Japan
医療診療(診療所・病院)
がんワクチン研究・開発
免疫療法(細胞療法・免疫検査)
ホスピス・緩和ケア
医療情報・啓蒙活動(自己管理カルテ導入)
研究所運営(蓮見癌研究所・再生医療研究所)
国際研究協力・学術シンポジウム開催
医療機器・サプリメント開発
研究出版(書籍・研究報告集)
国際クリニック運営(HASUMI免疫クリニック)
聖ヶ丘病院
聖の郷介護老人保健施設
蓮見再生医療研究所
HASUMI免疫クリニック
がん治療
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
Hasumi International Research Foundation
業務提携
オーストリア・アカデミー・オブ・サイエンス
業務提携
11 件
| 日付 | 概要 |
| 1988年 |
1988年以降、現体制のもと、がんの種類ごとのがん抗原ライブラリーの開発に力を入れ、ハスミワクチンの適用となるがんの範囲拡張を図りました。 |
| 1999年 |
1999年には米国に蓮見国際研究財団を設立し、世界の研究者と交流を深めることで、先進のがん免疫療法の研究開発とその臨床応用を展開しています。 |
| 1999年 |
1999年にはトーマス・ジェファーソン大学との共同研究により樹状細胞ワクチンを開発しました。 |
| 2000年 |
2000年にメリーランド大学との共同研究においてハスミワクチンの生理活性を証明しました。 |
| 2005年 |
2005年には、放射線療法や化学療法といった一般療法と、樹状細胞による細胞療法を組み合わせた「治療型ワクチン」として、プロトタイプのHITV(Human Initiated Therapeutic Vaccine)療法の開発に成功しました。 |
| 2013年 |
2013年には、研究施設を調布から阿佐谷へ移転し、さらに充実した研究体制を整備しました。 |
| 2013年 |
2013年には、ニキビの原因の1つであるアクネ菌を免疫の力で除去することを目的とした「ニキビワクチン」の開発が進み、アクネ菌の膜タンパク質をベースに人工合成した抗原ペプチドを使用したワクチンとして世界各国で特許を取得しています。 |
| 2015年 |
2015年には、再生医療等安全性確保法に対応するため、研究所内にあるクリーンルームについて細胞培養加工施設の登録申請を行い、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)による実地調査を経て、特定細胞加工物の製造許可を取得しました(施設番号:FA3150018)。 |
| 2015-06-20 |
演題:「がん治療の迷子にならないための――医療地図」 講師:米国法人蓮見国際研究財団理事長 蓮見賢一郎 |
| 2016-01-28 |
演題:「進化を遂げる免疫療法~がん治療最前線では今何起こっているのか、今後何が起きるのか?~」 講師:米国法人蓮見国際研究財団理事長 蓮見賢一郎 |
| 2017-01-28 |
演題:「見えてきた第Ⅳ期のがん治療」 講師:米国法人蓮見国際研究財団理事長 蓮見賢一郎 |
2026-08-27 19:04 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )