渡邉都斗選手、東北楽天からドラフト6位指名 ↗
10月22日にプロ野球ドラフト会議で、硬式野球部OBの渡邉都斗選手が東北楽天ゴールデンイーグルスから6位指名を受けた。彼はMAX150km/hを超えるストレートと多彩な変化球を持つ左腕投手である。渡邉選手は感謝のコメントを発表し、プロの世界で活躍する決意を示した。
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10月22日にプロ野球ドラフト会議で、硬式野球部OBの渡邉都斗選手が東北楽天ゴールデンイーグルスから6位指名を受けた。彼はMAX150km/hを超えるストレートと多彩な変化球を持つ左腕投手である。渡邉選手は感謝のコメントを発表し、プロの世界で活躍する決意を示した。
10月18日、九華公園で社会連携教育センターが実施した「桑名リンク」第3弾では、蛤のレジンアートワークショップと鋳物鋳造体験ワークショップの2つの体験型ワークショップが行われ、約100名の参加者が熱心に取り組みました。学生が丁寧にサポートし、参加者は桑名市の特産物や伝統産業に触れながら楽しい時間を過ごしました。今回の取り組みは、桑名市との観光振興・まちづくりを目的とした包括連携協定の一環です。
第119回日本美術展覧会(日展)の書部門で、本学関係者19名が入選しました。主会場は10月30日から11月22日まで国立新美術館で、名古屋展は2027年1月27日から2月14日まで愛知県美術館で開催されます。
総合政策学部の社会人基礎力講座では、7月12日から26日にかけて名古屋場所で日本相撲協会と連携し、学生が「すもっていく」配達サービスや外国人観光客へのアンケート調査を実施した。10月20日に名古屋キャンパスで振り返り会を開催し、三保ヶ関親方や中日新聞社の関係者が出席した。学生は調査結果を発表し、フィードバックを受けた。
国際学部の土肥千織さんは、JENESYS2026大学生訪韓団の団員として10月8日から16日までの9日間、韓国を訪問しました。彼女は韓国の大学生との交流や日韓交流おまつり2026 in Seoulでのブース運営、DMZや扶余の視察を行い、異文化理解の重要性を実感しました。今後は11月に東京で開催される成果報告会で得た学びを発信する予定です。
本学硬式野球部は2026年度愛知大学野球秋季1部リーグ戦で8勝4敗(勝ち点4)を収め、2季連続・通算46回目の秋季リーグ優勝を果たしました。10月26日には本学首脳陣を表敬訪問し、優勝報告と次なる明治神宮野球大会代表決定戦への抱負を語りました。松田啓杜主将や半田卓也監督らがチームの努力と応援への感謝を述べ、今後の挑戦へ意気込みを示しました。
10月19日、桑名市立光風中学校でマルチスポーツ教室を実施し、中学生が自己紹介ビンゴやドッジビー、しっぽ取り、キンボール、スポーツ鬼ごっこなど多様な種目を行い交流を深めた。毎月1回継続的に実施し、地域スポーツ振興と青少年の健全育成に貢献する取り組みを推進している。
アジアパラ競技大会陸上競技の男子400m(T13)で、福永凌太選手がシーズンベストの47.98を記録し、銀メダルを獲得しました。福永選手は出場したすべての種目でメダルを獲得し、大会を「幸せな時間でした」と振り返りました。
教養教育研究院の菊池美由紀准教授が10月21日に「キャリアデザイン論」でTOTO株式会社中部支社の講師を招き講義を実施しました。講義ではTOTOの歴史と企業理念、ユニバーサルデザイン(UD)の本質と5原則、そして「人を思う」精神が紹介されました。さらに、男女共用トイレの普及など多様な利用者ニーズへの対応が示されました。
学生防犯ボランティア団体「あいちパトロールピーポー(APP)」が、愛知県警察本部・昭和警察署と協力し、名古屋市で防犯ボランティア活動を行いました。特殊詐欺被害防止の啓発、青色防犯パトロール講習、鶴舞公園周辺の夜間パトロールに取り組み、特殊詐欺や還付金詐欺への注意を呼びかけるポスターも作成しました。