「かんたんパレタイザー」が補助金対象に ↗
押尾産業株式会社の「かんたんパレタイザー」が、中小企業省力化投資補助金・カタログ注文型の対象製品となりました。補助金は、中小企業の付加価値や生産性の向上、賃上げにつなげることを目的としています。
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弊社は大正12年に押尾製綱所として創業し、当初より食品の包装に携わってまいりました。
押尾製綱所創業、麻真田紐マニラ麻ロープ製造、欧米各国、中国・朝鮮へ輸出、 さらに国内に於てセロファン紐を製造、包装業界に進出
昭和24年には株式会社押尾商店として法人組織を設立。
株式会社押尾商店として資本金50万円にて会社組織を設立
塩化ビニール、ポリエチレンの販売開始
横浜市日之出町営業所(販売店)開設
クレハロンフィルム(ポリ塩化ビニリデン)を販売開始、ハム・ソーセージ用包材として販路拡大
東京本部開設、販売・事務の中枢を東京へ移転
資本金300万円に増資
昭和34年に押尾産業株式会社と社名を変更して今日に至っております。
S.P.Z袋製造販売開始
名古屋営業所開設
背張りタイプ袋製袋機設置
本社工場事務所建設
福岡営業所開設
のし餅の包装法開発、46年10月28日特許確定
大阪営業所開設
資本金3,000万円に増資
ドイパック製袋開始
ガゼット袋製袋法開発、昭和52年3月31日実用新案登録確定
札幌営業所用地購入
横浜充填工場建設製造開始
お供え餅の包装法開発、52年1月20日特許確定
資本金6,000万円に増資
横浜市の指定を受け改良土(土木工事残土の改良方法)の開発横型ガゼット袋開発、味噌用カップを開発
資本金9,000万円に増資
大阪営業所を西区西本町へ移転及び組織変更し関西事業部とする
新横浜工場用地購入ハム・ソーセージ類製造用ケーシングフィルムの特許取得
砂糖充填機導入
背張り部の無い包装用熱接着袋の実用新案取得
味噌用カップの販売拡大、結紮加工機導入
安定に自立する熱接着袋の実用新案取得
背シール部を有する袋の製造方法の特許取得
新横浜工場にガゼット製袋機の増設
カップ状容器に味噌を密封充填方法及び装置の特許取得
福岡営業所を中央区大名へ移転及び組織変更し九州事業部とする
横浜市神奈川区三枚町に新工場建設移転 : 東京都目黒区自由が丘に代替地購入(賃貸駐車場 営業開始)
旧工場跡地に賃貸マンションガーデンコート77建設
スタンディングブロー自動充填機、熱交換器導入
東京本部、中央区新川へ移転
イージーキャップの開発及び拡販に成功
高速三方製袋機増設
高速センタープレス自動製袋機増設
自動バルブシール装置導入
三枚町に配送センター開設
新横浜工場に全自動スパウトパック充填機、冷却装置、除水器導入
関西事業部、兵庫県尼崎市塚口本町へ移転
スパウトシール機導入
札幌OSHIOパーキング開設
名古屋営業所を組織変更し、名古屋支店とする
生ゴミ堆肥化システムの販売開始
異物選別機器の販売を開始し販路拡大
東京本部にデザイン室を開設
小型焼却炉の販売開始
異物選別装置を横浜工場に導入(レナスター・パイプライン式金検)
スパウトパックOS-8000(全自動スパウト充填機)開発
スパウトパックOS-8000を横浜工場に導入 委託充填開始
九州事業部を中央区大名より博多駅前に移転
スパウトパックOS-8000 2ステーションタイプの開発(2液+固形物投入可能タイプ)
社債発行
東京本部を中央区新川より明石町聖路加タワー32階に移転
高速自動バルブシール装置を新横浜工場に増設
自動スパウト後付充填機開発 TT-15C-8型を新横浜工場に導入(全自動スパウト充填機・内容物充填後スパウト取付)
自動スパウト先付け充填機 TT-15C-14号機を新横浜工場に導入
