一般財団法人 糧食研究会
Japan
米の消費節約研究
代用米研究
プロバイオティクス研究
栄養・免疫研究
生理活性物質研究
乳製品特性・製造研究
高齢者栄養研究
小児栄養研究
研究支援
研究助成
食と健康にかかわる研究活動の支援及び助成
食と健康にかかわる研究の委託
食と健康にかかわる研究活動を行う学会への協賛
その他この法人の目的を達成するために必要な事業
〒192-0919 東京都八王子市七国一丁目29番1号
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

17 件
日付概要
1921-02-25 本会は大正10年2月25日創立以来我が国の食料問題研究のため朝野の最高の有識者を理事に選出し、幾多の業績を残した。
1928-03-27 専務理事稲垣乙丙(農学博士、東京帝大名誉教授、従三位勲二等)死去
1928-05-25 役員会、評議員会(中央亭)を開催、専務理事稲垣乙丙死去につき、後任に鈴木梅太郎を推薦
1928-11-20 明治製糖(株)専務有島健助は特別会員となり100円を納入
1929-02-18 機関誌「糧食研究」第54号に初めて明治製菓(株)の菓子と乳製品の広告を掲載
1929-05-11 赤坂溜池町の三会堂で総会、講演会、試食会を開催。講演は「パン、牛乳及乳製品について」鈴木梅太郎(専務理事)、「澱粉と科学」正田貞一郎(理事)
1931-12-14 「母乳代用品に関する座談会」を開催(丸の内会館)、医学界より島園順次郎、鎮目専之助、太田孝之、小山武夫、小田正暁、竹内薫兵、島信、小川原亮その他が出席
1932-10-28 役員会、評議員会(日本工業倶楽部)を開催、本会製造のパトローゲンの製造販売権を明治製菓(株)に譲渡の件並びにファーストミールの製造販売を高野亀吉と契約の件を可決
1934年11月 機関誌「糧食研究」第100号記念論文として、専務理事鈴木梅太郎は本会の沿革と事業を発表
1935-04-15 三井報恩会より米糠、蚕蛹及び蜜柑皮の利用に関する研究費として3年間に26,000円を受ける : この研究は専務理事鈴木梅太郎指導により4名の研究員が東京帝大及び理化学研究所で研究することになった
1935-04-28 明治製菓(株)に対するパトローゲンの契約満期
1935-05-05 同上契約を2カ年間継続することに決定
1936-08-01 明治製糖(株)研究所内に本会の研究室を開設
1963-07-16 昭和38年7月16日付けをもって事業再開に関する届出書を貴庁に提出し、新たな構想で、農芸化学会、医学会、工学会の権威者により、新陣容を建て直した。
1967年 昭和42年食糧庁より「食糧庁関係団体概要調査表に関する照会」を受け、それに対する回答書に糧食研究会の役員選出の経緯について次のような書類を添付している。
1981年 昭和56年/1981年~ 事業再開における役員選出の経緯
1981-01-28 1/29 : 理事、評議員会(東京会館)を開催、発明取扱規程を制定
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2026-08-17 22:26 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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