Japan
木材・建材・設備機器等の販売
木造建築物構造の開発・設計・製造販売
圧密処理を施したフローリング、壁、家具、ノベルティー等の開発・製造販売
フローリング・デッキ・サッシ・外壁等の施工販売
国産材家具・玩具・ノベルティー等の企画開発・販売
建築に関わる各種申請のサポート
木質建築トータルサポート
木構造躯体の設計・加工・製造・開発
圧密製品の製造販売
公共施設フローリング工事
木造大空間を実現するGWシステム建築
木材SCM支援システム MOLINK もりんく
〒500-8447 岐阜県岐阜市大倉町12
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
18 件
| 日付 | 概要 |
| 1889年 |
岐阜市元浜町にて創業 |
| 1889年 |
明治22年創業 木のプロフェッショナル。明治22年(1889年)に後藤喜八が始めた白木商(無垢の製材品を工務店や大工に卸す仕事)が後藤木材の前身となりました。 |
| 1941年 |
戦時下、木材統制法により岐阜木材会社に統合される |
| 1945年 |
戦後、中部木材株式会社を設立 |
| 1951年 |
後藤木材株式会社を設立 |
| 1957年 |
中部木材株式会社を合弁 |
| 1990年 |
プレカット工場を開設し、木造建築構造の製造に進出 |
| 1995年 |
1995年の阪神淡路大震災以降、木材業界は木材部材の性能向上、構造設計の技術向上、高耐震木造建築の開発が求められました。後藤木材でも木材部材の破壊試験を繰り返し行って構造設計技術を磨き、高耐震建築部材の開発を進めてきました。 |
| 1996年 |
ツーバイ工場を開設 |
| 1997年 |
工事部を新設し、施工に進出 |
| 2000年 |
2000年頃からは日本の国産材利用率の低迷と、それに伴う荒れた森林の増加が問題視されるようになりました。後藤木材は圧密技術という木材改質技術を開発し、圧密加工で硬く改質されたスギやヒノキをフローリングや家具部材として全国に普及してきました。 |
| 2008年 |
名古屋市守山区に名古屋店開設 |
| 2009年 |
國六工業㈱から公共施設向け床施工販売事業を継承 |
| 2010年 |
一般社団法人東海木造住宅協会を設立 : FSC®森林認証 CoC認証を取得 |
| 2015年 |
マイウッド・ツー㈱から圧密製品製造事業を継承し木質建材の製造に進出 |
| 2018年 |
ツーバイ工場をコンポーネント工場に転換 |
| 2019年 |
東京都千代田区に東京事務所を開設 |
| 2024年 |
名古屋物流センターを開設 |
2026-08-25 22:21 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )