Open company graph database — free web & API
ログイン

医療法人社団 珠光会

Shukokai Medical Corporation別名医療法人社団珠光会別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
33
§01

基本情報

BASIC
所在地
社長
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
1958-01-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

8
がんの予防・治療免疫療法樹状細胞療法細胞療法緩和ケア「聖ヶ丘病院」の運営介護老人保健施設「聖の郷」の運営「蓮見再生医療研究所」「HASUMI免疫クリニック」を開設し、がんの治療
§04

関連会社

33 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
GICC
HASUMI免疫クリニック
Hasumi International Research Foundation
ICVS東京クリニック
エアランゲン大学
オーストリア・アカデミー・オブ・サイエンス
ニューヨーク科学アカデミー
プレーヴェン大学
マレーシア国民大学付属病院
メリーランド大学
中国医学科学院癌研究所
中国長春中医学院
介護老人保健施設聖の郷
北京中医薬大学
北京珠光会
北京珠光会医薬品開発有限公司
医療法人社団ICVS
博惠生技股份有限公司
吉林省腫瘍医院
学校法人 埼玉医科大学
株式会社エス・アイ・ジェイ
珠光会インターナショナル
米国トーマス・ジェファーソン大学
米国メリーランド大学
米国国立癌研究所
米国法人蓮見国際研究財団
聖ヶ丘病院
英国王立医学会
英屬開曼群島商雅智有限公司台灣分公司
蓝莲(杭州)生物科技有限公司
蓮見再生医療研究所
蓮見国際研究財団ブルガリア
蓮見癌研究所
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

65 EVENTS

故蓮見喜一郎博士が、がんのウイルス説を着想し、ワクチン研究に着手出典

蓮見癌研究所(東京都調布市)を新設出典

子宮頚がん患者よりイオン化セラミックスを用いウイルス分離に成功出典

ハスミワクチンの臨床応用を開始出典

馬伝染性悪性貧血症のウイルス分離に成功出典

医療法人社団珠光会を設立出典

珠光会診療所を開設出典

奈良県平群村にてハスミワクチンによる発がん予防実験を開始出典

LAK療法に着手出典

1988年以降、現体制のもと、がんの種類ごとのがん抗原ライブラリーの開発に力を入れ、ハスミワクチンの適用となるがんの範囲拡張を図りました。出典

蓮見賢一郎理事長に就任出典

聖ヶ丘病院開業出典

蓮見癌研究所『研究報告集』を毎年発行出典

樹状細胞を用いた研究及び臨床研究に着手出典

聖ヶ丘病院にホスピス病棟を開設、東京都で4番目の緩和ケア施設となる出典

『米国法人蓮見国際研究財団』を設立し、がん研究体制を整備出典

『珠光会インターナショナル』(米国)を設立し、ハスミワクチンの海外研究体制を強化出典

ブラジル厚生省FIOCRUZ研究所及びブラジルFortaleze.Claude Bernard研究所とハスミワクチンの臨床研究を開始出典

株式会社エス・アイ・ジェイを設立し、米国法人珠光会インターナショナルとの協力関係樹立出典

1999年には米国に蓮見国際研究財団を設立し、世界の研究者と交流を深めることで、先進のがん免疫療法の研究開発とその臨床応用を展開しています。出典

1999年にはトーマス・ジェファーソン大学との共同研究により樹状細胞ワクチンを開発しました。出典

2000年にメリーランド大学との共同研究においてハスミワクチンの生理活性を証明しました。出典

経営改善に着手し、GMP/GLP導入出典

珠光会診療所に自己管理カルテ導入。がんの自己管理の大切さを啓蒙出典

米国メリーランド大学にてハスミワクチンのアジュバンド活性を証明出典

NPO免疫療法懇談会が東京都より承認出典

抗がん漢方『イムノハスミ』を蓮見癌研究所が開発。臨床応用を開始 (協力:埼玉医科大学、中国長春中医学院)出典

『蓮見DC&ATワクチン』を米国トーマス・ジェファーソン大学と共同開発し臨床を開始出典

第1回 NPO免疫療法懇談会主催講演会『癌の認知と排除の機構』 招待講演:五木寛之(於:大阪)を後援出典

ブラジルにて第1相臨床試験開始出典

第1回 国際がんワクチン シンポジウム(於:東京)蓮見国際研究財団主催を後援、 国際的に活躍中の多くの研究者の参加を得る出典

珠光会インターナショナル、サプリメント探索・開発開始出典

蓮見賢一郎理事長、第10回 国際学会"AIDS, Cancer and Related Problems" (於:ロシア・セントペテルスブルグ)にて 招待講演を行う出典