賃貸マンションプルメリア自由ヶ丘建設
高温殺菌システムによるスパウト委託充填事業開始(OEM)
スパウトピラー販売開始
多関節ロボットを横浜工場に導入
スパウトピラー規格袋を販売開始
スパウト取付機2号機(ロータリー全自動)を新横浜工場に導入
スパウト取付機3号機(手動機)、4号機(5L用)を新横浜工場に導入
名古屋支店を中村区名駅南より那古野 名古屋国際センタービル20階に移転
スパウト取付機(ストレート全自動)を2台(5号機、6号機)新横浜工場に導入
全自動スパウトキャッパー機、スパウト取付充填キャッパー機を新横浜工場に導入
スパウト取付機(ストレート全自動)を1台(7号機)新横浜工場に導入
賃貸マンションプルメリア妙蓮寺建設
全自動スパウトキャッパー機を新横浜工場に導入
賃貸アパートプルメリア菊名購入
『多層材の金属層をアンテナにしたICタグ付パッケージの開発・事業化』が国の認定を受ける
新横浜工場 新棟完成
ICタグ貼付装置を新横浜工場に導入
新横浜工場スパウト取付室クリーンルーム化
ISO9001認証取得
一般建設業許可
押尾産業株式会社の「かんたんパレタイザー」が、中小企業省力化投資補助金・カタログ注文型の対象製品となりました。補助金は、中小企業の付加価値や生産性の向上、賃上げにつなげることを目的としています。
押尾産業株式会社はISO9001の認証登録を10年間維持し、ISO認証機関のペリージョンソンホールディングス株式会社から感謝状を受領しました。
FOOMA JAPAN 2026への多数の来場に感謝を伝えています。会場では、かんたんパレタイザーや各種充填装置、パーツ洗浄機、パウチ・スパウトパック製品、委託充填OEMなどを紹介しました。
FOOMA JAPAN 2025に多数のご来場、誠にありがとうございました。展示会ではリニアシャトル式充填装置やパレタイザー、セル生産システム、パーツ洗浄機、スパウトパック等、多彩な製品が紹介されました。
FOOMA JAPAN 2023に多数の来場者が集まり、展示会場ではリニアシャトル式充填装置やAI画像検査システムなど多彩な製品が紹介された。
FOOMA JAPAN 2024に多数の来場者が集まり、押尾産業はリニアシャトル式充填装置や移動式協働ロボットパレタイザーなどの製品を展示しました。展示内容には8セクションスパウト充填・キャッパー、付着抑制表面処理、パーツ洗浄機、レトルト殺菌対応スパウトパック、スパウトピラー、スパウトパック、乳等省令2群対応スパウトパック、スパウトバッグ5L、φ18スパウトシリーズ、ふりふりパック、シュポシュポパック、モノマテリアルスパウトパック、委託充填OEM、医療用などが含まれます。
第5回 Next Package 2022 が開催され、多数のご来場に感謝の意を表しました。
FOOMA 2022 押尾産業マターポートを開設しました。マターポートでは、FOOMA 2022 国際食品工業展(6月7〜10日)の展示内容を360°で閲覧できる移動可能な3D空間を提供しています。現在は利用できません。
2022年6月13日に開催されたFOOMA JAPAN 2022 国際食品工業展の報告です。多数の来場者に感謝の意を表し、展示会場の様子と展示内容を紹介しています。展示品にはリニアシャトル充填装置やストレートチューブ式充填機、ピストン式サーボ充填機、セル生産システム、金属検出機、カメラ検査装置、レトルト殺菌対応スパウトパックなど多岐にわたる食品工業機器が含まれています。
押尾産業株式会社は2022年6月7日から10日まで東京ビッグサイト東3ホールで開催されるFOOMA JAPAN 2022に出展することを決定しました。展示内容として、レトルト殺菌対応スパウトや乳等省令2群適合スパウト、スパウトピラーなどのパッケージ製品を紹介します。