(財)駿府博物館設立、開館は1971年5月。 |
| 1971年02月 |
静岡新聞社会長大石光之助、ハワイ報知社の経営指導出張中に死去。 |
| 1971年03月 |
(財)静岡健康管理センター設立、同年8月に開業。 |
| 1972年04月 |
ローカル局初の夕方のニュース番組「SBSテレビ夕刊」がベルトで放送開始。 |
| 1972年08月 |
「第1回フェスタしずおか」開催。 |
| 1972年10月 |
「第1回静岡オープンゴルフトーナメント」開催。 |
| 1972年11月 |
SBSのロゴタイプを制定、使用開始。 |
| 1973年04月 |
「SBS学苑」開設。 |
| 1973年10月 |
(株)エスビーエスプロモーション設立。 |
| 1974年06月 |
(株)東海情報設立。 |
| 1975年10月 |
静岡経済懇話会設立。 |
| 1976年01月 |
静岡新聞放送健康保険組合設立。 |
| 1976年03月 |
静岡新聞社社長大石益光、会長重田光晴就任。 |
| 1976年09月 |
発行部数50万部突破。 |
| 1976年10月 |
「新聞多色刷り技法開発」日本新聞協会賞(技術部門)受賞。 |
| 1977年02月 |
(株)伊豆新聞本社をグループ社とする。 |
| 1979年11月 |
第15回民教協全国大会開催。 |
| 1980年04月 |
取材用ヘリコプター「ジェリコ21」導入。 |
| 1980年06月 |
静岡新聞社会長重田光晴死去。 |
| 1982年08月 |
発行部数60万部突破。 |
| 1982年08月 |
エスビーエスマイホームセンター(株)設立。 |
| 1988年04月 |
静岡新聞放送厚生年金基金設立。 マーケティング・サービス会社(株)トムス設立。 |
| 1988年06月 |
静岡放送社長松井純、会長大石益光就任。 |
| 1989年11月 |
静岡放送が文字放送開始。 |
| 1990年01月 |
エスビーエスメディアサービス(株)設立。 |
| 1991年11月 |
発行部数70万部突破。 |
| 1992年05月 |
静岡放送最高顧問小村谷康二死去。 |
| 1993年05月 |
静岡放送初の海外特派員をJNNニューヨーク支局に派遣。 |
| 1993年10月 |
「4Hi 型タワープレスの開発」日本新聞協会賞を受賞。 |
| 1994年12月 |
沼津市魚町に東部総局沼津支社ビル「サンフロント」完成。 |
| 1995年08月 |
新規講読のフリーダイヤル「0120-89-4311」スタート。 |
| 1996年11月 |
テレビ番組「嗚呼! 懐かしの無声映画-弁士渡邊錦聲 91 歳」が県下で初めて民放連盟賞の最優秀賞を受賞。 |
| 1997年 |
エスビーエス・メディアギャラック(株)設立。 |
| 1997年04月 |
視聴者サービスセンター開設。 |
| 1997年05月 |
社内サーバーによる静岡新聞・静岡放送総合ホームページ開設。 |
| 1997年06月 |
(株)エスビーエス情報システム設立。 |
| 1997年08月 |
読者相談室開設。 |
| 2000年06月 |
静岡放送がデータ放送開始。 |
| 2000年09月 |
静岡新聞が「社説」開始。 |
| 2000年11月 |
「第1回静岡県市町村対抗駅伝競走大会」開催。 |
| 2001年10月 |
SBS 放送センター完成、起動。 |
| 2002年12月 |
静新SBSグループとして、新たにブランドビジョンを制定。 |
| 2003年 |
エスビーエス・メディアギャラック(株)と(株)エスビーエスプロモーションのプロダクション事業部を統合し、(株)SBSメディアビジョンを設立。 |
| 2003年06月 |
「静新SBSお客様センター」開設。 |
| 2003年10月 |
新VIを制定、使用開始。 |
| 2003年12月 |
新CTS「ペガサスIII」、新輪転機が完成。 |
| 2003年12月 |
静岡新聞社・静岡放送環境自主行動計画を発表。 |
| 2009年09月 |
「SBSスペシャル日本兵サカイタイゾーの真実~写真の裏に残した言葉~」日本民間放送連盟賞の最優秀賞を受賞。 |
| 2009年10月 |
第62回新聞大会(静岡)開催。 |
| 2010年04月 |
(株)静岡新聞総合印刷設立。 |
| 2010年09月 |
「SBS ラジオギャラリーIt's a wonderful world~心は伝わる~」日本民間放送連盟賞の最優秀賞を受賞。 |
| 2011年04月 |
公益財団法人静岡新聞・静岡放送文化福祉事業団、公益財団法人蘇峰会設立。 |
| 2011年11月 |
公益財団法人SBS静岡健康増進センター設立。 |
| 2011年11月 |
「SBSスペシャルサヨばあちゃんの無人駅」第7回日本放送文化大賞グランプリを受賞。 |
| 2012年02月 |
(株)SBSコミュニケーションズ設立。 |
| 2012年06月 |
静岡新聞社社長大石剛、静岡放送社長桂英治、静岡新聞社・静岡放送会長松井純就任。 |
| 2013年07月 |
第18回NIE全国大会静岡大会開催。 |
| 2013年11月 |
「SBSスペシャル死の棘(とげ)~じん肺と闘い続ける医師~」「地方の時代」映像祭のグランプリを受賞。 |
| 2014年01月 |
SBS静岡健康増進センターが新築移転オープン。 |
| 2014年08月 |
静岡新聞SBS紺屋町別館解体。 |
| 2015年01月 |
駿府博物館が放送別館2階に移転オープン。 |
| 2015年09月 |
静岡新聞社新CTS「ジェネシス」完成。 |
| 2016年01月 |
周年キャンペーン「超ドS」開始。 |
| 2016年 |
一般社団法人静岡新聞放送奨学財団設立。 |
| 2016年09月 |
静岡新聞社・静岡放送 会長 松井純死去。 |
| 2020年08月 |
静岡新聞社イノベーションリポートを公表。 |
| 2021年01月 |
「静岡新聞SBSは、マスコミをやめる。」と宣言。 |
| 2021年03月 |
静岡新聞社社長大須賀紳晃就任。静岡放送社長榛葉英二就任。 |
| 2021年06月 |
WiL3号ファンドに出資。 |
| 2021年11月 |
「SBSスペシャル おひさま家族~りんくん一家の17 年~」日本民間放送連盟賞テレビ番組部門準グランプリを受賞。 |
| 2022年10月 |
「残土の闇 警告・伊豆山」日本新聞協会賞を受賞。 |
| 2022年11月 |
「SBSスペシャル 熱海土石流 -なぜ盛り土崩落は防げなかったのか-」「地方の時代」映像祭のグランプリを受賞。 |