Japan
分散型エッジAIデータセンターの設計、建設
コロケーションサービスの提供
GPU計算資源提供サービス
液浸型データセンターラック「KAMUI」
分散エッジAIデータセンター
東京都中央区銀座3-10-1 銀座グランディールビル 9F(総合受付4F)
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
6 件
| 日付 | 概要 |
| 2021年06月 |
8M Labs始動 当初はAIoT時代に必要な和製半導体・エッジモジュールの研究開発から始動 |
| 2022年06月 |
一気通貫での研究開発体制へ データセンターインフラ、半導体デバイス、クラウドプラットフォームなど全レイヤーにおける事業機会と分析、研究開発を推進 |
| 2022年07月 |
液浸冷却の研究開発を強化 事業領域の拡大を見据えて、人員体制を強化。 バックオフィスの体制整備や、リモートワーク制度の導入も本格化 |
| 2023年06月 |
当社設立 AI市場の成長に貢献するため、消費電力の効率化/可搬化を可能とするエッジAIデータセンターを国内では多極分散配置しつつ、海外にMade in Japanの可搬型エッジAI DCモジュールとして輸出展開するために当社を設立 |
| 2024年12月 |
世界初液浸冷却の分散エッジAIデータセンターの稼働開始 各事業においてAIを活用した業務効率化やサービス品質向上を推進。生成AI・レコメンドエンジン・自然言語処理などの技術を取り入れ、新たな価値創出に取り組む |
| 2025年10月 |
AIデータステーション 多数の大手パートナー企業とともに、AIoT時代のデジタルインフラを整備するコンセプトとして、AIデータステーション構想をJapan Mobility Showにて発信 |
2026-08-28 10:57 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )