日本アエロジル株式会社
NIPPON AEROSIL CO., LTD. 別名
1966-11-01
Japan
親水性・疎水性アエロジル(超微粒子シリカ)
乾式法超微粒子酸化チタン・酸化アルミ
金属混合酸化物の製造・販売
〒163-0912 東京都新宿区西新宿二丁目3番1号 新宿モノリス12階
内藤 吾朗
1,000,000,000  (10 億)
150 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

19 件
日付概要
1941年 タイヤ用白色充填材の開発に着手
1941年 フュームドシリカを製造する高温加水分解法を開発
1942年 ラインフェルデンで初の工業生産プロセスを開発、最初の特許を取得
1943年 デグサの熱分解法シリカとしてAEROSIL®が商標登録される
1953年 AEROSIL®製法を利用して酸化アルミニウムを製造
1954年 熱分解法酸化チタンを製造
1963年 初の疎水性AEROSIL®グレードとなるR 972およびR 974の商業生産開始
1964年 初のAEROSIL® 分散液の販売開始
1966年 四日市工場が建設されました
1966年 現在の三菱マテリアル株式会社との合弁会社として日本アエロジル株式会社が設立
1966年11月 設立 : 1966年11月
1970年 ベルギーのアントワープで生産開始
1976年 デグサの新工場が建設され、AEROSIL®の生産が開始されました
1976年 アメリカのアラバマ州モービルでAEROSIL® の生産を開始
1986年 更なる表面処理技術(疎水化法)を開発し、AEROSIL® R 805、R 812およびR 202の販売開始
1992年 最初の構造改質した疎水性AEROSIL® R 8200を発売。アメリカのニューヨーク州ウォーターフォードに初の完全統合プロセスでのAEROSIL®生産拠点が完成
2002年 ドイツのレバークーゼンおよびフランスのルシヨンにも統合生産設備が導入
2009年 欧州で医薬品添加物としてAEROSIL®造粒品が承認
2014年 エボニックが表面処理AEROSIL®の生産能力を拡大
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7011101016142
商号又は名称日本アエロジル株式会社
フリガナニッポンアエロジル
英語名
法人種別301
住所〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目3番1号
郵便番号1600023
都道府県コード13
市区町村コード104
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2018-04-17
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号2247414
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
7011101016142
法人番号7011101016142
商号又は名称日本アエロジル株式会社
商号又は名称(カナ)ニッポンアエロジル
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都新宿区西新宿2丁目3番1号
郵便番号1600023
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)新宿区
市区町村コード104
番地以下西新宿2丁目3番1号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数132
企業規模詳細(男性)113
企業規模詳細(女性)19
事業概要超微粒子二酸化ケイ素(アエロジル)ならびに二酸化チタン(アエロキサイド)の製造・販売
WebサイトURL
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2018-04-17
キー情報7011101016142
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-08-27 04:58 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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