京都市が「世界文化自由都市宣言」を発表する。
京都市は1978年「世界文化自由都市宣言」を行い
財団法人京都市国際交流協会が設立される。
京都市国際交流会館が開館。
設立10周年を機に「多文化・異文化を尊重しながら共生できる社会の構築」を事業のコンセプトとして策定する。
コリアンサロン「めあり」が発足する。
「世界のウキウキ^0^国際交流会館まつり」を開催する。
「医療通訳派遣モデル事業」を開始する。
「国際理解プログラム(PICNIK)」を開始する。
「国際交流会館オープンデイ」第1回を開催する。以後、毎年の恒例事業となる。
京都市国際交流会館の指定管理者に認定される。
「行政通訳相談事業」を開始する。
設立20周年を機に、会館愛称「kokoka(ココカ)」を市民公募で採用する。
「20歳の誓い・10年プラン」を発表する。
kokoka京都市国際交流会館の来館者数が500万人を超える。
公益法人制度改革に伴い、「公益財団法人京都市国際交流協会」へと移行する。
「kokoka」の名称を商標登録する。
設立25周年を機に、記念シンポジウムを行う。
kokokaボランティア登録者数が、延べ1万人となる。
姉妹都市コーナー・展示室の修繕を実施するために、「クラウドファンディング」による資金調達に挑戦。
目標金額を大幅に上回る額の調達に成功。
姉妹都市コーナー・展示室の修繕を実施。
クラウドファンディング成功を祝した合同企画展を実施。
京都とつながる世界歴史都市絵本展実施。
外国籍市民行政サービス利用等通訳・相談事業10周年事業実施。
京都市・パリ友情盟約締結60周年記念ポスター展実施。
コミュニティ通訳人材育成 母子保健通訳に関するDVDを作成。
30周年記念シンポジウム 「多文化共生新時代~今、わたしたちにできること~」実施。
設立30周年を機に記念イベントを実施。
「多様こそKYOTO 多文化共生新時代」~kokoka 30年目のメッセージ~を作成。
図書・資料室をリニューアルし名称を「kokoPlaza」に変更。
30周年記念で改修したキッズスペースを活用した子育て応援プロジェクトを実施
文科省地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業「京都市におけるkokoka日本語教育推進事業」開始
日本語学習支援者育成研修の実施
「ウクライナ・キーウ京都市民ぐるみ受入支援ネットワーク」事務局開設
kokokaオンライン日本語クラスの運用開始
外国籍市民行政サービス利用等通訳・相談事業 ベトナム語窓口対応を開始
(一財)自治体国際化協会「多文化共生のまちづくり促進事業」外国人のメンタルヘルス支援企画の実施
海外向けに京都の生活の魅力や基礎情報を提供するホームページ「Kyoto Roots.」の開設