IRC2026 AICHIにインメス社と共同出展 ↗
株式会社平泉洋行は、2026年11月3日から6日まで愛知県国際展示場で開催される「IRC2026 AICHI ゴム・エラストマー技術展」に、ドイツのタイヤ試験機メーカー、インメス社と共同出展します。ブース番号は49です。インメス社はタイヤ・ホイールの品質評価や性能測定に関する試験機を提供しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Heisen Yoko Co.,Ltd. | ||||||||
| 平泉貿易(上海)有限公司 | ||||||||
| バイエル社 |
1919年(大正8年)に橋口巳二が亀戸ゴム製造所を設立。
1920年(大正9年)ゴム用薬品の輸入販売を目的とする「平泉洋行薬品部」を創設。
1920年にバイエル社(ドイツ)の有機ゴム用薬品(加硫促進剤および老化防止剤)を輸入し、国内メーカーに販売したことが当社の始まりです。
1920年にバイエル社(ドイツ)の有機ゴム用薬品(加硫促進剤および老化防止剤)を輸入し、国内メーカーに販売したことが当社の始まりです。創業から100年以上の時を経て、現在ではドイツに限らず様々な国から商品を仕入れ、主に国内メーカーに販売しています。関連会社3社とともに「平泉洋行グループ」を確立し、取引先は化学工業以外に、電機、機械、自動車、建設などと多様な分野へ展開しています。
1927年(昭和2年)バイエル社とゴム薬品販売についての東洋総代理店の契約を締結。
1928年(昭和3年)ゴム試験研究室ならびにゴム技術者養成機関を新設。
1932年(昭和7年)「日本護謨協会」設立に参画。
1933年(昭和8年)技術サービス機関紙『ゴム』(月刊)を創刊。
1937年(昭和12年)経営理念「三良主義」の確立。
1939年(昭和14年)新研究所の完成。
1941年(昭和16年)平泉洋行は研究所を国策上の意向に沿って、当時創設された大日本ゴム研究所の母胎とするために寄贈。
1942年(昭和17年)技術サービス機関紙『ゴム』(月刊) 112号をもって終刊。
1945年(昭和20年)終戦、活動に終止符。
1949年(昭和24年)平泉洋行の再開を決意。
1950年6月29日に株式会社平泉洋行を設立、橋口巳二が社長に就任。
1955年(昭和30年)国内企業へバイエル社のポリウレタン技術提携を仲介。
1956年(昭和31年)関西営業所を神戸市に開設。
1960年(昭和35年)H.W.Wallace社(イギリス)の日本総代理店の契約を締結、機械チームの発足。
1961年(昭和36年)橋口巳二死去。橋口昭利が二代目社長に就任。
1966年(昭和41年)平泉洋行の全額出資で、特殊伝導ベルトの輸入販売を目的とした「浩洋産業株式会社」を設立。
設立年月日 : 1966年6月21日 代表取締役社長 : 長田 義彦 資本金 : 4,000万円 本社 : 〒111-0052 : 東京都台東区柳橋 2-19-6 柳橋ファーストビル 10階 : Google Maps : TEL : 03-3865-3644 : FAX : 03-3865-3603 事業内容 : 伝動ベルト・プーリ類の販売 : 工業用ゴム・樹脂製品の販売 : コンベア・物流機器の販売 : 接着・シール剤の販売
インパテックス社(スイス)との合弁で、ポリウレタン樹脂製造を目的とした「エッチ・アンド・ケー株式会社」を設立。
設立年月日 : 1973年2月1日 代表取締役社長 : 市川 哲也 資本金 : 2,000万円 本社 : 〒111-0052 : 東京都台東区柳橋 2-19-6 柳橋ファーストビル 10階 : Google Maps : TEL : 03-3865-3690 : FAX : 03-3865-3638 事業内容 : ポリウレタン系注型剤、接着剤、弾性舗装剤およびフォームの開発・製造
名古屋営業所を名古屋市に開設。
本社を移転統合。平泉洋行グループ3社が事務業務の統合と協業強化のため、本社を現所在地(東京・台東区柳橋)に移転統合。
関西営業所を大阪市に移転。
九州営業所を北九州市に開設。
環境マネジメントシステム(ISO14001)の認証取得。ISO14001:2015,JIS Q 14001:2015 上記認証範囲は、株式会社平泉洋行/浩洋産業株式会社の営業所を含む全ての部門(葛飾倉庫を除く)となります。
九州営業所を現所在地(北九州市戸畑区ウェルとばた内)に移転。
組織体制をユニット制に移行。
上海駐在員事務所を開設。
上海駐在員事務所を廃止し、株式会社平泉洋行と浩洋産業株式会社の共同出資で、平泉貿易(上海)有限公司を設立。
設立年月日 : 2012年4月25日 董事長 : 池田 隆 資本金 : 6,000万円 本社 : 〒200336 : 中国上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿商城10階 10A71室 : Google Maps : TEL : +86-(0)21-6072-6058 : FAX : +86-(0)21-6072-6059 事業内容 : 化学原料の販売と輸出入 : ゴム・プラスチック製品の販売と輸出入 : 加工機械・金型の販売と輸出入 : コミッション代理および関連するコンサルティングサービス
新規事業部門を立ち上げ。ゴムやウレタンといった既存事業から離れた新規事業に力を注ぐことを宣言。検討・調査の結果、SDGs関連の事業への参入を決定。その第一弾が海洋プラスチック問題。海洋プラスチックごみ回収装置「SEABIN(シービン)」の販売に関し、PORALU社(フランス)と総代理店契約を締結。
平泉洋行 設立100周年。海洋ごみ回収ドローン「JELLYFISHBOT(ジェリーフィッシュボット)」の販売に関し、IADYS社(フランス)と総代理店契約を締結。
「大阪・関西万博」の運営参加に協賛。大阪・関西万博の来場者が快適に過ごせる会場づくりを行うための会場整備・運営の取り組みに協賛し、「JELLYFISHBOT」を無償提供。
株式会社平泉洋行は、2026年11月3日から6日まで愛知県国際展示場で開催される「IRC2026 AICHI ゴム・エラストマー技術展」に、ドイツのタイヤ試験機メーカー、インメス社と共同出展します。ブース番号は49です。インメス社はタイヤ・ホイールの品質評価や性能測定に関する試験機を提供しています。
広州市銘瀋新材料有限公司は2026年9月に幕張メッセで開催される「第1回 高機能マテリアル展」に代理店として出展します。同社は2015年設立の企業で、さまざまな高機能材料をグローバルに供給しています。会期中は来場者を歓迎する予定です。
株式会社平泉洋行は2026年6月26日を創立記念日として臨時休業します。お客様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
広州市銘瀋新材料有限公司は、2026年5月13日から15日に開催される「第14回 高機能プラスチック展[大阪] -PLASTIC JAPAN-」に代理店として出展します。同社は新素材の研究開発・生産・販売を行い、さまざまな高機能材料を提供しています。会場はインテックス大阪で、小間番号はK13-31です。
2026年4月10日未明から九州営業所周辺で停電が発生し、電話やFAXが利用できませんでした。11時頃に電力の復旧が完了し、通常通りの業務に戻りました。ご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。
株式会社平泉洋行は、宮城県大河原町の地方創生支援のために水上ドローン『JELLYFISHBOT』を寄附しました。町の広報誌で紹介され、感謝状を受け取っています。今後も地域社会への貢献と持続可能なまちづくりに努めるとしています。
株式会社平泉洋行は、Shark Solutions社の再生PVB(リサイクルPVB)製品の取り扱いを2026年1月9日に開始しました。欧州ELV規則に対応した製品は、再生材含有率の向上やCO2排出量の低減が期待されます。詳細は同社の製品ページで確認できます。
株式会社平泉洋行のJELLYFISHBOTが、環境省のマイクロプラスチック削減のグッド・プラクティス集とFANPSのネイチャーポジティブソリューションカタログに掲載されました。これにより、同製品の取り組みが広く紹介されています。
東京都中小企業振興公社は、H&K製品「Hei-Cast」の海外向けWebサイトを公開しました。動画や詳細情報を含む英語ページが提供されており、製品の特性や利用者の声を紹介しています。
エッチ・アンド・ケー株式会社は、2025年7月17日よりInstagramとTikTokに公式アカウントを開設しました。これにより、顧客に役立つ情報や企業の取り組みを身近に伝えることを目的としています。アカウントのフォローや投稿のシェアを呼びかけています。