がんワクチン本、"Zero In On the Cancer Cell"を米国法人蓮見国際研究財団より出版出典

細胞療法センター開設出典

北京珠光会医薬品開発有限公司を設立、北京中医薬大学と提携出典

ハスミワクチン友の会設立出典

「蓮見喜一郎博士生誕100年祭」開催(清蓮会主催)出典

第3回 国際がんワクチン シンポジウム(於:ロンドン)を米国法人蓮見国際研究財団、英国王立医学会共催にて開催出典

株式会社IMUH設立。特殊免疫検査の啓蒙と実践をはかる出典

2005年には、放射線療法や化学療法といった一般療法と、樹状細胞による細胞療法を組み合わせた「治療型ワクチン」として、プロトタイプのHITV(Human Initiated Therapeutic Vaccine)療法の開発に成功しました。出典

上海珠光会事務所開設出典

聖ヶ丘病院が日本医療機能評価機構の認定をうける出典

"免疫力でがんと闘う" を米国法人蓮見国際研究財団より出版出典

CD3-AT 細胞療法の第1相臨床試験を台湾にて開始出典

第4回 国際がんワクチン シンポジウム(於:ワシントンDC)を米国法人蓮見国際研究財団、米国国立癌研究所共催にて開催出典

第1回 東京講演会を東京大手町サンケイプラザホールで開催、以降毎年開催となる出典

聖ヶ丘病院15周年記念慰霊祭を開催出典

第5回 国際がんワクチン シンポジウム(於:ウィーン)を米国法人蓮見国際研究財団、オーストリア・アカデミー・オブ・サイエンスと共に開催出典

"最後まであきらめない患者さんへ最後まであきらめない医師から贈る愛のがんワクチン" を米国法人蓮見国際研究財団より出版出典

米国法人蓮見国際研究財団付属ICVS東京クリニックを樹状細胞療法専門施設として開設出典

第6回 国際がんワクチン シンポジウムをニューヨーク科学アカデミーと共催で開催出典

蓮見理事長、メダン(インドネシア)に設立されたMurni Teghu Memorial Hospital にて、"Future Cancer Treatment - New Concept and Modality"のテーマのもと招待講演を行う出典

2013年には、研究施設を調布から阿佐谷へ移転し、さらに充実した研究体制を整備しました。出典

2013年には、ニキビの原因の1つであるアクネ菌を免疫の力で除去することを目的とした「ニキビワクチン」の開発が進み、アクネ菌の膜タンパク質をベースに人工合成した抗原ペプチドを使用したワクチンとして世界各国で特許を取得しています。出典

がんの予防から治療に至る流れを一元化するため、珠光会診療所をBSL-48 Clinic へ移転・統合 法人本部事務局および蓮見癌研究所も移転出典

先代の蓮見喜一郎博士からつづくがんワクチンの研究と臨床実績が高い評価を受け、米国医大史上日本人医師で初めて、米国トーマスジェファーソン大学に「蓮見」の冠を授かった教授席が設立される出典

免疫療法を主体とする総合クリニックを目指すK-101Clinicを開設出典

2015年には、再生医療等安全性確保法に対応するため、研究所内にあるクリーンルームについて細胞培養加工施設の登録申請を行い、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)による実地調査を経て、特定細胞加工物の製造許可を取得しました(施設番号:FA3150018)。出典

演題:「がん治療の迷子にならないための――医療地図」 講師:米国法人蓮見国際研究財団理事長 蓮見賢一郎出典

演題:「進化を遂げる免疫療法~がん治療最前線では今何起こっているのか、今後何が起きるのか?~」 講師:米国法人蓮見国際研究財団理事長 蓮見賢一郎出典

BSL-48クリニックが阿佐ヶ谷に移転、BSL-48珠光会クリニックに改称。K-101クリニックがBSL-48インターナショナルクリニックと改称して、旧BSL-48クリニックの場所に移転出典

演題:「見えてきた第Ⅳ期のがん治療」 講師:米国法人蓮見国際研究財団理事長 蓮見賢一郎出典

BSL-48珠光会クリニックとBSL-48インターナショナルクリニックが統合、HASUMI免疫クリニックが開院出典

蓮見癌研究所が蓮見再生医療研究所に名称変更出典

§07

ニュース

0 ARTICLES

ニュースはありません。

§09

出典・更新

SOURCES
↑