ナショナルマリンプラスチック
NATIONAL MARINE PLASTIC.CO,LTD.
別名
Japan
合成樹脂製品の加工製造販売
防災・液体容器
保育用品
土木用・工業用・農業用風管
物流容器
物流機器の販売
その他上記に付帯する事業
フレコン
防災対策
汎用品
送風管
〒140-0013 東京都品川区南大井6-24-6 ダイトウビルディング4F
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
19 件
| 日付 | 概要 |
| 1948年 |
1948年(昭和23年)ビニールフィルムを高周波ミシンで加工したレインコートをメインに、雑貨商店を開始 |
| 1948-07-14 |
設立 : 1948年(昭和23年)7月14日 |
| 1950年 |
1950年(昭和25年)朝鮮戦争の勃発でレインコートの生産増産 |
| 1955年 |
1955年(昭和30年)遠洋漁業の漁船で燃料入れとして用いていたドラム缶を、折畳み式のタンクにできないかと開発依頼があり、ゴム製品会社と協力して開発 |
| 1955年 |
1955年(昭和30年)株式会社ナショナルマリンを設立 |
| 1961年 |
1961年(昭和36年)株式会社ナショナルプラスチックと株式会社ナショナルマリンが合併 |
| 1961年 |
1961年(昭和36年)社名を株式会社ナショナルマリンプラスチックとする |
| 1963年 |
1963年(昭和38年)東京都品川区の工場を埼玉県川越市に移転「川越工場」とする |
| 1983年 |
1983年(昭和58年)新製法、熱風加工技術でシャトルエースを開発 |
| 1990年 |
1990年(平成 2年)埼玉県川越市の「川越工場」を福島県石川町に移転「福島工場」とする |
| 1992年 |
1992年(平成 4年)時田進弘社長が会長、時田周明副社長が社長に就任 |
| 1997年 |
1997年(平成 9年)本社をJR大森駅前の「東相銀ビル」から「ダイトウビル」に移転 |
| 2000年 |
2000年(平成12年)九州地区の発泡スチロール事業からの撤退 |
| 2008年 |
2008年(平成20年)ISO9001「福島工場」認証取得 |
| 2009年 |
2009年(平成21年)「福島工場」がフレコンの新JIS認証取得 |
| 2011年 |
2011年(平成23年)東日本大震災に遭遇 福島工場に大きな損害なし |
| 2015年 |
2015年(平成27年)「福島工場」に大口径長尺風管の生産設備導入 |
| 2018年 |
2018年(平成30年)創立70周年を迎える「福島工場」の環境整備と老朽化対策をおこなう |
| 2022年 |
2022年(令和 4年)時田周明社長が会長、時田宗弘副社長が社長に就任 |
2026-08-18 07:45 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )